南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 東中野教授?falungongさんへ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/20 09:57 投稿番号: [11880 / 29399]
すいません、追加説明させて頂きますと、私の台湾人の友人が砲撃戦に従軍していたのは、823砲撃戦の後の1965年頃だと思います。

Re: 東中野教授?falungongさんへ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/20 09:40 投稿番号: [11879 / 29399]
私の、表現に誤りがあり失礼しました。

私の、友人であった台湾人は実際に823砲撃戦に従軍していました。
台湾に多くの知人がおりますが、その中には(外省人の方ですが)家族全員を中国で日本兵に虐殺され、日本人嫌いだった方もおり、正直、台湾はかなり複雑なところだと思います。

いちおうwikipediaで832砲撃戦について調べました。


【金門島】/Jinmendao
2005/09/15(木) 17:43:50更新

   福建(ふっけん)省・厦門(アモイ)市の沖合いにある島。実際には金門本島(大金門)と烈嶼(小金門)、大胆、二胆などの小島からなる。総面積は約150.3平方キロメートル。

   1949年に国民党が率いる中華民国政府は台湾に逃れたが、金門島はその後も台湾側に実効支配された。その後、金門島は大陸の沖合い数キロメートルの位置にあるため、軍事対立の最前線となった。

   特に1958年8月23日に始まり、44日間続いた「八二三砲撃戦」では、金門島に大陸側から47万発の砲弾が打ち込まれた。その後も1978年まで、月・水・金曜日には大陸側からの砲撃を受け、着弾数は50万発以上に達したとされる。

   金門島ではこの砲弾の殻が包丁の材料として使われるようになり、次第に島の特産品として有名になった。

   金門島は1958年から軍政下に置かれ、外部からの訪問がきびしく制限されていたが、1992年11月に軍政が解除されてからは、多くの観光客が訪れるようになった。

   2001年からは、台湾と大陸の間の「直接通航、直接通郵、直接通商」を実現させる「三通」のテストケースとしての意味合いを持つ「小三通」が実施され、金門島住民の大陸訪問が可能になった。

Re: ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/20 09:35 投稿番号: [11878 / 29399]
>かざりとしては少し大きすぎるとは思いませんか?
長さ1メートル近く、重さ約1キロです。

かざりとかは、小さくなくてはいけないの?

>あそ、じゃ、中国人・朝鮮人は、全く見てないんだね。

>>私の投稿をよく読んでください。制限されています、と書きました、ですから少しは見れるのです。

読んだけど?

中国人と朝鮮人は、ある特定の映像に感化されやすいってことでしょ。日本人は、アメリカ映画を見ても、中国人や朝鮮人のように、ある特定の映像には同量では、感化されないってことでしょ。

制限されているのなら、さもありなんとは思ったよ。だから、中国人と朝鮮人は、アメリカ映画を、そのキャパから見れば、見すぎだと思うって、書いたのさ。

Re: ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: japan_love_china 投稿日時: 2006/05/20 09:30 投稿番号: [11877 / 29399]
>かざり。サムライの象徴という人もいるかもね。

かざりとしては少し大きすぎるとは思いませんか?
長さ1メートル近く、重さ約1キロです。

>あそ、じゃ、中国人・朝鮮人は、全く見てないんだね。

私の投稿をよく読んでください。
制限されています、と書きました、ですから少しは見れるのです。

Re: ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/20 09:17 投稿番号: [11876 / 29399]
>それではなぜ日本兵は刀をもっていたのでしょうか?

かざり。サムライの象徴という人もいるかもね。

>中国や韓国ではアメリカ映画が制限されていますよ。

あそ、じゃ、中国人・朝鮮人は、全く見てないんだね。

Re: ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: japan_love_china 投稿日時: 2006/05/20 09:10 投稿番号: [11875 / 29399]
横から失礼します(^^)

>接近戦になる前に、火炎放射器と迫撃砲と機関銃でやられる。普通はね。
近代戦は、刀と刀のぶつかりあいとか、信じてる人がいたとは。。。

私もそう思うのですが、
それではなぜ日本兵は刀をもっていたのでしょうか?

>アメリカ映画の見すぎでもあるな中国人や朝鮮人は。

中国や韓国ではアメリカ映画が制限されていますよ。
アメリカ映画を一番見ているのは日本人なのです。

Re: 日本刀の威力

投稿者: konnma02222 投稿日時: 2006/05/20 02:58 投稿番号: [11874 / 29399]
日本刀で人を切ったら脂がまわってきて、すぐ切れなくなってくるの。
頑丈さの問題じゃないの。

Re: 日本刀の威力

投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/05/20 02:52 投稿番号: [11873 / 29399]
日本刀の刃に向かってビストルを撃ったらピストルの弾が真二つに割れたと言うのですね。わしの考えでは出刃包丁に向かって撃っても、ピストルの弾はやっぱり二つに割れると思うが。

また、日本刀の刃に横からピストルを撃ったら、刃がこぼれるのじゃないかな。

Re: 日本刀の威力

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/20 02:19 投稿番号: [11872 / 29399]
中国人と朝鮮人のイメージ操作も断末魔の様相を呈してきたな。

大丈夫か?そのうち、イージス艦を刀で切ったとか言い出しかねないな。

Re: ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/20 02:10 投稿番号: [11871 / 29399]
>接近戦になったら銃より、刀のほうが有利。戦闘員にとっては、刀は単なる飾り物ではなく、最も頼れる武器であろう。

接近戦になる前に、火炎放射器と迫撃砲と機関銃でやられる。普通はね。

近代戦は、刀と刀のぶつかりあいとか、信じてる人がいたとは。。。


>日本の兵隊が敵の首をはねる事は戦時であれば(手柄)であり、戦争に負けたからと言って、しらばっくれても遅いのである。

いくら捏造が大事な中国人・朝鮮人だって、ここまで、愚かとは。。。

アメリカ映画の見すぎでもあるな中国人や朝鮮人は。

Re: 東中野教授?

投稿者: falungong19890604 投稿日時: 2006/05/19 23:45 投稿番号: [11870 / 29399]
私は台湾出身ですが。
外省人を台湾派中国人とは呼びません。
また何年か前まで大砲を打っていたこともありません。
八・二三砲戦のことを言っているのですか?だとしたら年表をお調べください。

Re: 東中野教授?

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/19 23:39 投稿番号: [11869 / 29399]
台湾派中国人とは、国民党の係累、つまり中国大陸から台湾へやってきた中国人(外省人)のことです。
普通の日本人には理解しにくいと思いますが、ノーテンキなインテリ日本人が台湾の国民党によって、反中共のプロパガンダに利用されてると言いたいのです。
まあ、分かって頂かなくても結構ですが、一応ご説明させて頂きます。

歌手の故テレサ・テンさんが台湾の情報部で反中共の宣伝活動をしていた事はよく知られていますので、多少、台湾と中共の情報戦はご存知だと思います。
実際に台湾と中共が何年か前まで、大砲の打ち合いをしていた事は、あまり日本人は知らないと思いますが、国民党と中共の情報戦にマヌケな日本人学者が利用されているようですね。

中国人民を代表して許します。

投稿者: falungong19890604 投稿日時: 2006/05/19 23:21 投稿番号: [11868 / 29399]
>日本人の一人として謝罪します。

いいんですよ。
だって事実ではないですから。
国民党が捏造したガセネタを共産党が利用しているだけですから。
お人好しはどんどん付け込むのが我々の民族性です。
あっ、言っちゃった。

日本人の一人として謝罪します

投稿者: nihonjinnnokokoro 投稿日時: 2006/05/19 23:16 投稿番号: [11867 / 29399]
どんなにか痛かったでしょう

どんなにか苦しかったでしょう

どんなにか怖かったでしょう

どんなにか悲しかったでしょう

ほんとうにひどいことをしてしまいました

ほんとうに   ほんとうに申し訳ありませんでした

Re: ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/05/19 22:58 投稿番号: [11866 / 29399]
ふんどしいっちょで戦闘?

そうだろうな、さすが立派な祖先だと俺は思うがな〜

貴様は、敵の鉄砲見て逃げ出したシナ人かい。

Re: 東中野教授?

投稿者: falungong19890604 投稿日時: 2006/05/19 22:54 投稿番号: [11865 / 29399]
>台湾派の中国人に洗脳されたか

はぁ?
あなたこそ頭大丈夫?

東中野教授?

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/19 22:48 投稿番号: [11864 / 29399]
この人、自分の本の中で(日本兵よりも捕虜の方がはるかに多かったので、虐殺が行われているのであれば、捕虜の暴動となっても不思議ではなかった)と言ってるけど、素手で日本の軍隊とどうやって戦うの?

この教授、頭大丈夫かな?
おそらく、台湾派の中国人に洗脳されたか、アメリカのCIAに洗脳されたか、
気の毒に自分が情報戦の駒になっとるよーじゃの。

南京大虐殺など無い

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/19 22:22 投稿番号: [11863 / 29399]
南京には民間人20万人に国民党軍5万人がいた。黄文雄さんの言っていることだけれど、南京を攻めた日本軍は歩兵二個連隊の40000人。中国軍は日本軍の十倍以上いなければ負けるからさっさと逃げるけれど、南京では大丈夫だと最初思ったらしい。でもあっさり負けて、逃げながら軍服を脱いで民間人の中に混じって、撃ちながら逃げをした。中国軍は後方に逃げる兵士を撃ち殺す部隊もいた。軍服を脱いで撃てば違反だが、それを撃ち殺しても民間人のように見えた。
でも、日本が、支配したあと、南京の中国民間人は40万人に増えた。これは、日本の治安が良かったからだと思う。大虐殺をしていたら、当然近寄ってくる中国人などいるものではない。

南京大虐殺は事実?

投稿者: nilson01x 投稿日時: 2006/05/19 22:08 投稿番号: [11862 / 29399]
東中野教授が写真は捏造だって言ってるよ、

Re: 百人斬り

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/19 21:58 投稿番号: [11861 / 29399]
日本刀は、何度、精神的なものだと言っても分からないのですね。実際に使ったものは銃剣や大砲などです。中国人というのは、同じことを何回言わせるのでしょう。都合の悪いことは聞かないのですね。もう、相手にする気もなくなってきました。

それと、日本刀は鉄の材質としては最高のものです。ピストルで撃ってもびくともしないかも知れません。でも、刃先は、かみそりより鋭いので、刃こぼれはします。江戸時代には、石鹸もなかったです。脂肪のふき取り方はそのころと同じ方法です。布ではなく懐紙と言う紙と、油を取るために粉を使います。専用の道具で丹念に粉をつけて懐紙でふき取る作業を繰り返します。時間がかかります。今の時代劇では、刀を使いますが、戦国時代には、槍と弓が主流でした。刀は、敵の大将を倒したとき、その首を切るためのものでした。刀で戦うときは、室町13代将軍のように、十何本から何十本もの刀を用意して、次々取り替えて使うもので、だから、鉄砲より早く次の動作に使えるなど大嘘です。

日本刀のことも、日本人の心のことも全く分からないのでしょ。質問ならともかく。分かったようなことを断言されて、こちらの言ったことを聞かないのはやめてください。

日本刀の威力

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/19 21:42 投稿番号: [11860 / 29399]
日本刀とピストル、どっちが強いか実験して確かめるというテレビ番組があった。

その方法は、日本刀をほぼ垂直(やや刃面が上向き)に固定しておき、その刀身の中央部に向かって銃器射撃装置で水平に固定したピストルから弾を発射する、というシンプルなもの。射撃距離は5メートル。

実験に用いた日本刀は、特別なものではない平均的な日本刀、ということで、市販価格90万円程度を目安に現代の刀工(小田九山さん)に作製してもらった新作刀。ピストルはかつての米軍制式拳銃であり、強力な大口径拳銃の代表とも言えるコルト1911ガバメントモデル(45口径)である。

結果は……日本刀の完勝だった。超高速カメラを用いた撮影により、日本刀の刃に命中したピストルの弾が真っ二つに切断され、泣き別れになっていくさまが克明に映し出されたのである。日本刀には刃こぼれ一つなく、弾が当たった部分に指先大の鉛がこびりついた痕跡が残っただけだった。この結果に納得できないアメリカの銃砲店主(実験に用いたピストルの提供者)からの要請で実験は数回繰り返されたが、結果は同じだったという。

これだけなら「日本刀は凄い!」で終わってしまうところだが、この実験には番組作成者がまったく意識していなかった重大な意味がある。言うまでもなく、百人斬り事件との関係である。

百人斬り殺人競争を虚報と決め付け、それを突破口として南京大虐殺を否定しようとする勢力は、執拗に日本刀の脆弱さを主張してきた。日本刀の威力などというのは伝説に過ぎず、とても百人もの人間を斬ることなどできない貧弱な代物であり、だから百人斬りなどありえない、というのである。偽ユダヤ人イザヤ・ベンダサンこと山本七平など、自分の戦場体験からの結論だとして、一本の刀で斬れるのはせいぜい三人、と断言していた。

時速900キロで鉛の弾を撃ち込まれる衝撃に耐え、その弾を両断して傷つきもしない日本刀が、わずか三人の人間を斬っただけでダメになるものだろうか。要するに山本七平は、戦争体験者は黙して語らず、戦場体験のない世代には確かめようもないのをいいことに、大嘘を吐いたのだ。

ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/19 21:04 投稿番号: [11859 / 29399]
以前、TVを見てたら、アメリカの戦争記録映画の中で、アメリカ兵の前にいきなり、ふんどしいっちょの日本兵が日本刀を振りかざして、岩の上から飛び出してきた。

銃で撃ち合う事しか経験の無いであろう、アメリカ兵にとってはものすごい
恐怖を味わった瞬間であったに違いない。

実戦では、いちいち弾をこめる必要の無い、日本刀は、必要不可欠な兵器であったろう。

常にピストルをもっていた坂本竜馬も居合いの達人にあっけなく一瞬にして殺られてしまった。

宮本武蔵も、(五輪書)の中で、2-3人斬り伏せれば、あとは何十人かかってきても怖くは無い、というような事を書いている。

接近戦になったら銃より、刀のほうが有利。
戦闘員にとっては、刀は単なる飾り物ではなく、最も頼れる武器であろう。

中国で実際に戦闘経験を持つ人が書いた本の中で、(戦闘中に夢中で刀を振り回したら、背後に居た中国兵の首がすっ飛んだ)というくだりを記憶している。

ハリウッド映画(ブラックレイン)の中でも、アメリカ人の刑事が日本の
暴走族に日本刀で首をちょん切られる場面があったし、(ラストサムライ)でも、日本刀で首をはねる場面が何度もでてくる。
これは、特に日本に対する偏見ではなく、実際の日本人の姿を描いたまでに過ぎない。

日本の兵隊が敵の首をはねる事は戦時であれば(手柄)であり、戦争に負けたからと言って、しらばっくれても遅いのである。

Re: 百人斬り

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/19 20:19 投稿番号: [11858 / 29399]
>刀は、軍では、武器として持たせたのではないと言うこと。

どうしてそんなことが言えるのか?
日本人は竹槍でさえ戦おうとしていたのだよ。

>使う機械は全くない。全く精神的なものである。

刀というのは長くて重く、所持するだけで足手まといになる。
もし全く使う目的のない刀を日本兵に所持させたのなら、日本軍指揮官はたいへんな大馬鹿であったということ。

Re: 百人斬り

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/19 19:33 投稿番号: [11857 / 29399]
おなかよりは首には脂肪は付いていないでしょうね。
でも、肝心なことは、刀は、軍では、武器として持たせたのではないと言うこと。大和魂。武士の精神として持たせたと言うこと。中国の言う百人切り以外、あの戦争では刀を使った話は聞かない。
僕の伯父も枝島海軍士官学校を主席で出て、天皇陛下から刀をいただいている。海軍の飛行機乗りである。(ミッドウェイで戦死したけれど)、飛行機に乗るときは狭いから帯剣出来ないし、使う機械は全くない。全く精神的なものである。
どうして、刀を武器とこだわるのか分からない。刀は、精神である。だいたい、鉄砲などと違いけた外れに高い。もったいなくて簡単に使えるものではない。
それから、首を切るというのは、おとなしく座っている人でなければ、無理だ。あり得ない話だ。

Re: 百人斬り

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/19 18:17 投稿番号: [11856 / 29399]
>普通の刀は、一人切ったら脂肪が付いてどうしようもなくなるの。


首というのは体の中でもほとんど脂肪がないのと違う?

肥満の人の腹を切るのとは違うでしょ。

Re: 百人斬り

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/19 13:15 投稿番号: [11855 / 29399]
普通の刀は、一人切ったら脂肪が付いてどうしようもなくなるの。(刃が欠けると言うことは良い刀では余りないと思うけれど)。知りもしないくせに、信じないで、あくまで言い張ると言うのは、一番たちが悪い。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: wansuiwansuiwanwansui 投稿日時: 2006/05/19 10:58 投稿番号: [11854 / 29399]
大虐殺、万人坑、百人斬、三光、食人、・・・何れも支那文化である。

日本には無かったもの。

それを日本のせいにするんではない!

Re: 東京日日新聞記事(それは事実無根だ!

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/19 10:48 投稿番号: [11853 / 29399]
  その後の訂正報道も知らずに、戦意高揚ための創作記事を持ち出な!!!

  当時の東京日々新聞(今の毎日新聞)は、「昭和史全記録chronicle1926-
1989)平1.178ページで『百人切りは事実無根だった』と訂正した記述をのせている。

  また、鈴木明「南京大虐殺のまぼろし」等が学問的にそれが虚報だったこ
とを結論付けている。

野田少佐の遺稿には「職務上絶対ニ、カカル百人斬競争ノ如キハ為サザリ
キ」とある。

  デマと分かっている記事を執拗に持ち出す、中共、朝鮮、在日の馬鹿が腹
ただしい。口惜しい事だが、当時も今も彼らが繰り返し流す悪質なデマに、
日本は押されっぱなしだ。

  このトビは、南京大虐殺がなかったと論破されると鳴りをひそめて、ほと
ぼりが冷めた頃、またデマを流す。   まったく性質が悪い。

 

 

百人斬り

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/19 08:35 投稿番号: [11852 / 29399]
私が言いたいのは、百人斬りが本当に行われたかどうかではない。

日本刀で百人の首を切り落とすことは可能だということだ。

3人も切ればすぐに刃が欠けてしまうとか、脂がついて切れなくなるなんてことはナンセンス。

据え物斬りで、腕のあるものがやれば可能だということ。

中国人は、卑怯者だったという記事でしょ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/19 00:13 投稿番号: [11851 / 29399]
>飛来する敵弾の中で百六の生血を吸った孫六を記者に示した。

あのね。

もしこの記事が本当だとしてさ、相手は、鉄砲を使っているんだよね。相手の方が卑怯じゃないの?こっちは、刀だよ。

中国人って卑怯な連中だから、日本人が刀で戦えば、せめて、銃剣にしなくちゃいけないんでないの?それが砲弾ではね。

結局、中国人は、卑怯者だったという記事でしょ。

と、いうよりありえないよね。

鉄砲VS刀。。。

Re: 東京日日新聞記事

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 23:46 投稿番号: [11850 / 29399]
やはり、戦後の記事だ。字体が完全に現代のものになっている。中国共産党の影響を受けるようになってからの時代の字体だ。信用できない。

東京日日新聞記事

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/18 23:41 投稿番号: [11849 / 29399]
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/nichinichi.htm

Re: おつかれさまでした。

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 23:39 投稿番号: [11848 / 29399]
(中華人民共和国における戦犯法廷に於いて)って、戦争が終わった当時、まだ、中華民国でないの?

おつかれさまでした。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/18 23:32 投稿番号: [11847 / 29399]
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/uno.htm

>竹薮を背に、私は半身に構えて農民の左後方に立った。彼の瞼は腫れ、口からは血が流れていた。
>刀を構える直前、農民の斬撃点である後首を見て、一瞬当惑した。

この人は、後ろから農民を見たのに、瞳が腫れて、口から血が流れているのが分かったわけね。刀を構えているのだから、少し後ろの方だよね。

農民は、透明人間だったのかな?

あのさ、この文章って、いったい、誰の体験をもとにしたのかも良くわからないよね。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 23:21 投稿番号: [11846 / 29399]
>この競争の模様は、大阪毎日新聞と1937年11月30日付けと12月13日付けの東京日日新聞(現在の毎日新聞)によって報道された。その報道によると、日本軍が南京へと進撃中の無錫から南京に到る間に、日本軍の向井敏明少尉(歩兵第9連隊-第3大隊-歩兵砲小隊長)と野田毅少尉(歩兵第9連隊-第3大隊副官)のどちらが早く100人を斬るか競争を行っていると報じた。

>1937年11月30日付けの東京日日新聞記事では、無錫−常州間で向井少尉は56人、野田少尉は25人の中国兵を斬ったと報じている。また、1937年12月13日付けの記事では、12月10日に記者と会った時のインタビューとして、すでに向井少尉は106人、野田少尉は105人の中国兵を殺害しており100人斬り競争の勝敗が決定できず、改めて150人を目標とする殺害競争を始めると報じている。


その新聞を直接読んだのかい?

据え物斬り

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/18 23:20 投稿番号: [11845 / 29399]
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/uno.htm

Re: 日本刀の威力

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/18 23:14 投稿番号: [11844 / 29399]
>つまり百人斬りが国威発揚として報じられたからにほかならない。

でも捕虜虐殺ではないでしょ。

相手が向かってくるところを、こっちは刀で戦ったというだけの話でしょ。

だけど鉄砲VS刀なんて、信憑性が薄いよね。

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 23:10 投稿番号: [11843 / 29399]
>確かに、正面からかかってっくる敵兵を沢山殺せば、それはそれでよいけれど、それでも英雄にはならないし、日本に、多くの人を殺す気は無かった。


それでは戦前の新聞になぜそのような百人斬りの記事がでたのであろうか?

戦後ではなく、厳しい言論統制下にあった戦前の新聞だ。

つまり百人斬りが国威発揚として報じられたからにほかならない。


この競争の模様は、大阪毎日新聞と1937年11月30日付けと12月13日付けの東京日日新聞(現在の毎日新聞)によって報道された。その報道によると、日本軍が南京へと進撃中の無錫から南京に到る間に、日本軍の向井敏明少尉(歩兵第9連隊-第3大隊-歩兵砲小隊長)と野田毅少尉(歩兵第9連隊-第3大隊副官)のどちらが早く100人を斬るか競争を行っていると報じた。

1937年11月30日付けの東京日日新聞記事では、無錫−常州間で向井少尉は56人、野田少尉は25人の中国兵を斬ったと報じている。また、1937年12月13日付けの記事では、12月10日に記者と会った時のインタビューとして、すでに向井少尉は106人、野田少尉は105人の中国兵を殺害しており100人斬り競争の勝敗が決定できず、改めて150人を目標とする殺害競争を始めると報じている。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 23:01 投稿番号: [11842 / 29399]
>戦争中なのだから、百人斬りなどは普通の話。

>戦争では一人でも敵を多く殺したものが英雄なのだから。

何遍言ったら分かるんだろうね。確かに、正面からかかってっくる敵兵を沢山殺せば、それはそれでよいけれど、それでも英雄にはならないし、日本に、多くの人を殺す気は無かった。中国とは違う。劣性だけれど勝ったというのは英雄になるけれど。だから、ありもしない南京大虐殺を信じるのか!

Re: 日本刀の威力

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/18 22:54 投稿番号: [11841 / 29399]
>「ありもしない百人ぎり」と否定する人がいるから話がややこしくなる。戦争中なのだから、百人斬りなどは普通の話。戦争では一人でも敵を多く殺したものが英雄なのだから。

新聞報道が真実としても、それは戦闘中のこと。

それを捕虜虐殺と結びつける中国人と左翼がいることが問題。
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