南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

ふんどしいっちょで戦闘

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/19 21:04 投稿番号: [11859 / 29399]
以前、TVを見てたら、アメリカの戦争記録映画の中で、アメリカ兵の前にいきなり、ふんどしいっちょの日本兵が日本刀を振りかざして、岩の上から飛び出してきた。

銃で撃ち合う事しか経験の無いであろう、アメリカ兵にとってはものすごい
恐怖を味わった瞬間であったに違いない。

実戦では、いちいち弾をこめる必要の無い、日本刀は、必要不可欠な兵器であったろう。

常にピストルをもっていた坂本竜馬も居合いの達人にあっけなく一瞬にして殺られてしまった。

宮本武蔵も、(五輪書)の中で、2-3人斬り伏せれば、あとは何十人かかってきても怖くは無い、というような事を書いている。

接近戦になったら銃より、刀のほうが有利。
戦闘員にとっては、刀は単なる飾り物ではなく、最も頼れる武器であろう。

中国で実際に戦闘経験を持つ人が書いた本の中で、(戦闘中に夢中で刀を振り回したら、背後に居た中国兵の首がすっ飛んだ)というくだりを記憶している。

ハリウッド映画(ブラックレイン)の中でも、アメリカ人の刑事が日本の
暴走族に日本刀で首をちょん切られる場面があったし、(ラストサムライ)でも、日本刀で首をはねる場面が何度もでてくる。
これは、特に日本に対する偏見ではなく、実際の日本人の姿を描いたまでに過ぎない。

日本の兵隊が敵の首をはねる事は戦時であれば(手柄)であり、戦争に負けたからと言って、しらばっくれても遅いのである。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)