南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: ラーベ日記

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/05 19:29 投稿番号: [11760 / 29399]
  ラーべ自身がかつての行きがかりから、国際法を違反してまで、中国軍人をかくまったが、後に「我々の友情にはひびが入った・・・この人達とはもう二度と会いたくない」という嫌悪感を漏らしている。それは、陥落後に安全地帯に潜んでいた中国兵が、放火、殺人、強姦などの悪事を働き、これを日本軍の行為としていたことが発覚したからだ。   事実これらの悪事は不思議とラーべ氏の家の周りで、彼に目に付くように行われている。

Re: ラーベ日記

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/05 19:10 投稿番号: [11759 / 29399]
南京事件が、国民党中央宣伝部国際宣伝処理工作による、写真の捏造とデマを駆使し、欧米の世論を反日に向けようとしたものであることは、最近の研究で詳細に検証されている。
 
  中国人が裏に隠れ援助する、外国の親中組織を利用し、反日のプロパガンダを行っているのは、今も当時も変わらない図式だ。

  「南京事件・国民党極秘文書から読み解く」東中野修道著は、かなりそのあたりを詳細に検証している。  

  そのなかにラーべの日記も出てくるが、南京安全地帯で中国軍がいかに、国際法を無視した汚い手を使い、彼がそれに激しく憤りを感じたか記述している。
 
  いじらしいほど、国際法を遵守しようとする日本軍に対し、日本人の振りをして、放火、強姦、殺人をしたのは国民党や中共の方だ。それは、3000年の歴史とやらを誇る、中国人の性だ。

3万円の「強制連行」

投稿者: mochikokuhou02 投稿日時: 2006/05/05 17:45 投稿番号: [11758 / 29399]
  日々不吉な妄想に追われ、奇声を上げながら戦争準備に余念のないアナゴ泥・ノムヒョン。「強制連行103万人」などとウソを言いながら、103万人分3億ドルのカネを満額日本からだまし盗り、「とくに重篤な被害者」8000人に3万円づつ配っていたにすぎないことがわかっている。

  3万といえば韓国エステの「売笑金」3回分、しみたれた在日の子のお年玉の総額より劣っている。せいぜい新大久保のソープのホステスが店長からもらう「ぽち袋」の中味よりは多い、というほどのものでしかない。

  ノムヒョンが強制連行した海上保安員2名について、わずか50万円の保釈金で犯罪者を武力強奪し、一方的に「解決した」とうそぶいているが、国際社会からは「未解決」と轟々の非難を浴びた安過ぎる犯罪示談金よりもさらに安い「強制連行」とは、いったいなんだろう。

  ノムヒョンは103万人のうち「10万人」の被害者を新規に上増し認定することを掲げている。今回、この10万人には先の8000人も重複するということが分かったので、残りの93万人ぶんはノムヒョンが全額ネコババする予定であることが確定した。
  もとより「103万人すべてが強制連行」といってきたのだから、仮にも見棄てられた93万人がもともと補償対象にも及ばない、「とるに足りない、ごく軽微な被害者(サクラ)だった」というのであれば、そのような説明は「韓国人強制連行」という言葉の概念に大幅な変更を要求するものだ。

  「横浜の鉄鉱山にいた」などというねつ造被害者の問題はともかくとして、たとえばドヤにたむろするルンペンが職安前で現場のトラックにのったという「事実」だけで、「国家ぐるみの強制連行」ということになるのかもしれない。
  じっさい2月20日付の朝日新聞によれば、「契約延長のお願い」というDMを読んだ朝鮮人労務者が勝手きままに応募しただけで、「強制連行の証拠」だなどといっている。なんとも安っぽい「被害」もあったものだが、かりそめにも雇ってやった恩をネタにユスられるのでは、たまらない。今後、全世界的に韓国人就業者の契約更改に影響を及ぼすものとして注目されている。

  いっぽう、日本人拉致被害者の場合、朝鮮民族に請求する損害賠償額はひとりあたり数百万ドルを下らないだろう、という。そもそも朝鮮人がその手で実行し、いまだ解決のため際限もない巨額の費用を余儀なくされている現在進行形の加害行為は、それだけ大きな概念だ。人権に関する理解の重みも、テロリストを讃え、民族犯罪をぬけぬけと顕示する韓国のくるった統一相とはまったく異なる。

  韓国と北朝鮮。分裂したヤクザにたとえられることも多い相似た積年の犯罪国家がその責任の一部だけでも認め、みずからの補償義務にうごきだしたことはたしかに多としなければならない。しかし簡単に評価にまでは結びつかないのはいったいなぜなのか。ネコババになおも執着するノムヒョンや自分の記者会見に自分の名を染め抜いた巨大な横断幕を掲げてよろこんでいる統一相ら、ひたすら地位と犯罪にしがみつく骨がらみの民族ファシストはまず自分自身に深く問うべきだ。

  ノムヒョンが発表した「10万人に最高2000万ウォン」という枠組みでは、日韓条約で騙し取った3億ドルにはとうてい及ばないだろうという試算もある(*冒頭部で当時の物価・為替レートを無視したのはこの矛盾を「強調」するためだ)。
  こうした小細工はもちろんだが、40年以上ネコババしてきた当時の資金を、自身を含むネコババ関係者からいっさい回収せず、全額国家予算(韓国民の税金)にツケまわすといった行為が人道的に問題はないのか、無能の独裁者たちはさらに厳しく問われることになるだろう。

ラーベ日記

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/05 17:00 投稿番号: [11757 / 29399]
「アウシュビッツ」でとりあげた「シンドーラーのリスト」とならぶ、あるいはそれ以上のヒューマニィティー溢れる著書。1996年この「ラーベ日記(邦訳南京の真実)」が公表されたとき、「ニューヨーク・タイムズ」は「南京のオスカー・シンドラー」と讃えました。(同書)

  2000年8月29日自民党京都市議団長が「南京事件そんな悪いことはしていない」と発言しました。しかし、この本を一度読んだらよい、日本日本軍がいかに「悪いことをしたか」日本と同盟をを結んでいたドイツのナチス党南京支部長が身の危険を振り返り見ず、中国人を助けた記録です。

「国民の油断」は「南京大虐殺」について「ここでは戦闘で死んだ人がほとんどなのですが、それを虐殺にすり換えた手法に日本人がダマされた」といっています。このラーベ日記は、この言葉を事実でもって反論します。

  たとえば、17人の家族のうち6人が射殺され女性は強姦された、11人のうち8歳と4歳の子どもの二人以外は虐殺された、300人程の死体が側溝に横たわっている・民間人だ、親族18人のうち17人が虐殺され生き残ったのは老人一人、昨晩は1000人が暴行される・強姦につぐ強姦等々。

  そしてラーベはいう「日本中の犯罪者が軍服を着て南京に勢揃いをしたのか」と、彼は自宅に650人程をかくまい、南京での日本軍の野蛮な行為を止めさせようと東西奔走します。彼は外交官でもシンドラーのような事業家でもありませんでした。ドイツの会社の駐在員にすぎなっかたのです。(ナチスの党員が何故このようなことが出来たのかは、この本を読んで下さい)

  その意味では、シンドラー以上にヒューマンの精神の持ち主でしょう。極限状態の中で人間如何に生きるか、それが読者に問われます

Re: 従軍慰安婦とは

投稿者: nanntoiuka555 投稿日時: 2006/05/05 10:28 投稿番号: [11756 / 29399]
捏造はおやめなさい。
嘘は泥棒の始まりとか。泥棒さんは何がほしいの?竹島かい?

従軍慰安婦とは

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/05 09:04 投稿番号: [11755 / 29399]
「従軍慰安婦」とは、戦地で命の危険にさらされながら、強権による性暴力の犠牲となった女性のことです。

日本は、1930年代初めから軍隊のための「慰安所」を戦地に作っていました。「従軍慰安婦」は、1937年の南京大虐殺直後から本格的に制度化され、戦争の拡大につれて増加していきました。

8万人とも20万人ともいわれる「慰安婦」の多くを占めたのが、植民地朝鮮の10 代後半〜20歳代の若い女性でした。だまされたり、強制的に連行された彼女たちは、中国大陸はじめ東南アジア各地の前線に送られ、過酷な奴隷生活を強いられました。日本の敗戦時には、異郷に置き去りにされた女性も少なくありませんでした。

Re: 二人の生存者が問いかけるもの

投稿者: kisimenlp 投稿日時: 2006/05/05 01:00 投稿番号: [11754 / 29399]
コイツ、書きながら自己陶酔してるぜ

「おれは正義の告発者だ!!!」ってよ

ちなみに、コイツの正体はfukagawatoheiな

Re: 二人の生存者が問いかけるもの

投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/05/04 23:54 投稿番号: [11753 / 29399]
日本人を装った中国人よ。
また嘘を始めたか。

二人の生存者が問いかけるもの

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/04 23:51 投稿番号: [11752 / 29399]

  次に、中国の南京から来られた2人の生存者による証言が始まった。最初に話をしたのは、陳広順(85歳)という方で、目の前で自分の村人が虐殺されるのを目撃したことを事細かに涙ながらに語った。日本軍が自分の家に押し入り、食料を奪った上、奪った食料を自分に運ばせたこと、23人もの村民が校庭に集めさせられ機関銃で撃ち殺されたかと思うと、その後に、銃剣で倒れた人々を息の根を絶つため刺していったこと。

  数ヶ月経って、村人の埋葬をしようとしたが、腐乱してぼろぼろに崩れてしまい、その上、村が焼き尽くされたため、棺桶を作ることさえままならなかったこと。自分は運良く助かったものの、その記憶が決して脳裏から離れず、これまでつらい思いをしてきたこと。まるで、それが68年もの昔とは思えないほどに刻銘に語り続けた。

  次に話したのは、陳秀華さん(77歳)という女性で、母親が目の前で殺され、自らも被弾したことなどを語った。日本兵から身を隠すため便所の穴に潜ったこと。母が死んだことで兄弟で3日3晩泣き崩れたこと。大黒柱だった母を失ったため、苦しい生活を強いられ、13歳の時に労働力として嫁入りしたことなどを語り、語る中で、陳秀華さんは日本軍のことを「鬼」とか「奴ら」という風に呼んだ。陳秀華さんにとっては、「日本」という言葉だけでも、憎しみがこもるほどで、日本に来て証言をすることはとても辛く勇気のいることであったことを知らされた。

Re: 文化大革命屠殺で

投稿者: kisimenlp 投稿日時: 2006/05/04 22:25 投稿番号: [11751 / 29399]
>仲良くしろと言っているのは

コイツだ

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a2a3bcsaja4nlw9qbb2gra4rbbybbfda 47a4dea49a4aba1a9&sid=1143582&mid=9652

Re: 文化大革命屠殺で

投稿者: ko00972000 投稿日時: 2006/05/04 21:57 投稿番号: [11750 / 29399]
中国共産党は結党以来7000万人は殺しているようですね。ナチも真っ青だな。こんな恐怖の政権と仲良くしろと言っているのは誰だ?

文化大革命屠殺で

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/05/04 21:43 投稿番号: [11749 / 29399]
5〜6000万人虐殺された事は、何にも学ばないで日本人に責任を擦りつけて、虚構の南京大虐殺を学んで反日に狂っている民族って、過去の歴史から何を学んでるんでしょう?

とても、彼等が友好と言ってくる言葉にはうかうかと乗らない方が宜しかろうと思う今日この頃。

Re: まぼろし説の嘘

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/04 21:25 投稿番号: [11748 / 29399]
生々しい記録写真ね。中国の写真って、そのときの政治によって変わっていくんだよね。林彪が、いつの間にか写真から消えたり、チョウシヨウが消えたり、写真の細工は中国のおはこだもね。
それに、日本刀は、滅多なことでは使わない。一人切ったらかなり手入れしなければならない。青龍刀とはだいぶ違う。芸術的だけれど、武器としてはあまり使えないものだ。中国人だから、そこら辺のことがわからないで、細工してしまうのだろうね。

中国人か韓国人のyamazakisabuloよ!

投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/05/04 20:33 投稿番号: [11747 / 29399]
日本人のふりをして、宣伝活動をするな!

周辺地域の被害について

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/04 20:25 投稿番号: [11746 / 29399]
  その後、中国から新聞記者の載袁支さんが講演。南京大虐殺に関しては、南京市内でのことはかなり研究されてきたものの、周辺地域の被害についての研究は十分でないことから、最近ようやく周辺地域の住民からの聞き取り調査により、実態が、まざまざと分かってきたことなどを報告した。

  載さんが調査した湖山村というところでは、61人の村民が虐殺され、その中には三歳の子供も含まれていたと語った。また、日本兵は村民の衣服に糞や尿をかけるなどの嫌がらせをして苦しめたということが分かった。このことは、イラクにおいて米兵がしている行為に非常に似通っており、古今東西、戦場における蛮行のパターンというものが変わらないことを知らしめた。

まぼろし説の嘘

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/04 20:24 投稿番号: [11745 / 29399]
  記事を書くと決まって気付いたことは、繰り返しのように「まぼろし説」を唱える人がいる一方、なぜ、こんな大虐殺が起きたのかという質問をする人々も意外に多い。理由は大きく2つある。1つは、大部隊を短期間に出兵させたため、物資などの補給が追いつかず、兵士自らが占領地で略奪をしてまでも食料などを調達しなければならなくなり市民に被害を与える結果になったことと、もう1つは、激戦と軍隊内での厳しい階級制度から主に下級兵士達が人間性を失い弱い市民を自らの欲求不満のはけ口にせざる得なくなる状況に陥ったことだ。南京に限らず、現代の戦場でも起こっている現象である。

  証言集会の案内は、埼玉新聞と毎日新聞の地方版で取り上げられたため、多くの人々が集まっていた。まず、南京大虐殺に至るまでの歴史的背景と、最近発見された旧日本軍陸軍第百一師団所属の元兵士・故今村守之氏が残した日中戦争の生々しい記録写真を主催者である「ノーモア南京」の会の人が説明。日本刀で中国人が殺される直前の姿など含まれており、写真は戦場の生々しい光景を物語っていた。

南京大虐殺生存者が問いかけるもの

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/04 20:21 投稿番号: [11744 / 29399]
http://www.janjan.jp/living/0512/0512106206/1.php?PHPSESSID=.

南京大虐殺について

  南京大虐殺については、すでに何度も話してきたが、日中戦争の最中、1937年12月から1月にかけて、当時の中国の首都南京とその周辺で数十万人単位の人々が旧日本軍により虐殺された事件だ。虐殺された人々の中には、投降した兵士、女性、子供などの一般市民も含まれる。中には、便衣兵(平服を着替えたゲリラ兵)と間違えられ殺された市民もいた。

  殺戮とともに日本兵による性暴力も頻繁に行われ、中には性病で死んだ女性もいた程だ。この事件を巡っては、「つくる会の教科書」はもとより、様々な書籍や雑誌で「まぼろし説」が流布されているが、それは事実誤認と憶測によって創りあげられたものであることは以前の記事で説明した。ほとんどは非専門家による情報源を明示せず、都合のいい部分だけを強調したイデオロギーと歴史認識を混同した結論ありきの代物である。

unit731

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/04 18:17 投稿番号: [11743 / 29399]
US paid for Japanese human germ warfare

The United States gave money and other benefits to former members of a Japanese germ warfare unit two years after the end of World War II to obtain data on human experiments the unit conducted in China.

The Imperial Japanese Army established Unit 731 in 1936 to develop biological weapons using plague, anthrax and other bacteria.

Headquartered in the suburbs of Harbin in China's Heilongjiang Province, the unit conducted germ warfare in various places in China and used Chinese, Russians and others as subjects in human experiments.

The US-led allied powers that occupied Japan offered to waive war crime charges at the war tribunal for officers of Unit 731 set up by the Imperial Japanese Army in exchange for experiment data.

But two declassified US Government documents reveal Washington's eagerness to obtain such data extended to providing monetary rewards, despite the awful nature of Unit 731's activities, in an apparent attempt to beat the Soviet Union in the arms development race.

Historians believe that some 3,000 people died in the human experiments conducted in China by the unit led by military doctor Shiro Ishii before and during the war.

The total amount paid to unnamed former members of the infamous unit was somewhere between 150,000 to 200,000 yen, equivalent to about 20 million ($2.37 million) to 40 million yen today.

The two declassified documents were found in the US National Archives by Keiichi Tsuneishi, professor at Kanagawa University and an expert on biological and chemical weapons.

One of the top-secret documents was a "report on bacteriological warfare" for the chief of staff of the Far Eastern Commission, dated July 17, 1947, compiled by Brigadier General Charles Willoughby, head of the "G2" intelligence unit of the US-led occupation forces in Japan.

The other was a letter dated July 22 the same year that Brig Gen Willoughby sent to Major General SJ Chamberlin, director of intelligence of the US War Department General Staff, to illustrate the need for continued use of confidential funds without restrictions to obtain such intelligence.

In the documents, Willoughby described the achievements of his unit's investigations, saying the "information procured will have the greatest value in future development of the US BW (bacteriological warfare) program".

Citing a US War Department specialist in charge of the investigation, Brig Gen Willoughby wrote in the report that "data on human experiments may prove invaluable" and said the information was "only obtainable through the skilful, psychological approach to top-flight pathologists" involved in Unit 731 experiments.

The US side provided money, food, gifts, entertainment and other kinds of rewards to the former Unit 731 members, according to the report.

"All of these actions did not amount to more than (150,000-200,000) yen, netting the (United States) the fruit of 20 years' laboratory tests and research," the report says.

Brig Gen Willoughby described the cost as a "mere pittance" in his letter to Maj Gen Chamberlin.

Professor Tsuneishi said it had been thought that the US had gathered the information high-handedly by making unit members choose between cooperating or facing war crime charges, "but it has become clear that this was done by winning (unit members') hearts with money and rewards".

731部隊はアメリカに買われた

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/01 20:00 投稿番号: [11742 / 29399]
らしいですな。

GHQ   731部隊関係者に現金

  【ワシントン=共同】第2次大戦中に中国で細菌による人体実験を行った旧関東軍防疫給水部(731部隊)の関係者に対し、連合国軍総司令部(GHQ)が終戦2年後の1947年、実験データをはじめとする情報提供の見返りに現金を渡すなどの秘密資金工作を展開していたことが14日、米公文書から明らかになった。総額は、国家公務員(大卒)の初任給ベースで比較すると、現在の価値で2000万円以上に達する。

  人体実験で3000人ともいわれる犠牲者を出した同部隊をめぐっては、GHQが終戦直後に戦犯訴追の免責を約束したことが分かっているが、米国が積極的に働き掛ける形で資金工作を実施していた事実が判明したのは初めて。文書は、米国が731部隊の重大な戦争犯罪を認識していたにもかかわらず、細菌兵器の開発を最優先した実態を記している。
  文書は47年7月17日付のGHQ参謀第2部(G2、諜報=ちょうほう=部門)=肩書は当時、以下同=のウィロビー部長のメモ「細菌戦に関する報告」と、同月22日付の同部長からチェンバリン陸軍省情報部長あて書簡(ともに極秘)。神奈川大の常石敬一教授(生物・化学兵器)が米国立公文書館で発見した。
  両文書によると、ウィロビー部長は、731部隊の人体実験を調べた米陸軍省の細菌兵器専門家、フェル博士による部隊関係者への尋問で「この上ない貴重なデータ」が得られたと指摘。「獲得した情報は、将来の米国の細菌兵器計画にとって最大限の価値を持つだろう」と、G2主導の調査結果を誇示している。
  具体的な名前は挙げていないものの「第一級の病理学者ら」が資金工作の対象だったと記載。一連の情報は金銭報酬をはじめ食事やエンターテインメントなどの報酬で得たと明記している。陸軍情報部の秘密資金から総額15万〜20万円が支払われたとし「安いものだ」「20年分の実験、研究成果が得られた」と工作を評価している。
  当時の20万円を国家公務員(大卒)の初任給ベースで現在の価値に置き換えると二千万〜四千万円に相当する。[東京新聞 8/15朝刊]

Re: 処罰されなかった 731部隊幹部

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/04/30 23:20 投稿番号: [11741 / 29399]
731部隊に対しては、話したいこともあります。
731部隊が研究したことは、その後、米軍が全部持っていき研究に使っていること。(米軍も細菌兵器の研究をしています)
中国軍は、そこまで進んでいなかったけれど、日本軍が攻めてきたら、逃げるとき、井戸に、ペスト菌やコレラ菌を投げ込んで、それにより、日本軍の中に相当の死者が出たこと。などです。

Re: 処罰されなかった 731部隊幹部

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/04/30 23:09 投稿番号: [11740 / 29399]
>>「銃砲では限られたところしか攻撃
できず、負傷してもすぐ復帰する。
細菌攻撃は、人体深く人から人へ効
力を広めることができる。
  資源の乏しい日本にはうってつけの
武器だ。」(石井四郎)


>この石井証言のソースは、どこにあるのか、君は確認しているんですか


この発言については、ざっと見ただけですが、私の所有している本には無いようです。


>彼が知りたがっているのは、「生体実験があった」と主張している人が作ったものではなく、歴史学で言うところの「一次資料」のことでしょう。


>そのサイトのどのリンクに、あなたが考える生体実験は事実だったことの客観的証拠が載っているのですか?



客観的証拠?

損害賠償【裁判で事実認定された】事が出ていますが?


そして以前の【教科書裁判】の【最高裁判決】でも、【事実認定】されている。↓

(日本政府は米国から、731部隊の資料を返還されているにもかかわらず、
無いと答弁している)


★この事実を踏まえて、

【最高裁判所は、「関東軍の中に細菌戦を行うことを目的とした「731部隊」と称する軍隊が存在し、生体実験をして多数の中国人等を殺害したとの大筋は、既に本件検定当時の学界において否定するものはないほどに定説化していたものというべきであり、】


これに本件検定時までには終戦から既に38年も経過していることをも併せ考えれば、文部大臣が、731部隊に関する事柄を教科書に記述することは時期尚早として、原稿記述を全面削除する必要がある旨の修正意見を付したことには、その判断の過程に、検定当時の学説状況の認識及び旧検定基準に違反するとの評価に看過し難い過誤があり、

【裁量権の範囲を逸脱した違法がある】というべきである。」と判示したも
のである。


このように、1997年8月には、

【最高裁判所は、細菌戦を目的にしていた731部隊の存在を認定したものであり、】行政府、立法府に対し、細菌戦の調査を義務づけたものであると言える。


(2) 最高裁判決の前後における検定済の日本史教科書(複数)には、

中国に侵略した旧日本軍の中に731部隊などの細菌戦部隊が存在していたこと、731部隊などが中国人やロシア人などを生体実験の材料にして殺害したこと、中国各地で実際に細菌戦が行われたことなどが、歴史記述として書かれている。


  例えば、三省堂版『日本史A』、日本書籍版『日本史B』、東京書籍版『日本史A』、実教出版版『日本史B』『高校日本史A・B』、桐原書店版『新日本史B』『日本の歴史』などの日本史教科書に、731部隊などの細菌戦部隊の具体的活動の内容が記載されている。


・・

(3) このように、日本軍の細菌戦の実施は、最高裁判決及び教科書に書かれるまでに定説化し確定している。しかし、被告は、ことさらに細菌戦の隠蔽を継続した。


http://asyura2.com/0311/jisin102

オーイみんな、深川東平が

投稿者: kisimenlp 投稿日時: 2006/04/30 19:28 投稿番号: [11739 / 29399]
深川東平がまたまた、別ID作って登場したぜ

バレテーラ

南京大虐殺とは

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/04/30 18:55 投稿番号: [11738 / 29399]
南京大虐殺(なんきんだいぎゃくさつ)は、日中戦争(当時は日本側は支那事変と呼んだ)初期の1937年(昭和12年)に日本軍が中華民国の首都 南京市を占領した際、約6週間 - 2ヶ月にわたって多数の中国軍捕虜、敗残兵、便衣兵及び一般市民を不法に虐殺したとされる事件。

中国では南京大屠殺と呼び、欧米ではNanking AtrocitiesあるいはRape of Nankingと呼ぶ。日本では単に南京虐殺、南京事件とも呼ばれる。南京事件という呼び方は、不法殺害の他に暴行・略奪・放火も含めて事件全体を論じる場合によく使われる。

アイリス・チャン

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/04/25 17:19 投稿番号: [11737 / 29399]
ザ・レイプ・オブ・ナンキン

http://www.tribo.org/nanking/

アイリス・チャンコロ

投稿者: omanko931931 投稿日時: 2006/04/24 20:48 投稿番号: [11736 / 29399]
中共にそそのかれて書いた絵物語「レイプオブナンキン」。著者のアイリスチャンコロは、良心の呵責に耐え切れず自殺した。(中共に巧妙に自殺に追い込まれたという説もある)南京大虐殺とやらを世に知らしめたいのなら,なぜ英語,中国語のみの出版なのか?なぜ日本語訳の出版はなかったのか?しっかりした資料に基づく批判がおそらく怖かったに違いない。単なる低級な猟奇書ならばけっこうおもしろい読み物に違いないが,ノンフィクションと銘打たれては黙っちゃおけない。

中国の日本つぶし戦略に注意

投稿者: soro_soro_rensyou_sitai 投稿日時: 2006/04/24 00:43 投稿番号: [11735 / 29399]
スイス政府「民間防衛」に学ぶ
http://nokan2000.nobody.jp/switz/index.html

他のサイトに良いものがあったから以下に引用しますわ
(投稿者の方、お許し下さい)

スイスが永世中立国なのはわりと有名な話です。しかしスイスが軍隊を持ってい
ることはご存知でしょうか?
スイスは「軍事力の放棄」ではなく、「軍事力を保つ」ことによってその独立と
平和を守っているのです。
しかもそれだけではありません。常に独立と平和を守れるように、ここで紹介す
る「民間防衛」を、スイス政府自らが編集し、全スイス国民に配布していたのです。

この本の範囲は、戦時中の避難方法から、占領された後のレジスタンス活動方法
まで非常に多岐に渡ります。
しかし、このサイトではその一部「戦争のもう一つの様相(P225〜P272)」を重点
的に取り上げてます。
なぜなら、最近の日本と周辺国(中国、韓国、北朝鮮)の状況が、この本に記述さ
れている「敵に武力以外による攻撃を受け、破滅へと導かれる状態」と非常に良く
似ているためです。
私は日本の独立と平和に脅威を感じたため、この本の内容を広く読んでもらえるよ
う、このサイトにまとめました。


【なぜなら、最近の日本と周辺国(中国、韓国、北朝鮮)の状況が、この本に記述
されている「敵に武力以外による攻撃を受け、破滅へと導かれる状態」と非常に良
く似ているためです。】

Re: 処罰されなかった 731部隊幹部

投稿者: dubstar0012 投稿日時: 2006/04/24 00:29 投稿番号: [11734 / 29399]
リンク二つに関して言えば、証拠としてはお話になりませんよw

彼が知りたがっているのは、「生体実験があった」と主張している人が作ったものではなく、歴史学で言うところの「一次資料」のことでしょう。

それから、訴訟支援者のサイトをそのままリンクして「これでもなかったと言うならご自由に」では、書き捨てと言われても仕方ないと思いますよ。
そのサイトのどのリンクに、あなたが考える生体実験は事実だったことの客観的証拠が載っているのですか?
リンクを貼っている以上、それをきちんと示していただきたい。

Re: 処罰されなかった 731部隊幹部

投稿者: dubstar0012 投稿日時: 2006/04/24 00:20 投稿番号: [11733 / 29399]
>「銃砲では限られたところしか攻撃
できず、負傷してもすぐ復帰する。
細菌攻撃は、人体深く人から人へ効
力を広めることができる。
  資源の乏しい日本にはうってつけの
武器だ。」(石井四郎)

石井氏は731部隊の責任者ですから、この発言が事実とすれば、生体実験は事実だったとするひとつの証拠たりうるかもしれませんね。

そこで、君にお尋ねします。
この石井証言のソースは、どこにあるのか、君は確認しているんですか?

Re: 処罰されなかった 731部隊幹部

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/04/23 22:46 投稿番号: [11732 / 29399]
>今、731部隊について調べているのですが、


どんな本を読んだのですか?



>えっと、731部隊についてのどんなものでもいいのですが、原始記録ってどこかホームページにのってますか?

>悪魔の飽食とか日記とか証言ではなく、命令書とか組織図とかそういうものなんですが。。。


組織図?
部隊長名や、隊員数などは下記の本に出ています。

ソ連で【731部隊裁判】が行われています。

あなたも【新書ですから入手しやすいし】読んでください。↓




★【731部隊・・・常石敬一(講談社現代新書)】P26〜

筆者が諸外国で731部隊での人体実験や生物兵器攻撃などについて報告をすると、

現地の報道機関が記事にしてくれる事がよくある。

そんな時にも、担当記者が【現地日本大使館の担当者】にコメントを求めると、
【資料がないので答えようがない】という答えが返ってくることがしばしばである。

だが、本章の最後に見るように、

【731部隊による人体実験や生物兵器攻撃は、】

アメリカでは証拠に基づく周知の事実と考えられている。


又アジア諸国においては、日本の侵略の象徴として、中学・高等学校で教えられている。

始めに筆者の経験や教科書裁判のことも念頭に置きながら、731部隊の実態を知るのに役立つ文書を日本国政府がどれだけ公開しているかを見ていく。

公開されている、といえる文書は三種類。

一つは1982年4月6日に厚生省が国会への提出に際して一般に公開した

【関東軍防疫部給水部隊略歴】、
あとの二つは、防衛庁の防衛研究所図書館などが保管し、希望があれば一般に閲覧させている、

【陸満密大日記】中の【在満兵備充実に関する意見】と【陸軍日記】の中のいくつかの文書だ。

三つの文書は合わせてニ十ページにもならないが、教科書裁判での国側の主張や、

在外日本公館の担当者の答えが、強く言えば嘘であり、少なくとも【勉強不足】である事をはっきりと示している。


***************************


下記のものも参考に・・(これでも無かったと疑うなら、ご自由に)


http://www.anti731saikinsen.net/index.html



http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/saikinn1.htm

Re: 処罰されなかった 731部隊幹部

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/21 23:02 投稿番号: [11731 / 29399]
今、731部隊について調べているのですが、

えっと、731部隊についてのどんなものでもいいのですが、原始記録ってどこかホームページにのってますか?

悪魔の飽食とか日記とか証言ではなく、命令書とか組織図とかそういうものなんですが。。。

処罰されなかった 731部隊幹部

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/04/21 22:53 投稿番号: [11730 / 29399]
★第一次世界大戦は「兵器の近代化」を競う戦争でもあった。戦車、飛行機、毒ガスなどヨーロッパ戦線で使用された近代兵器を目のあたりにした日本軍は、

兵力のレベルの差に強いショックをうけ、「安価で効果の高い兵器」の開発を急いだ。


  1925年、「生物化学兵器禁止ジュネ−ブ議定書」が調印されるが、

【のちに731部隊の部隊長となる石井四郎はこの条約によって細菌兵器の開発に着眼する。】


細菌兵器の使用を禁ずる国際条約が皮肉にも日本の細菌兵器の開発を促したわけである。


  石井四郎は、陸軍に細菌兵器の開発・研究を提言し、2年間の欧米視察を経て、1932年陸軍軍医学校に防疫研究室を設立する。


  表向きの看板は「防疫」であるが、実際は細菌兵器の開発・研究のための機関であった。

石井四郎は、東大、京大などの医学部の研究者を募り、細菌兵器開発のための一大ネットワークを作り出した。


  これを全面的に支えたのがのちにミドリ十字を創設する内藤良一である。


1932年には、中国東北部のハルビン市郊外の背陰河に731部隊の前身「東郷部隊」を設置し、

日本国内では行なうことのできない生体実験を実行した。


  しかし、捕虜の脱走により施設の閉鎖をやむな<された。


  1938年、ハルビン市郊外の平房区を特別軍事区とし、6キロ平方メートルにわたる広大な施設を建設した。


  【特別軍事区の上空は、日本軍機の飛行さえ禁じられたきわめて機密性の高いものであった。】


  731部隊の設置にあたっては、大日本陸軍命令(大陸命)が出された。


  【細菌戦部隊の設立は、日本軍の組織的な犯罪として行なわれたわけである。】


  敗戦が確実となった1945年8月13日、

【証拠いん滅のため731部隊本部は爆破され、残されていた捕虜は全員が毒殺などによって虐殺された。】


戦後米軍は、731部隊が人体実験の結果得たデータと引き替えに、


731部隊の戦争犯罪を問わなかった。


  そればかりか、幹部たちは高額の退職金までもらい、官公庁、大学、製薬会社、自衛隊などに再就職をした。


  非加熱製剤によるHlV感染、開発中の試薬による被害などの事件は、731部隊の犯罪が問われず、戦後も脈々と生き続けている証である。


         細菌戦部隊を支えた主な人物


http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/731butaiseturitu.htm



●731細菌戦部隊

中国東北部ハルビンに設立された。
現在本部跡とボイラー室跡などが残
されている。

  「銃砲では限られたところしか攻撃
できず、負傷してもすぐ復帰する。
細菌攻撃は、人体深く人から人へ効
力を広めることができる。
  資源の乏しい日本にはうってつけの
武器だ。」(石井四郎)


http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/paneruten7.htm

Re: 731部隊

投稿者: asia1867 投稿日時: 2006/04/19 02:57 投稿番号: [11729 / 29399]
赤痢、コレラ、腸チフス、マラリア

蔓延していた。

731部隊

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/04/18 18:01 投稿番号: [11728 / 29399]
1   被告の細菌戦部隊の創設
   (1)   満州国が建国された昭和7年(1932年),東京の陸軍軍医学校に防疫研究室が作られ,翌昭和8年(1933年),中国東北の黒龍江省五常県背陰河に防疫班(田中新一部隊)が設置された。田中新一部隊は,一時東京に戻った後,中国東北の込櫛篋市南崗に移転した。昭和11年(1936年)8月,田中新一部隊は「関東軍防疫部」として天皇の軍令に基づく正規の部隊となった。
  この部隊は,表看板としては防疫や給水を掲げていたが,実態は細菌兵器の開発と実用化を目指す秘密機関だった。戦線が拡大するにつれ,兵員の消耗や物資の不足が深刻となり,とりわけ兵器の近代化の遅れが顕著になった結果,細菌兵器が安価で,かつ,敵国に無差別な大量被害を与えることができる兵器として重視されたのである。
   (2)   昭和11年(1936年)秋,ハルビン市南東24㎞の平房の6平方キロメートルの地域に施設の建設が開始され,周囲の農家を強制立退きさせるなどして,細菌戦の中枢となる部隊の本部官舎,細菌製造工場,各種実験室,監獄,専用飛行場,隊員家族宿舎などが建設された(甲30・68ページ以下,54,110,184)。施設の中心は,約100m四方,3階建ての「ロ号棟」である。昭和15年(1940年)には関東軍防疫部は「関東軍防疫給水部」と改称され,翌昭和16年(1941年)に「731部隊」の部隊番号を持つようになった。
  部隊の中枢は4つの部から構成されていた(甲109)。その第1部の細菌研究部と第4部の細菌製造部はこの「ロ号棟」に置かれ,ペスト,コレラ,チフス,炭疽菌などが研究・製造された。別棟に置かれた第2部は,実戦研究を担当し,植物絶滅の研究班や昆虫(ノミなど)の研究班,さらに航空班などがあった。ハルビン市南崗の陸軍病院に置かれた第3部は,部隊の正式名称に関わる「防疫給水」のための濾水器の製造のほか,ペスト菌などを入れる細菌戦用の陶器製爆弾の容器を製造した(甲38・21ページ)。
  第4部では,ロ号棟の3棟,5棟で,細菌の大量生産が石井式培養缶(甲87)を用いて行われた(篠塚証人調書22ページ)。ロ号棟の中庭には,最大400名を収容できる特殊監獄が建設され,ここに,日本の支配に抵抗し,あるいは抵抗したとみなされて捕えられた中国人,ロシア人,朝鮮人,モンゴル人などが収容された。これらの人々は「マルタ」(丸太)と呼ばれ,1本,2本と数えられた。彼らは,ロ号棟内の解剖室や野外実験場で人体実験に使われ,次々に殺されていった(甲25・92ページ)。
  人体実験では,細菌を注射・塗布して観察する生体実験を始めとして,動物の血液との交換,人為的な凍傷,減圧実験などあらゆることが行われた。また,安達に設けられた野外実験場では,被験者を杭に縛り,飛行機からペスト菌弾や炭疽菌弾,毒ガス弾を投下・炸裂させ,効果を測定する実験などが行われた(甲131から137,142・91ページ)。細菌兵器のうち最も殺傷力が高いと評価された「ペスト感染ノミ」を撒布する方法は,このような研究・実験から生み出された

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: hy48405 投稿日時: 2006/04/15 09:51 投稿番号: [11727 / 29399]
>>2釣りかよ

しかし 金は 貰ってるよ

投稿者: atsunshine2008 投稿日時: 2006/04/14 01:36 投稿番号: [11726 / 29399]
慰安婦は 納得して 働いており 賃金も 貰っているよ。 60年も 前の ことを 寄生虫のごとく まだ 金目当てに ごちゃごちゃ と いう家畜の 朝鮮民族は いらない

Re: 頭の悪い五星龍!

投稿者: just_a_watcher2003 投稿日時: 2006/04/14 01:28 投稿番号: [11725 / 29399]
>この紳士、文化大国中国にありごとうと言いなさい。

http://www.zhaojun.com/youci/riyu.htm

http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/dd040912.htm

日本から「哲学」「概念」「人権」「科学」の単語を輸入した中国人は日本人に
「シェシェ」と言いなさい。

Re: もう一つの情報、【RAA】

投稿者: practice_theory 投稿日時: 2006/04/14 01:09 投稿番号: [11724 / 29399]
>それでは忙しいので、これでばいちゃ。

これはこれは丁寧な挨拶、痛み入ります。おたがい忙しい身の上のようですね。でもこうして毎日を安穏に暮らせる事は有難い事。本当に日本という国はよい国だと思います。
あなたが「信用できる」とおっしゃって紹介してくださったものは、やはりあなた自身が「嫌米反日戦線のサイト(共産党の吉川春子議員著書の引用)」と書かれているように、本当に嫌米反日サイトでした(笑)
とにかく、あなたはあなたのスタンスをはっきり示されたわけですから、それはそれで素晴らしい事です。それに対して当方からは、これ以上言う事はありません。それに関しては既に少し述べさせていただきました。
あなたはユーモアを解する人だと思うから言うのですが、あなたの主張する「日本人は世界一スケベーだ」に対して一言。
世界一かどうかは分かりませんが私自身について言えば「ドスケベー」です(笑)まぁしかし源信僧都の「横川法語」にも「妄念はもとより凡夫の地体なり、妄念の外に別に心はなきなり。『臨終の時までは、一向妄念の凡夫にてあるべきぞ』とこころえて」とあるとおり、私も凡夫の身ゆえ、死によってしか煩悩から解き放たれることはないようです^^;
しかしあなたもあなたのご両親が「スケベー」でなかったら、あなたはこの世に存在しないわけですから、ご両親が「スケベー」であったことに感謝しましょう(笑)
それでは、これにて失礼。

今も昔も変わらぬ 残虐嗜好

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/04/14 00:01 投稿番号: [11723 / 29399]
腎臓一個は3万ドルから10万ドルの値段で販売

鮮度抜群、生体から摘出。

http://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d89815.html

Re: 中国が残虐なのは分かったが

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/13 22:44 投稿番号: [11722 / 29399]
>この買春連中は、大馬鹿通り越して、結果的には【殺人】してしまった。

需要側に全ての責任を押し付けるのもどうかと思うけどなーーー。

君の言い分だと、買春した連中が、殺人をしたかのような書き方だね。そうじゃないでしょ、中国政府が、死刑という名で、殺人を行ったんでしょ。その殺人の責任を全て買春した連中のせいにするのはどーかと思う。

しかも、売春すれば、死刑というのは、斡旋した連中は、百も承知でやったわけだよね。

それから、大馬鹿は、中国政府じゃないの?死刑にすれば、売春が収まるわけでもないでしょ。単純に、中国のイメージダウンを嫌っただけの話でしょ。臭いものにはふた。。。そして、他者に全ての責任を押し付ける。一番、責任をとらなければならないのは、中国で売春が、防止できなくて死刑を導き出してしまった卑怯な役人じゃないの?

>死刑宣告は、賄賂役人と、斡旋業者計5名

もしも、売春だけの話なら、それでも死刑は重過ぎるんじゃないかな?

やっぱり、残酷な国だと思うよ。

慰安婦問題の歴史

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/04/13 02:07 投稿番号: [11721 / 29399]
http://www.interq.or.jp/sheep/clarex/datsgohsen/datsgohsen07.html
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