南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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3万円の「強制連行」

投稿者: mochikokuhou02 投稿日時: 2006/05/05 17:45 投稿番号: [11758 / 29399]
  日々不吉な妄想に追われ、奇声を上げながら戦争準備に余念のないアナゴ泥・ノムヒョン。「強制連行103万人」などとウソを言いながら、103万人分3億ドルのカネを満額日本からだまし盗り、「とくに重篤な被害者」8000人に3万円づつ配っていたにすぎないことがわかっている。

  3万といえば韓国エステの「売笑金」3回分、しみたれた在日の子のお年玉の総額より劣っている。せいぜい新大久保のソープのホステスが店長からもらう「ぽち袋」の中味よりは多い、というほどのものでしかない。

  ノムヒョンが強制連行した海上保安員2名について、わずか50万円の保釈金で犯罪者を武力強奪し、一方的に「解決した」とうそぶいているが、国際社会からは「未解決」と轟々の非難を浴びた安過ぎる犯罪示談金よりもさらに安い「強制連行」とは、いったいなんだろう。

  ノムヒョンは103万人のうち「10万人」の被害者を新規に上増し認定することを掲げている。今回、この10万人には先の8000人も重複するということが分かったので、残りの93万人ぶんはノムヒョンが全額ネコババする予定であることが確定した。
  もとより「103万人すべてが強制連行」といってきたのだから、仮にも見棄てられた93万人がもともと補償対象にも及ばない、「とるに足りない、ごく軽微な被害者(サクラ)だった」というのであれば、そのような説明は「韓国人強制連行」という言葉の概念に大幅な変更を要求するものだ。

  「横浜の鉄鉱山にいた」などというねつ造被害者の問題はともかくとして、たとえばドヤにたむろするルンペンが職安前で現場のトラックにのったという「事実」だけで、「国家ぐるみの強制連行」ということになるのかもしれない。
  じっさい2月20日付の朝日新聞によれば、「契約延長のお願い」というDMを読んだ朝鮮人労務者が勝手きままに応募しただけで、「強制連行の証拠」だなどといっている。なんとも安っぽい「被害」もあったものだが、かりそめにも雇ってやった恩をネタにユスられるのでは、たまらない。今後、全世界的に韓国人就業者の契約更改に影響を及ぼすものとして注目されている。

  いっぽう、日本人拉致被害者の場合、朝鮮民族に請求する損害賠償額はひとりあたり数百万ドルを下らないだろう、という。そもそも朝鮮人がその手で実行し、いまだ解決のため際限もない巨額の費用を余儀なくされている現在進行形の加害行為は、それだけ大きな概念だ。人権に関する理解の重みも、テロリストを讃え、民族犯罪をぬけぬけと顕示する韓国のくるった統一相とはまったく異なる。

  韓国と北朝鮮。分裂したヤクザにたとえられることも多い相似た積年の犯罪国家がその責任の一部だけでも認め、みずからの補償義務にうごきだしたことはたしかに多としなければならない。しかし簡単に評価にまでは結びつかないのはいったいなぜなのか。ネコババになおも執着するノムヒョンや自分の記者会見に自分の名を染め抜いた巨大な横断幕を掲げてよろこんでいる統一相ら、ひたすら地位と犯罪にしがみつく骨がらみの民族ファシストはまず自分自身に深く問うべきだ。

  ノムヒョンが発表した「10万人に最高2000万ウォン」という枠組みでは、日韓条約で騙し取った3億ドルにはとうてい及ばないだろうという試算もある(*冒頭部で当時の物価・為替レートを無視したのはこの矛盾を「強調」するためだ)。
  こうした小細工はもちろんだが、40年以上ネコババしてきた当時の資金を、自身を含むネコババ関係者からいっさい回収せず、全額国家予算(韓国民の税金)にツケまわすといった行為が人道的に問題はないのか、無能の独裁者たちはさらに厳しく問われることになるだろう。
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