大谷 猛夫の寝言
投稿者: kakuyasu_koukuuken 投稿日時: 2005/04/30 01:23 投稿番号: [7849 / 29399]
嘘つき中国人の自らを正当化するいわばただの「嘘にまみれた独り言」と、日本軍を悪者にしておかなければ自らの立場が悪くなるので本当は「欧米によるアジア侵略への反抗」という本質をねじ曲げて「日本軍によるアジア侵略」という印象をことさら強調する欧米側の資料。
かのごとく残忍な行為をしていたのは他でもない、蒋介石そのものではないか。
いわば「自分がしたことをそのまま日本軍のせいにしている」だけだと判断されるな。
いずれにせよ、斯様に信憑性自体に大変不信のあるものを根拠に他説を否定するとはなんと頭の悪いことか。
おまけに、「捏造写真」「死体の処理」等論理的に証明された根拠について何も否定できていない。
それでは私も一言
「私はその時南京にいましたが、全てに餓えていた中国軍が同じ民を虐殺し略奪行為をしていました。」
寝言は寝てからにしてね。
これは メッセージ 7845 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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