南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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支那事変の発端は共産党軍の発砲

投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/07/31 07:12 投稿番号: [5665 / 29399]
シナ事変の発端となった盧溝橋事件は中国側がおこしたものです。
盧溝橋事件が起こったのは昭和十二年(1937年)七月七日ですが、
あれは共産軍の陰謀であった。

シナ事変は、北京の南西を流れている盧溝河(現在は永定河)に架かる
盧溝橋で日本軍と蒋介石率いる国民党の軍隊が衝突して、やがてシナ全土
に戦線が拡大していった戦いです。

最初に仕掛けてきたのは中国側です。日本軍が盧溝橋近くで夜間練習をして
いると突然、暗闇から銃弾が飛んできたのです。日本軍は国民党軍が撃って
きたものだと判断して戦闘が始まりました。

ところが最初に撃ってきたのは国民党軍ではなく、実は共産党軍であったこと
が後でわかってきたのです。毛沢東は、蒋介石の国民党軍と日本軍を戦わせて
漁夫の利を占めようとしたらしいのです。

だから何度停戦協定を結んでも、すぐにシナ軍の方からそれを破り続けたのです。

そしてそのうち通州で二百人以上もの日本人が虐殺される事件が起こったのです。



【渡部昇一氏著書】より引用







中国の嘘1
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