自説からなぜお逃げになるの、nukabosiさん
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/10/24 01:07 投稿番号: [26326 / 29399]
●>でしたらこれ以上あなたに判決文を示して何を言おうが無駄というものでしょう。問題はその内容に対するあなたの理解能力です。それはそちらの問題であり、これ以上こちらがあなたの面倒を見る理由もありません。
要するに、判決文に関する私の認識が間違っているとおっしゃりたいのでしょうから、それを客観的に立証するために、あなたご自身が判決文を用いて、ご持論である「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」ということを、きちんとご説明されればよろしいだけのことなのですよ。
それはあなたの問題であって、私の問題ではありません。
●>何を勘違いしているのか知りませんが、日本の司法による確定判決の内容に対する世間一般の理解と認識も含めてのことです。
ですから、その「日本の司法による確定判決の内容」を判決文に則してお尋ねしているのですけれども、なぜお逃げになるのでしょうか?
●>あなたのような認識・理解が世間一般に通用していないことは現実が示すとおりです。日本政府が繰り返し表明している事実認識や、歴史学者らの見解や、世間一般や国際社会の見方についてもあなたが正しい理解をしているような気はしませんがね。
あら、あなたの当初のご主張は「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」ということだったはずですよね?
でしたら、根拠となるのは判決文のみのはずですよね?
それとも論旨をお変えになりますか?
「日本政府や歴史学者や世間一般や国際社会によって『軍による強制』が事実認定された」と。 (笑)
●>歴代政権が表明してきた河野談話などに基づく認識はたしかな根拠と事実に基づいているから一貫して継承されているのです。
これも同様です。
あなたのご主張が「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」ということである以上、根拠となるのは判決文であって、河野談話なんて何の論拠にもなりません。
●>あと勝手に論旨を限定して議論を矮小化しようとしているようですが、もちろん本来の論点は、軍による強制の有無や、その違法性と国家の責任などで、「事実」自体が論点です。司法がこれらの事実認定をしていることは間違いありませんが、
ですから、それらの事実認定がどの裁判の確定判決文の、どの箇所で、どのような文言でなされているのかをご説明くださいと何度も申しあげているのですけれども?
今回もまたお答えがありませんでしたね。
●>司法判決ばかりが事実の唯一絶対的な根拠になるわけでもありません(とはあなた自身も書いてましたっけ?)。
もちろんそうですよ。
でも、あなたがおっしゃったのは「 日 本 の 司 法 に よ っ て 『軍による強制』が事実認定された」ということですよね?
だとすれば、その限りにおいては、確定した司法判決のみしかあなたのご意見の正当性を担保する根拠とはなりえないということは自明のことですけれども?
この期に及んで一般論に摩り替えてお逃げになろうとなさっても無駄ですよ。
●>事実の記述において政治的立場は関係ないからです。どんな政治的立場にあろうと、事実が変わるわけではありませんから。
そんなお話はしていません。
あなたのおっしゃる「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」というご主張が正しいということを立証する根拠としては判決文しかあり得ないにも拘らず、それをお出しにならずに特定政党のウェブサイトなどを持ち出されてこられたから、その愚を指摘させていただいたまでです。
●>まあ、あなたの論理に従うならば、あなたの投稿こそ「特定の政治的意図」をもって書かれたものなので考慮に値しない、とだけ言って終わりでもいいですけどね。
別に考慮をお願いした覚えはありません。
あなたが「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」とおっしゃったので、それが事実ではないことをご指摘申しあげたまでです。
your Steffi
要するに、判決文に関する私の認識が間違っているとおっしゃりたいのでしょうから、それを客観的に立証するために、あなたご自身が判決文を用いて、ご持論である「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」ということを、きちんとご説明されればよろしいだけのことなのですよ。
それはあなたの問題であって、私の問題ではありません。
●>何を勘違いしているのか知りませんが、日本の司法による確定判決の内容に対する世間一般の理解と認識も含めてのことです。
ですから、その「日本の司法による確定判決の内容」を判決文に則してお尋ねしているのですけれども、なぜお逃げになるのでしょうか?
●>あなたのような認識・理解が世間一般に通用していないことは現実が示すとおりです。日本政府が繰り返し表明している事実認識や、歴史学者らの見解や、世間一般や国際社会の見方についてもあなたが正しい理解をしているような気はしませんがね。
あら、あなたの当初のご主張は「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」ということだったはずですよね?
でしたら、根拠となるのは判決文のみのはずですよね?
それとも論旨をお変えになりますか?
「日本政府や歴史学者や世間一般や国際社会によって『軍による強制』が事実認定された」と。 (笑)
●>歴代政権が表明してきた河野談話などに基づく認識はたしかな根拠と事実に基づいているから一貫して継承されているのです。
これも同様です。
あなたのご主張が「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」ということである以上、根拠となるのは判決文であって、河野談話なんて何の論拠にもなりません。
●>あと勝手に論旨を限定して議論を矮小化しようとしているようですが、もちろん本来の論点は、軍による強制の有無や、その違法性と国家の責任などで、「事実」自体が論点です。司法がこれらの事実認定をしていることは間違いありませんが、
ですから、それらの事実認定がどの裁判の確定判決文の、どの箇所で、どのような文言でなされているのかをご説明くださいと何度も申しあげているのですけれども?
今回もまたお答えがありませんでしたね。
●>司法判決ばかりが事実の唯一絶対的な根拠になるわけでもありません(とはあなた自身も書いてましたっけ?)。
もちろんそうですよ。
でも、あなたがおっしゃったのは「 日 本 の 司 法 に よ っ て 『軍による強制』が事実認定された」ということですよね?
だとすれば、その限りにおいては、確定した司法判決のみしかあなたのご意見の正当性を担保する根拠とはなりえないということは自明のことですけれども?
この期に及んで一般論に摩り替えてお逃げになろうとなさっても無駄ですよ。
●>事実の記述において政治的立場は関係ないからです。どんな政治的立場にあろうと、事実が変わるわけではありませんから。
そんなお話はしていません。
あなたのおっしゃる「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」というご主張が正しいということを立証する根拠としては判決文しかあり得ないにも拘らず、それをお出しにならずに特定政党のウェブサイトなどを持ち出されてこられたから、その愚を指摘させていただいたまでです。
●>まあ、あなたの論理に従うならば、あなたの投稿こそ「特定の政治的意図」をもって書かれたものなので考慮に値しない、とだけ言って終わりでもいいですけどね。
別に考慮をお願いした覚えはありません。
あなたが「日本の司法によって『軍による強制』が事実認定された」とおっしゃったので、それが事実ではないことをご指摘申しあげたまでです。
your Steffi
これは メッセージ 26318 (nukabosi さん)への返信です.