日本語を読めないshoujoujiは目眩も同じ
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/06 22:59 投稿番号: [23940 / 29399]
<shoujouji>
娼妓取締規則(しょうぎとりしまりきそく)は、娼妓稼業に関する取締法規である。
明治33年内務省令第44号として1900年10月2日に発布され、1946年に廃止された。
娼妓取締規則の特徴は,
1) 娼妓(公娼)となる女性自身が地元の警察署に出頭して同意書を提出し,自筆の娼妓名簿をもって登録されること,
2) 地元の警察署の管轄
にある売春所(貸し座敷)以外では営業できないこと,
3) 娼妓自身が娼妓名簿からの
削除を申請して廃業することができ,これを妨害することは誰にもできないことである。
現実には借金などにより女性の自由意志は制限されていたとはいえ,法律上は公娼の人権を守る工夫はされていたのである。
これに対して,軍慰安婦の場合,そもそも娼妓名簿などは存在せず,1) から3) までの
すべてにわたって娼妓取締規則に違反していた。そしてこれに代わるべき軍慰安婦の
根拠となる法律は存在しなかった。すなわち法治国家であるはずの日本において,
軍慰安婦制度は超法規的に機能していた。
「従軍慰安婦の強制連行」は事実であるとして、アジア女性基金が政府をあ利用して集めた″証拠″だとする資料集すら読んでいない、無知でお馬鹿な日本語を理解できずに眺めるばかりの白痴なshoujoujiくん。
彼には、そういった資料集の其処此処に「特殊慰安所」と「特殊慰安婦」の許可登録に関する資料があっても分からない。
もちろん日本語を理解できずに存在する資料に気付くことができ難い白痴くんには、「特殊慰安婦」が「娼妓取締規則」に違犯しているかどうかなど分かるはずもない。
日本で生まれ育ちながら日本語の理解も儘ならない馬鹿で白痴な御仁というのは、真に不自由で哀れなもんですな。
これは メッセージ 23936 (shoujouji さん)への返信です.
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