昔、親が娘を売り、娘が従うのは儒教の美談
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/06 21:57 投稿番号: [23935 / 29399]
有史以来の全ての国家・帝国が売春を禁止していた、というユートピア的な御伽噺で相手を間違っていると非難する勘違いが出てきましたね、、、、笑い。
少しだけ言えば、ベニスの商人、強制労働や奴隷禁止の国別時期、中国の農奴、売春の歴史などなどを細かく調べる必要は無いが、歴史の流れ見る常識を持ちたいね。
最近もテレビで、子豚をカワイイと言った直後に、子豚ポークをオイシイイと食える、クルクルパー人間・アナウンサーも多い。
世界中の親の誰一人として、喜んで娘を売る親はいない。
売られる娘も、育ててくれた親のため、兄や弟や妹のため、家族のため、儒教でいう親孝行のために、売られた。売られることに納得した。
さらに儒教の本家・中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切り取って親に与えることが、親孝行とされた。
朝鮮は、こうした親孝行の儒教の考えを最良・最善のものとして国を運営してきた。
今日の朝鮮人や在日や左巻き等が、「従軍慰安婦」だ等と声高に叫べば叫ぶほど、親孝行のため売られた娘を冒涜している、と言える。
これは メッセージ 23851 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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