Re: 南京大虐殺とは
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/06/21 06:13 投稿番号: [21653 / 29399]
首都ということで、十分の食料もある。南京抗戦に残った中国軍に当然食料も配当されていた。万が一食料が足りなくても、抗戦ということで当然民間人から食料を簡単に入手できる。>
南京城内の話に摩り替えちゃったのか。
充分食料があったかどうかは、確証がないだろう。
抗戦だからと、民衆から自発的に食料が提供されるなどという理屈は成り立たないね。
民衆が、蒋介石軍の抗戦を望んでいたかどうかも怪しいからな。
仮に略奪のある場合においても、民間人を殺してまではしない。
日本軍は、後の食料徴収には、抵抗されると、容赦なく民間人を殺していた。>
希望的観測であって、根拠がないだろ。
日本軍も軍閥が容赦ないのは、周知の事実だったのだよ。
>当然、計画的に便衣兵として民衆の中に数多くの蒋介石軍が潜伏したわけだから、その後に日本軍が便衣兵を殲滅するために取るであろう行動は読まれていたわけです。
<<<
便衣兵は、ゲリラー戦を行うものである。概念を盗み変えて論じても意味がない。
武器も捨て戦意喪失した兵士がゲリラー戦などするわけも無い。>
概念を盗み換えているのは、貴方ですよ。
便衣にてゲリラ戦を行うことを禁じているのであって、ゲリラ戦を全面禁止しているということではありません。
その根本にあるのは、兵士が便衣に着替えて民衆に紛れ込んでしまうと、当然にして民衆が戦闘に巻き込まれるからです。
勿論、後からの状況変化でチャンスがあったら、軍服を脱いだ元兵士だろう、民間人だろう抗戦もする。
戦争によく起きることで、そのためのハーグ条約だろう。>
それを禁じているのが、便衣兵の禁止に関する条項なんだよ。
後で機会を狙って抗戦するために便衣に着替えて民衆の中に潜めば、立派な便衣兵だ。
民衆が、自衛の為に抗戦していい場合すら、ハーグ条約に敢えて明記されている。
兵士が戦意を喪失し、己が身を護るために便衣に着替えて、守るべき民衆を盾にしてその中に潜み隠れることは、陸戦条約や戦時国際法で規定するまでもなく、人道的見地に立てば許されざることさ。
日本人による虐殺は、日本の政府も認めていたことであって、日本の外務大臣広田も日本政府を代表して、南京大虐殺についての没収した電文をそのままワシントンに打電もした。>
大虐殺という事実があったら、そのまま打電などしないわ。(笑)
そういう工作が行われているという事実を掴んだと判断すればこそ、わざわざワシントンにそのまま電文内容を添えて打電するのだよ。
当然、後裁判のために、立会いの元で、無作為に埋葬記録に記載された場所を掘り出して、記録内容も立証された。
記者の証言、牧師の証言、被害者の証言、埋葬場所の検証などを状況証拠として、日本軍による残虐非道な大虐殺が南京で行われていたことを証明した。>
大虐殺の証明などされていないねえ。
捕虜の取り扱いや便衣兵として処刑した中に民衆がいたとして、戦争犯罪が幾つか立証されただけだ。
戦時下の前線で、調べればどの地域のどの政府の軍に於いても摘発しうる事件をね。
埋葬された遺体は、その死因の区別なく膨大な数が一緒に埋葬されていたから、判別作業などそう簡単ではない。
戦場よろしく散乱するしたいの片づけとして、業者が仕分けるでもなく搬送し埋葬していた事実しかない。
何処までが日本軍によって処刑された死体で、何処までが日本軍の南京攻略に伴っての死体であって、それとは別の死体がどの程度あったかなど調べてもいないのが現実だ。
記録と埋葬された現場を掘り起こして照合できる事実は、死体が埋葬された場所とその数だけさ。
南京城内の話に摩り替えちゃったのか。
充分食料があったかどうかは、確証がないだろう。
抗戦だからと、民衆から自発的に食料が提供されるなどという理屈は成り立たないね。
民衆が、蒋介石軍の抗戦を望んでいたかどうかも怪しいからな。
仮に略奪のある場合においても、民間人を殺してまではしない。
日本軍は、後の食料徴収には、抵抗されると、容赦なく民間人を殺していた。>
希望的観測であって、根拠がないだろ。
日本軍も軍閥が容赦ないのは、周知の事実だったのだよ。
>当然、計画的に便衣兵として民衆の中に数多くの蒋介石軍が潜伏したわけだから、その後に日本軍が便衣兵を殲滅するために取るであろう行動は読まれていたわけです。
<<<
便衣兵は、ゲリラー戦を行うものである。概念を盗み変えて論じても意味がない。
武器も捨て戦意喪失した兵士がゲリラー戦などするわけも無い。>
概念を盗み換えているのは、貴方ですよ。
便衣にてゲリラ戦を行うことを禁じているのであって、ゲリラ戦を全面禁止しているということではありません。
その根本にあるのは、兵士が便衣に着替えて民衆に紛れ込んでしまうと、当然にして民衆が戦闘に巻き込まれるからです。
勿論、後からの状況変化でチャンスがあったら、軍服を脱いだ元兵士だろう、民間人だろう抗戦もする。
戦争によく起きることで、そのためのハーグ条約だろう。>
それを禁じているのが、便衣兵の禁止に関する条項なんだよ。
後で機会を狙って抗戦するために便衣に着替えて民衆の中に潜めば、立派な便衣兵だ。
民衆が、自衛の為に抗戦していい場合すら、ハーグ条約に敢えて明記されている。
兵士が戦意を喪失し、己が身を護るために便衣に着替えて、守るべき民衆を盾にしてその中に潜み隠れることは、陸戦条約や戦時国際法で規定するまでもなく、人道的見地に立てば許されざることさ。
日本人による虐殺は、日本の政府も認めていたことであって、日本の外務大臣広田も日本政府を代表して、南京大虐殺についての没収した電文をそのままワシントンに打電もした。>
大虐殺という事実があったら、そのまま打電などしないわ。(笑)
そういう工作が行われているという事実を掴んだと判断すればこそ、わざわざワシントンにそのまま電文内容を添えて打電するのだよ。
当然、後裁判のために、立会いの元で、無作為に埋葬記録に記載された場所を掘り出して、記録内容も立証された。
記者の証言、牧師の証言、被害者の証言、埋葬場所の検証などを状況証拠として、日本軍による残虐非道な大虐殺が南京で行われていたことを証明した。>
大虐殺の証明などされていないねえ。
捕虜の取り扱いや便衣兵として処刑した中に民衆がいたとして、戦争犯罪が幾つか立証されただけだ。
戦時下の前線で、調べればどの地域のどの政府の軍に於いても摘発しうる事件をね。
埋葬された遺体は、その死因の区別なく膨大な数が一緒に埋葬されていたから、判別作業などそう簡単ではない。
戦場よろしく散乱するしたいの片づけとして、業者が仕分けるでもなく搬送し埋葬していた事実しかない。
何処までが日本軍によって処刑された死体で、何処までが日本軍の南京攻略に伴っての死体であって、それとは別の死体がどの程度あったかなど調べてもいないのが現実だ。
記録と埋葬された現場を掘り起こして照合できる事実は、死体が埋葬された場所とその数だけさ。
これは メッセージ 21651 (jpjptmd2004 さん)への返信です.