南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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字面しか読み取れないのか

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/06/20 23:50 投稿番号: [2069 / 29399]
>>それに、あなたは、YellowFluteさんのこの資料も読んでないの?
>>http://www.awf.or.jp/program/pdf/p107_141.pdf

>YellowFluteさんが何だか知りませんが、検索中にそれは読みました。


で、その感想は?



>同様に、オランダ人女性が「慰安婦にされたと言った」という資料が
提示されないようなので、撤回していただけますか?

きみは、「文意」が読み取れないの?

    このオフェルネさんが16日、NHKの海外番組紹介「50年の沈黙を
破って・慰安婦にされたオランダ人少女」に出演していました。これをご覧に
なった方も多いと思いますが、ここに私の感想を綴りたいと思います。

    彼女の話から、軍慰安所の生々しい実態が手に取るように伝わってきま
した。少女たちは強姦されようとするとき、相手を蹴ったり、叩いたり、天井
裏部屋に隠れたり、あげくの果ては大事な髪を切って丸坊主になったりして抵
抗しました。そのいたいけな少女たちに、皇軍兵士たちはここでも日本刀を突
きつけ服を引きちぎるなど暴力的に迫り自分たちの欲望を遂げました。こうし
た野蛮な行為はどれほど恐ろしいことか。考えるだけでも身震いします。さら
に、強姦は兵士に限らず、倫理をわきまえているはずの軍医にも犯されたそう
でした。

    しかし、彼女たちから肉体や、自尊心や、自由などあらゆるものを奪っ
た皇軍兵士も、彼女の「神への信仰」だけは奪えませんでした。この番組をみ
て、信仰を持った人は強いなあ、と無心論者の私はつくづく感心しました。あ
れだけのトラウマ、精神的外傷を受けながらも戦後、オフェルネさんは神への
信仰や家族の愛に支えられ、幸せな結婚生活を送ることができました。といっ
ても、何回も流産して大手術を受けたり「従軍慰安婦」時代の傷は後々までか
なりの後遺症を彼女に残しました。
    これは精神面でも残り、その時の恐怖の思い出が突然に、それも夫に抱
かれているような時などにも容赦なく彼女を襲ったのでした。信仰をもってし
ても、トラウマはそう簡単にいやされるものではなさそうです。

(半月城通信)より

↑この「文意」がわかる?



>補足するのを忘れてましたが、あくまでも軍の方針としての強制です。

>「白馬事件」は「同意するものを集めろ」という命令に違反してますから
軍の意思とはいえません。これは半月城氏のところにも書いてありましたね。

あら、将校達が有罪ですが。

「中央の命令ではないが、処罰しなかった」これは、何?


>フィリピンの例は、だから、慰安婦と強姦を区別するべきだって言ってるのです。
それによってホセ報告書とその他の証言との整合性もでてくるだろうと。


被害女性の証言が「たくさんありますが」


>●慰安婦は軍公認(慰安婦の軍による拉致・誘拐なし、あったら、個人的犯罪or一部集団の暴走
業者の詐欺あり、軍の監督責任ぐらいは問われるかもしれないが、その場合、謝罪は、朝鮮人を
含め業者に悪いのがいましたが、排除徹底できませんでしたごめんなさいという感じになる)
●監禁強姦は性奴隷(もちろん軍   非公認)
「悪いのがいました。ごめんなさい(でも、そういうの結構あっちこっちであるんじゃない?

>だから?
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