従軍慰安婦強制連行の問題点
投稿者: kkkrye7jyy 投稿日時: 2008/09/14 19:17 投稿番号: [20669 / 29399]
公娼制度は民間の業者が女性を徴収したりとか運営をしていたが、従軍慰安婦制度は軍が業者の女性の徴集を要求し、軍が直接、もしくは間接的に慰安所の管理、経営に当たっていた。
さらに公娼制度では建前上、職業選択の自由と廃業の自由と接客拒否の自由が保証されていたが従軍慰安婦制度ではほとんど認めてられていなかった。
名乗り出た慰安婦で韓国人のうち84%、台湾人慰安婦の50%が未成年。1944年にビルマで米軍に保護された慰安婦で、42年に送り出されたとき、60%が未成年。
日本の公文書によると、15人のフィリピン人慰安婦のうち、21歳未満は10人。66%が未成年でしたね。
同じく武漢兵站では。(朝鮮)半島から来たものは前歴がなく、年齢も18、9の若い妓が多かったと書いてます。
武漢兵站によると、内地から来た妓はだいたい娼婦、芸妓、女給などの経歴がある20から27、8の妓が多かったのに比べて、半島から来たものは前歴もなく、年齢も18,9の若い妓が多かった。(『武漢兵站』)
朝鮮人女性は若くて「初心なる者」が多かったが、日本人女性は、ほとんど20歳以上で、全て「売淫稼業」を数年している者だけだった。このような「アバズレ女」は「皇軍将兵への贈り物」としては、いかがわしいものである。(麻生徹男著「上海から上海まで」)
そして色々な証言を見ると、彼女達は所轄の警察署に行って、自らの自由意志を表す為に慰安婦名簿に署名をした形跡はなかった。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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