めまいがする
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/06/15 22:24 投稿番号: [1841 / 29399]
>私は林博史センセの弟子じゃないので。センセの慰安婦という言葉をうのみにいたしません。
>林センセがなぜそれを慰安婦と呼ぶかに疑問を投げているのですが?
はあ?あなたの「慰安婦」の定義って何?
>>白馬は「有名な文字通り「強制連行」の事件なんだけど。
>>あなたも、「皇軍の強制連行」認めるのね。
>認めますよ。ただ強姦されたご本人は、慰安婦ではないとおっしゃってます。
http://www.han.org/a/half-moon/hm016.html#No.142
あのねえ、この被害者オフェルネさんは「私は、修道女になるために、大学で学んでいたので、元からの慰安婦じゃない、強姦されて、慰安婦にされた」といってるのよ。
ほかの半月城さんのページに出てるよ。
>>で、「誰が」処罰したって?
>査問会議の議長というのかな。
査問会議にかけられ、彼らは反省し、南方の激戦地に自ら志願し、戦地で戦死。
どの国の査問会議なの?
加害軍人達は「戦後」裁かれてるんだけど、どこに「激戦地」があったのよ。
>オランダ人オフェルネさんが慰安婦と強姦を区別しているように、単なる強姦・監禁と
慰安婦は違うのではないですかということです。
皇軍による「強姦・監禁状態の女性」が「性奴隷=慰安婦」と呼ばれてますが。
>>あのねえ、業者じゃないんだけど。皇軍の「将校」などが、無理やり暴力的に
>慰安所の多くは民間業者により経営されていました。
経営と言うよりは、「女性をだまして徴集、軍票のピンはね」でしょう?
「料金」は軍が決定してたでしょう?
三軽新聞の鹿内元社長が「陸軍経理学校」で、「慰安婦の選別基準や料金設定」学んでるよ。
元サンケイ新聞社社長鹿内信隆は桜田との対談で、陸軍経理学校時代の話が「慰安所の開設」になったとき、次のように語っている。
「そのときに調弁する女の耐久度とか消耗度、それにどこの女がいいとか悪いとか、それからムシロをくぐってから出て来るまでの“持ち時間”が将校は何分、下士官は何分、兵は何分――といったことまで決めなければならない(笑)。料金にも等級をつける。こんなことを規定しているのが『ピー屋設置要綱』というんで、これも経理学校で教わった。」(桜田武・鹿内信隆『いま明かす戦後秘史』)
慰安所を担当した主計将校に慰安婦の選別の基準まで軍で教育していたことがわかる。
しかも、女性達は「ぜんぜんもらってない」という証言も多いし、レイプされて慰安婦にされたんだから。
>>これは、「日本政府が謝罪」するきっかけを作った有名な公文書だね...
>>吉見教授が発見して、すぐ、政府が謝罪。なぜかといえば、「軍の深い
>>関与」を示してるから。
>いや、担当者の読解力の欠如ですね。
えっ?・・・めまいがする・・・・・。
政府側が「自分より日本語読解力が無い」と言うの?
もう、あなたと、言葉が通じるとは思えないんだけど。
じゃあ、「独自の読解力」による「この公文書の意味」って何?
>>当時の「陸軍大臣」の委任を受けて「梅津」陸軍次官が押印している。
>>そして、ほかの電報で、「東条陸軍大臣」に「業者の渡航許可証」を申請してるのもある。
>>これらが、「陸軍ぐるみ」で、「慰安婦の手配」の証拠になる。
>問題は【強制性】です。
軍の関与を否定してません。
あなたの「強制性」って何?
「軍の関与」はどこまで認めてるの?
>林センセがなぜそれを慰安婦と呼ぶかに疑問を投げているのですが?
はあ?あなたの「慰安婦」の定義って何?
>>白馬は「有名な文字通り「強制連行」の事件なんだけど。
>>あなたも、「皇軍の強制連行」認めるのね。
>認めますよ。ただ強姦されたご本人は、慰安婦ではないとおっしゃってます。
http://www.han.org/a/half-moon/hm016.html#No.142
あのねえ、この被害者オフェルネさんは「私は、修道女になるために、大学で学んでいたので、元からの慰安婦じゃない、強姦されて、慰安婦にされた」といってるのよ。
ほかの半月城さんのページに出てるよ。
>>で、「誰が」処罰したって?
>査問会議の議長というのかな。
査問会議にかけられ、彼らは反省し、南方の激戦地に自ら志願し、戦地で戦死。
どの国の査問会議なの?
加害軍人達は「戦後」裁かれてるんだけど、どこに「激戦地」があったのよ。
>オランダ人オフェルネさんが慰安婦と強姦を区別しているように、単なる強姦・監禁と
慰安婦は違うのではないですかということです。
皇軍による「強姦・監禁状態の女性」が「性奴隷=慰安婦」と呼ばれてますが。
>>あのねえ、業者じゃないんだけど。皇軍の「将校」などが、無理やり暴力的に
>慰安所の多くは民間業者により経営されていました。
経営と言うよりは、「女性をだまして徴集、軍票のピンはね」でしょう?
「料金」は軍が決定してたでしょう?
三軽新聞の鹿内元社長が「陸軍経理学校」で、「慰安婦の選別基準や料金設定」学んでるよ。
元サンケイ新聞社社長鹿内信隆は桜田との対談で、陸軍経理学校時代の話が「慰安所の開設」になったとき、次のように語っている。
「そのときに調弁する女の耐久度とか消耗度、それにどこの女がいいとか悪いとか、それからムシロをくぐってから出て来るまでの“持ち時間”が将校は何分、下士官は何分、兵は何分――といったことまで決めなければならない(笑)。料金にも等級をつける。こんなことを規定しているのが『ピー屋設置要綱』というんで、これも経理学校で教わった。」(桜田武・鹿内信隆『いま明かす戦後秘史』)
慰安所を担当した主計将校に慰安婦の選別の基準まで軍で教育していたことがわかる。
しかも、女性達は「ぜんぜんもらってない」という証言も多いし、レイプされて慰安婦にされたんだから。
>>これは、「日本政府が謝罪」するきっかけを作った有名な公文書だね...
>>吉見教授が発見して、すぐ、政府が謝罪。なぜかといえば、「軍の深い
>>関与」を示してるから。
>いや、担当者の読解力の欠如ですね。
えっ?・・・めまいがする・・・・・。
政府側が「自分より日本語読解力が無い」と言うの?
もう、あなたと、言葉が通じるとは思えないんだけど。
じゃあ、「独自の読解力」による「この公文書の意味」って何?
>>当時の「陸軍大臣」の委任を受けて「梅津」陸軍次官が押印している。
>>そして、ほかの電報で、「東条陸軍大臣」に「業者の渡航許可証」を申請してるのもある。
>>これらが、「陸軍ぐるみ」で、「慰安婦の手配」の証拠になる。
>問題は【強制性】です。
軍の関与を否定してません。
あなたの「強制性」って何?
「軍の関与」はどこまで認めてるの?
これは メッセージ 1821 (totalx3 さん)への返信です.