南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 両角手記は大ウソ

投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/06/17 19:10 投稿番号: [16776 / 29399]
ハイハイ   また   妄言ですか。


>>日本海軍の近藤少将が英国軍ホールト提督にたいし、「南京から長江を下った先の大きな中州(八卦洲)にまだ3万人の中国兵がおり、かれらをこれから一掃せねばならない」と通告してきた。

>捕虜を中洲に解放したら4万数千の戦力になるな。
>相手の戦力を増強しようとする両角の行為など、まったく信憑性がないな。


よほど、あなたは、虐殺がしたいんですねー。   両角連隊長が捕虜を逃がすのが気にいらないんですねー。
だめですよ。そういう野蛮な考えをしちゃ。

山田支隊は数日まえに幕府山に着き、数日後には別の場所に移動しているんですよ。
山田支隊が、八卦洲に、中国軍がいるかどうか知らなくても仕方ないでしょう。
大概で現実を理解しなさいね。   無理かー。


>>陣中日誌にこうあるでしょう。
>>敵敗残兵のため手榴弾をなげつけられ負傷す。
>>翌朝私は将校集会所で、先頭付近にいた1人の将校(特に名は秘す)が捕虜に帯刀を奪われ、

>揚子江での話ではないぞ。馬鹿。w


揚子江関連の話なんだけど。w
★   中野政夫   陣中日記   歩兵第65連隊第1中隊・編成   上等兵
十二月十七日   晴
  警備。
  小隊員中××××、××××の両名歩哨服む中、敵敗残兵のため手榴弾をなげつけられ負傷す。

第65連隊は両角連隊ですよ。歩哨中に敵の攻撃をうけた。これは敵が反撃の機会をねらっていた証拠です。
捕虜の移送中を狙えば、勝機は出てくる。   機銃配置の理由になりますね。
だから、書いたの。   まー   君には理解は無理かなー。


★平林貞治氏の話   これは陣中日誌ではなく聞き取り調査
  もろ、揚子江の話だよ。前の段階を省いてたけどね。
  全部、書くと、長くなるので、途中から行こう

(5)   騒動が起きたのは薄暮れ、左は揚子江支流、右は崖で、道は険岨となり、不吉な予感があった。
   突如中洲の方に銃声があり、その銃声を引き金に、前方で叫喚とも喊声ともつかぬ異様な声が聞こえた。

(6)   最後列まで一斉に狂乱となり、機銃は鳴り響き、捕虜は算を乱し、私は軍刀で、
   兵はゴボウ剣を片手に振り回し、逃げるのが精一杯であった。
(7)   略
(8)   翌朝私は将校集会所で、先頭付近にいた1人の将校 (特に名は秘す) が捕虜に帯刀を奪われ、
   刺殺され、兵6名が死亡、10数名が重軽傷を負った旨を知らされた。

(9)   その翌日全員また使役に駆り出され、死体の始末をさせられた。作業は半日で終わったと記憶する。
   中国側の死者1000〜3000人ぐらいと言われ、葦の中に身を隠す者を多く見たが、
   だれ1人これをとがめたり撃つ者はいなかった。

この話は、両角手記とは細部では一致しない所が多い、まー、記憶だから仕方がないだろう。
一致しない所は無視しても、他の証言と比較した時、揚子江岸において、何らかの騒動が起きた事は見てとれる。
だから、並べたの。   機銃発射の理由にはなるからね。

揚子江関係だよ。w


>1万数千名分の舟を調達する行為など

四千人以下の分の舟の調達なんだけど。


もう、あきらめたら。
と、言っても、理解できないだよなー。   君には。
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