■無いことをあったということが良心なの?
投稿者: yc7865905 投稿日時: 2003/05/24 16:43 投稿番号: [1589 / 29399]
「従軍慰安婦」
→今では『朝日新聞』ですらも女子挺身隊との混同を認めている。また、「従軍慰安婦」の「強制連行」は、泰日大教授の検証によって、吉田清治の捏造が発覚している。
だから既に誰も騒いでいない。
そもそも「従軍慰安婦」という言葉は戦後の左翼活動家(発端は韓国人の歴史家が使用)の造語であり、正式用語ではない。
歴史的事実を無視して言葉を捏造し、なかったことをあったことにしようとするのが良心というなら、これは既に病理学の対象になると思う。
【参考】アサヒコムより抜粋(2002.12.24)
朝日新聞社は24日、中央公論新社が発行した新書「読売vs朝日
社説対決
北朝鮮問題」の中に看過できない事実誤認と侮辱的表現があるとして、同社の中村仁社長と編者である読売新聞論説委員会の朝倉敏夫委員長あてに抗議文を送った。
朝日新聞の社説が北朝鮮の独裁や個人崇拝にはっきりと触れたのは、金日成主席が死去した94年7月が初めて
95年ごろ、朝日新聞は女子挺身隊(ていしんたい)を慰安婦狩りの制度だったと『歴史の捏造(ねつぞう)』までして"反日キャンペーン"をしていた――などとされていること。これらは「事実をねじ曲げた極めて不当な記述だ」として謝罪と訂正を求めた。
女子挺身隊と従軍慰安婦の混同については、韓国での見方を反映して一時期、朝日新聞の記事にも混乱があったが、同様の混乱は当時、読売新聞を含む他の新聞記事や著作物にも広く見られた。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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