まず、これを説明していただきたい。
投稿者: mudagane 投稿日時: 2003/02/27 06:55 投稿番号: [1235 / 29399]
>日本軍がフランス軍と戦ったのは、昭和20年になってから、ビシー仏政府の崩壊後の対日宣戦布告後に戦闘となり、君の引用資料にある通り、中国南部に駐留していた2個師団を緊急増援しなければならない状況での戦闘ですよ。
それまでは、治安維持パトロールも日本軍とフランスが合同で行っていた。(日本軍の単独行動制限
フランスの降伏は1940年(昭和15年)6月22日
同月ビシー政権樹立
1940年9月フランス領北部インドシナ(北部仏印)占領
1941年7月28日フランス領南部インドシナ(南部仏印)占領
昭和20年にはすでに日本の占領地となっていたはずです。違いますか?年表と随分と異なりますね。捕虜のフランス兵と合同パトロールしていたとの事ですがどのような状況下であったのか教えてください?昭和20年3月に「フランスへ捕虜の殺害事件を起こしています」
昭和15年から16年の間に占領していれば桃栗は苗木のときから搾取できますね。
米など取り放題か?
これは メッセージ 1228 (gaisenuyokuisnotjapanese さん)への返信です.
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