Re: 支那軍の暴虐>>>日本軍の報復
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/21 22:47 投稿番号: [11585 / 29399]
>日本人捕虜の概況を説明しているのですから、個別の捕虜の話をする必要性はありません。概況として、捕虜が存在したことが、以下の資料によって証明されています。
だから、それらの捕虜が誰かも分からず、人数も分からず、「反戦兵士」にされたかどうかも分からず、全く検証不可能では、仮に青山和夫の『反戦謀略』のその記述が事実だとしても、その後全員が「反戦兵士」などにされて死んでしまった可能性が高いだろ。
>>だから、支那軍の違法行為に対して、日本軍の報復行動は極めて不十分だったことを説明したのだが。
>つまり、戦時復仇が成立したという証明ではなかったわけですね?
君は本当に日本語が不自由なようだな。
上海で支那軍は、便衣隊が日本軍を銃撃したり民間人を狙った市街地爆撃をしておいて日本軍の仕業だと宣伝したり細菌戦を行なったり日本兵を一人も捕虜として保護しなかった支那軍に対して、日本軍は十分な報復をしなかったから、支那軍は調子に乗って南京でも大量に便衣兵になったり捕まえた日本兵を惨殺したり反日撹乱工作を行なったりしたのだ。
支那軍の違法行為に対して、日本軍の報復行動は極めて不十分だったから支那軍は違法行為をエスカレートさせていったのだ。
そして、南京戦後の支那軍の暴虐・悪逆は、質・量ともに更に何倍もエスカレートさせていったのだ。
これは メッセージ 11574 (Marc_Laforet さん)への返信です.
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