Re: 全く反論になっていない
投稿者: Marc_Laforet 投稿日時: 2006/03/18 22:43 投稿番号: [11551 / 29399]
>支那軍のように日本兵を一人も捕虜として保護しなかったけど。
相変わらず何が言いたいのか解りませんが、戦時復仇の成立要件を満たしたという証明はありません。
>全く証明されていない。
あなたがそう思い込むのは勝手ですが、資料によって証明されていますので、結論は出ています。
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引用
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青山和夫『反戦謀略』P119
常徳捕虜収容所
戦争当初、特に上海南京戦時代の日本兵の捕虜は大部分空軍で、南京の収容所に入れられていたが、南京撤退前に西安の宝鶏に移された
常徳に収容所が設立されたのは、台児荘、徐州会戦以降で、主として歩兵等が武漢に送られてきたのを、常徳に収容したのだった。軍政部の管轄で、所長を李列欽の馬丁をしていた雛任之だった。武漢時代王に工作援助を依頼してきたので、陥落後、わたしが収容所に行くことに内定していた。
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終わり
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>支那軍の違法行為に対して、日本軍の報復行動は極めて不十分だった。
>上海では、便衣隊が日本軍を銃撃したり民間人を狙った市街地爆撃をし
>ておいて日本軍の仕業だと宣伝したり細菌戦を行なったり日本兵を一人
>も捕虜として保護しなかった支那軍に対して、日本軍は十分な報復をし
>なかったから、支那軍は調子に乗って南京でも大量に便衣兵になったり
>捕まえた日本兵を惨殺したり反日撹乱工作を行なったりしたのだ。
議論とは関係ない記述のようです。
戦時復仇が成立していることの証明はありませんね?
>ハァ?
>加害者の証言、記録って、例えば何?
>外国人や新聞記者の記録って、例えば何?
たとえば、
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/gyakusatu.htmlhttp://www.geocities.jp/yu77799/minkanjin.htmlまた、外国人や新聞記者の記録とは、安全区委員会メンバーの記録や、ダーディン、スティールをはじめとする記者たちの報道です。
>>あなたの主張に根拠が無い点と、蒋介石ら中国側が南京大虐殺を作り出
>>したというあなたがたの主張に沿うならば、まさしく、南京大虐殺を認
>>識していることになる、という点に関して反論はないようです。
>話にならん…
反論不能ということですので、結論に達したものと判断します。
これは メッセージ 11548 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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