南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: デリ君にご教示を請うてみよう

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/18 03:16 投稿番号: [11539 / 29399]
>>だから、その日本軍飛行士の捕虜とやらは「反戦兵士」に仕立てられて前線に送り出されて死んじゃったと思うよ。
>>違うと言うなら、その日本軍飛行士の捕虜とやらが誰なのかを明確にするべき。

>あなたも「その日本軍飛行士の捕虜」が存在したことを認めていますね。

反論不能に陥ったことを露骨に晒すなよ。


>仮にその主張を認めるとしても、違法性が阻却されるということを立証する必要があります。

収容所の収容能力や食糧などの問題もあり、数万人という想定外の大量の敵兵を捕縛した場合の常識的な対処だろうな。
――――――――
ハーグ陸戦法規第二十三条は、「兵器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」を禁止している。

しかしながら、戦闘の進行中で敵軍の一部が投降せんとする場合に、味方軍がこれを受諾し投降兵を収容して後方に送致する為には味方軍の進撃を中止する必要を生じその事が味方軍の勝利を危うくする惧れのある場合には、味方軍の安全と勝利を確保する為に敵軍の降伏信号を黙殺して攻撃を継続する事が軍事上必要となる。

故に、戦時法規は一定の条件下において投降の拒否を認めるのである。
この見解はオッペンハイムを始め多数の戦時国際法家に支持されている。

「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。
第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、
第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、
第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」
(オッペンハイム)
――――――――

最初に暴虐悪逆極まる数々の違法行為をしまくった支那軍を批判することなく、遥かに正当性がある日本軍の行為のみを針小棒大に批判するオマエらの姿勢にはヘドが出る。


>日本人捕虜を皆殺しにしていなかったことは、青山和夫の著作で証明済みです。

青山和夫の著作では全く証明になっていない。
支那軍によって捕虜として保護され、終戦直後に生きて日本に帰された日本人は誰も居ない。
当時の資料は全く見たことがないし、そのような捕虜の具体的な人物を知らない。
(「反戦兵士」や「中帰連」のように脳に危害を加えれた者は勿論除外)


>日本軍は、幕府山で捕虜1万5000人程度殺害したことは知っていますが?

俺は知らん。
日本軍は、中島師団だけでも7,000人以上の捕虜を保護したのではないか?
日本兵を一人もマトモに捕虜にしなかった支那軍とは大違いだ。
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