Re: 全く反論になっていない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/18 02:42 投稿番号: [11538 / 29399]
>相変わらず、戦時復仇の成立用件である均衡性が証明できていません。
南京だけで1万人以上の支那兵を捕虜として保護した日本軍と、支那事変8年間で一人も日本軍を捕虜として保護しなかった支那軍とでは、均衡性など有り得ない。
>戦時復仇の成立に関して、「どっちが先に違法行為をしたのか」という珍説は、国際法上、存在しませんね。
国際法も何も、どっちかが先に違法行為をしたから、それに対する報復措置が行なわれるんだ。
最初に暴虐悪逆極まる数々の違法行為をしまくった支那軍を批判するなく、ちょこっと報復しただけの日本軍のみを針小棒大に批判するオマエらの姿勢にはヘドが出る。
>あなたはは戦時復仇を主張しましたが、その成立要件である「均衡性」と「事前通告」が証明できませんでした。
>したがって、否定派の主張する戦時復仇は成立しません。
俺は、日本軍の行為が不法なモノではないことをオマエのような脳タリンにも理解し易いように、最も単純な「報復」を例に挙げただけのこと。
「報復」以外にも、敵の投降を拒否する正当な理由はあるのだよ。
――――――――
ハーグ陸戦法規第二十三条は、「兵器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」を禁止している。
しかしながら、戦闘の進行中で敵軍の一部が投降せんとする場合に、味方軍がこれを受諾し投降兵を収容して後方に送致する為には味方軍の進撃を中止する必要を生じその事が味方軍の勝利を危うくする惧れのある場合には、味方軍の安全と勝利を確保する為に敵軍の降伏信号を黙殺して攻撃を継続する事が軍事上必要となる。
故に、戦時法規は一定の条件下において投降の拒否を認めるのである。
この見解はオッペンハイムを始め多数の戦時国際法家に支持されている。
「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。
第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、
第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、
第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」
(オッペンハイム)
――――――――
>検証もせずに「捏造・改竄された証言や文書資料」と断定するのが、否定派の検証態度のようです。
では、日本軍による南京市民虐殺の確かな証拠をお願いします。((o(^-^)o))わくわく
>あなたはは論点が理解できなくなったようですね(笑)。
>論点は、蒋介石が南京大虐殺を認識していたか否かということであり、私の主張は、『日本国民に告げる書』や蒋介石日記から、南京大虐殺を認識しているというものです。
だから、もう何度も何度も説明してるだろ。
年がら年中、何時でも何処でも、有りもしなかった日本軍の出鱈目残虐行為を宣伝しまくっていた蒋介石が、南京戦の後にも日本軍の残虐行為を宣伝しても、それは、「蒋介石が南京大虐殺を認識していた」ことにはならないのだ。
南京だけで1万人以上の支那兵を捕虜として保護した日本軍と、支那事変8年間で一人も日本軍を捕虜として保護しなかった支那軍とでは、均衡性など有り得ない。
>戦時復仇の成立に関して、「どっちが先に違法行為をしたのか」という珍説は、国際法上、存在しませんね。
国際法も何も、どっちかが先に違法行為をしたから、それに対する報復措置が行なわれるんだ。
最初に暴虐悪逆極まる数々の違法行為をしまくった支那軍を批判するなく、ちょこっと報復しただけの日本軍のみを針小棒大に批判するオマエらの姿勢にはヘドが出る。
>あなたはは戦時復仇を主張しましたが、その成立要件である「均衡性」と「事前通告」が証明できませんでした。
>したがって、否定派の主張する戦時復仇は成立しません。
俺は、日本軍の行為が不法なモノではないことをオマエのような脳タリンにも理解し易いように、最も単純な「報復」を例に挙げただけのこと。
「報復」以外にも、敵の投降を拒否する正当な理由はあるのだよ。
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ハーグ陸戦法規第二十三条は、「兵器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」を禁止している。
しかしながら、戦闘の進行中で敵軍の一部が投降せんとする場合に、味方軍がこれを受諾し投降兵を収容して後方に送致する為には味方軍の進撃を中止する必要を生じその事が味方軍の勝利を危うくする惧れのある場合には、味方軍の安全と勝利を確保する為に敵軍の降伏信号を黙殺して攻撃を継続する事が軍事上必要となる。
故に、戦時法規は一定の条件下において投降の拒否を認めるのである。
この見解はオッペンハイムを始め多数の戦時国際法家に支持されている。
「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。
第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、
第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、
第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」
(オッペンハイム)
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>検証もせずに「捏造・改竄された証言や文書資料」と断定するのが、否定派の検証態度のようです。
では、日本軍による南京市民虐殺の確かな証拠をお願いします。((o(^-^)o))わくわく
>あなたはは論点が理解できなくなったようですね(笑)。
>論点は、蒋介石が南京大虐殺を認識していたか否かということであり、私の主張は、『日本国民に告げる書』や蒋介石日記から、南京大虐殺を認識しているというものです。
だから、もう何度も何度も説明してるだろ。
年がら年中、何時でも何処でも、有りもしなかった日本軍の出鱈目残虐行為を宣伝しまくっていた蒋介石が、南京戦の後にも日本軍の残虐行為を宣伝しても、それは、「蒋介石が南京大虐殺を認識していた」ことにはならないのだ。
これは メッセージ 11532 (Marc_Laforet さん)への返信です.