南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: yousunwai君 (横です)

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/03/17 21:02 投稿番号: [11535 / 29399]
>中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ
>中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る

>中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ

>支那人相手の場合には、「均衡」では駄目で、軍事力で圧倒的優位に立つことが必要です。

さて、チベットの話とは少しずれますが。中国の性質とは。

1.TOPに立つためなら何でもやるかもしれない。

2.そして、核武装し

3.経済発展によってTOPを狙えるかも?という思いにかられているかもしれない。

さらに、悪いことに、地球資源は有限で、中国は、経済発展によって、

4.より多くの地球資源を欲するようになり

5.中国は、生きるために、自国の人口を減らすか、世界を支配するかの選択を迫られている

6.そして圧倒的な軍事力の優位にあるものに対してのみ屈する。

ちなみに、日中戦争のことを考えれば、日中の軍事力レベルの差ぐらいでは、屈しないということでもあると思います。

ところで、現在の軍事力についてですが、量的なものもそうですが、質的なものを大きく超越しないと、中国を越えているということにはなりませんよね。そして、中国は、石原慎太郎も言っているように、人命を軽視するわけです。そうなると、質的に大きく超越するには、現在でも、核戦力を無害化するような技術水準が必要だと思います。そして、量的な軍事力の増強をして超越したとしても、核兵器を持ち、その命を軽視された13億人以上が犠牲者となっても、TOPになりたいという中国なんですから、勝利したとしても、破滅に近い損害を被るのではないでしょうか?最初から共倒れになることが想定するような中国封じ込め戦略は、とるべきではないと思うのですが。


>そういうことでしたら、「戦争責任」や「反省」という表現は非常に誤解を招く表現であり、多くの人が読んだり議論する「掲示板」では不適切です。

国家の行う、侵略戦争と防衛戦争の2つを分けるのは、結局、主観によって決定されるのですから、その線引きを、客観的に判断して、その判断を強制する力のあるものがいない以上、こういう使い方をするのは、不適切ではないと思っています。ただ、おっしゃるように、誤解される場合もあるというのは事実だと思いますので、これを斟酌して次のように表現を改めました。「主観による防衛戦争には、責任が生じる。」
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