結論:南京大虐殺はなかった
投稿者: itidokusyadesu 投稿日時: 2006/03/17 14:33 投稿番号: [11534 / 29399]
一連の議論を読ませていただき南京虐殺というものに関して、中国側の主張が如何に脆弱で虚偽に満ち信憑性に欠けるかということをあらためて感じさせていただきました。南京虐殺はなかったと結論付けざるを得ません。
あったと主張する側には、その証拠を示す責任があります。その証拠が伝聞のみというのはあまりにも無茶な話です。証言や証拠写真だとして提供されたものは、いずれも中国側の捏造だった事がわかっている。あったと主張する人は、それを「捏造であれなんであれ、あったからこそ、そういう話が出てきたんだ」という主張になっている。三文推理小説家でももっとマシなストーリーを考えることでしょう。
やはりかの国は卑劣極まりない腐敗大国です。残虐な中国人と戦わざるを得なかった日本人兵士の苦労は如何ばかりであったかと思います。
偏にMarc_Laforet様の巧みなリードから引き出された、皆様の貴重なご意見を拝見してますます南京虐殺はなかったという実感を強く持ったところです。
Marc_Laforet様の食い下がりがなければ、南京虐殺説の出鱈目さが、これほど浮き彫りになることはなかったでしょう。皆様ありがとうございます。
これは メッセージ 11533 (Marc_Laforet さん)への返信です.
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