Re: これも全く反論になっていない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/15 23:33 投稿番号: [11490 / 29399]
>で、そのあなたの想像を裏付ける具体的な根拠はありますか?
スティールとベイツは同じ船に乗って南京を離れたのだが、南京を離れた後に似たような伝聞記事を書いたのだから、そんに難しい話じゃないぞ。
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南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集 第1巻』一〇五頁。一九三八年一月五日、上海のアメリカ総領事ガウスからワシントンの国務長官宛の「祕密扱い」の報告書簡(出典:Record of US Embassy to Chinam Correspondence American Embassy Nanking)には次のように記されている。「南京大学のシール・ペイツ博士(社会学および歴史学の教授)が書いた日本軍占領後の南京の状況に関するメモを同封する。本メモの写しは、『シカゴ・デイリー・ニューズ』
のアーチボルト・スティール氏が当総領事館の館貞に手渡したものである」
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>結論としては、『シカゴ・デイリーニューズ』12月15日の記事、『ニューヨーク・タイムズ』12月18日の記事が、「ベイツの出鱈目なメモを記事にした」というあなたの主張はデタラメだったということでよろしいですね?
スティールとベイツは同じ船に乗って南京を離れたのだが、南京を離れた後に似たような伝聞記事を書いたのだから、そんに難しい話じゃないぞ。
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南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集 第1巻』一〇五頁。一九三八年一月五日、上海のアメリカ総領事ガウスからワシントンの国務長官宛の「祕密扱い」の報告書簡(出典:Record of US Embassy to Chinam Correspondence American Embassy Nanking)には次のように記されている。「南京大学のシール・ペイツ博士(社会学および歴史学の教授)が書いた日本軍占領後の南京の状況に関するメモを同封する。本メモの写しは、『シカゴ・デイリー・ニューズ』
のアーチボルト・スティール氏が当総領事館の館貞に手渡したものである」
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>英米の新聞にも、中国国内のマスコミでも報じられていたことが、「誰も知らないこと」というのがあなたの主張ですね?
それらの報道は全て国民政府の宣伝工作員だったベイツを始めとする安全区国際委員会メンバーなどの出鱈目な報告(宣伝)がソースなんだよ。
当然のことだが、それらの報道(宣伝)が正しいと検証・確認されたことはない。
>つまり、安全区委員会の情報を知っていたということですか?
ちゃう、ちゃう。
安全区国際委員会が日本軍の犯罪をでっち上げて嘘の情報を流しまくっていたということだよ。
キミ、理解力無さ杉!
>まぁ、あなたが無知で無見識であることは、証明されたようなものですが(笑)。
そういう悔しい気持ちを露にした悪態をつくならIDをyu77799にすれば?
これは メッセージ 11486 (Marc_Laforet さん)への返信です.
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