Re: これも全く反論になっていない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/14 22:31 投稿番号: [11451 / 29399]
>再度お聞きしますが、
>『シカゴ・デイリーニューズ』12月15日の記事(『南京事件資料集1』「34
南京大虐殺」P465-457)
>『ニューヨーク・タイムズ』12月18日の記事(『南京事件資料集』「16
捕虜全員を殺害、日本軍、民間人も殺害、南京を恐怖が襲う」P417-422)
>この二つの記事が、「ベイツの出鱈目なメモを記事にした」のですね?
キミはしつこい性格なの?
それとも馬鹿なの?
何度も何度も同じこと言わせるな。
>そのことを証明してくださいね。
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南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集 第1巻』一〇五頁。一九三八年一月五日、上海のアメリカ総領事ガウスからワシントンの国務長官宛の「祕密扱い」の報告書簡(出典:Record of US Embassy to Chinam Correspondence American Embassy Nanking)には次のように記されている。「南京大学のシール・ペイツ博士(社会学および歴史学の教授)が書いた日本軍占領後の南京の状況に関するメモを同封する。本メモの写しは、『シカゴ・デイリー・ニューズ』
のアーチボルト・スティール氏が当総領事館の館貞に手渡したものである」
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>いえいえ、私はゆうさんほど知識も見識もありませんよ(笑)。
キミは本気でゆうさんが知識や見識があると思っているのか?
つーか、知識とか見識のことではない。
投稿の芸風がyu77799とかMarc_Laforetとかsugi37_1とかは、クローン人間のように同じだと言っているのだが、理解できないかな?
>『日本国民に告げる書』における「そのうえ一地区が占領されるごとに放火・掠奪の後、遠くに避難できないわが無辜の人民よび負傷兵に対し、そのつど大規模な虐殺をおこなった」は、南京大虐殺を念頭においていたのでないならば、一体、どこでの出来事を念頭においた発言なのでしょうか?
蒋介石は、どこにおいても日本軍がそのような虐殺をおこなっていたなどとは思っていなかった。
有りもしないことを言いふらすのが戦時プロパガンダというやつなんだ。
>>国民政府は、でっち上げの嘘っぱちを『戦争とは何か』に載せただけだよ。
>ならば、十分、「南京大虐殺」を認識していたことになりますね(笑)。
キミ、頭、大丈夫?
これは メッセージ 11440 (Marc_Laforet さん)への返信です.
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