Re: これも全く反論になっていない
投稿者: Marc_Laforet 投稿日時: 2006/03/14 21:07 投稿番号: [11440 / 29399]
>彼らが南京を離れたのは1937年12月15日の昼過ぎだから
>、12月15日のスティールの記事と12月18日のダーディン
>の記事だよ。
再度お聞きしますが、
『シカゴ・デイリーニューズ』12月15日の記事(『南京事件資料集1』「34
南京大虐殺」P465-457)
『ニューヨーク・タイムズ』12月18日の記事(『南京事件資料集』「16
捕虜全員を殺害、日本軍、民間人も殺害、南京を恐怖が襲う」P417-422)
この二つの記事が、「ベイツの出鱈目なメモを記事にした」のですね?
そのことを証明してくださいね。
>相変わらず、芸風が「ゆう」とソックリだな。
>(ようやく見つけた)
いえいえ、私はゆうさんほど知識も見識もありませんよ(笑)。
>それは支那軍が頻繁にやっていたことで、日本軍はそん
>なことはしていないよ。
では、質問の方法を変えましょう。
『日本国民に告げる書』における「そのうえ一地区が占領されるごとに放火・掠奪の後、遠くに避難できないわが無辜の人民よび負傷兵に対し、そのつど大規模な虐殺をおこなった」は、南京大虐殺を念頭においていたのでないならば、一体、どこでの出来事を念頭においた発言なのでしょうか?
>蒋介石が?
>そんな馬鹿な?!
>蒋介石や国民党は、何時でも何処でもそんな出鱈目宣伝
>を言い触らしていただけ。
では、蒋介石日記において、南京での大虐殺の記述が「出鱈目宣伝」であったことを証明してくださいね。
それとも、ただの思い込みですか(笑)。
>ティンパーリー編著『戦争とは何か』は、国民政府の工
>作で出されたんじゃないの?
東中野の思い込みでは、そうなっているようですね(笑)。
>国民政府は、でっち上げの嘘っぱちを『戦争とは何か』に載せただけだよ。
ならば、十分、「南京大虐殺」を認識していたことになりますね(笑)。
これは メッセージ 11402 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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