Re: 善良な国民に狂気を吹き込んだあの戦争
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2006/01/01 20:48 投稿番号: [10952 / 29399]
>(3) さよならさよなら
椰子(ヤシ)の島
お舟にゆられて
帰られる
ああ
父さんよ
御無事でと
今夜も
母さんと
祈ります
作詞家名曲誕生由来
http://www.aba.ne.jp/~takaichi/douyou/satonoaki.html >今も日本人の心を清める歌です。再び近隣諸国と憎しみ合い、奪い合いして再び海外侵略戦争を起こさないよう里の秋秘話を次代に伝えましょう。
イラク派兵の武装自衛隊を帰還させよう。
全くその通りですね。
伯父は、南方から、命からがら復員したとき、
日本の食堂で「兵隊さんからお金はいただけません」と言われて
涙が出たそうです。
兵士仲間の死を多数看取って、後一週間「終戦」が遅かったら、
伯父たちも生き残れなかったと言っていました。
「毛布一枚、少しの米」を背負って、帰国したときの伯父は
まるで「骸骨が歩いている」・・・その様子に家族はショックを受けたそうです。
これは メッセージ 10950 (doteue さん)への返信です.
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