>Re: >Re: でたらめ裁判を認める義務
投稿者: chinese_nante 投稿日時: 2005/10/16 10:20 投稿番号: [10511 / 29399]
jptmd2004さんの馬鹿理論を聞いているんじゃないんですよ。
jptmd2004さんがお一人で自己満足できるのなら、勝手にそう考えていればいいでしょう。
でも、それはあなたの単なる個人主張にすぎません。
国際法をろくに理解していないjptmd2004さんが国際法だの慣習法だの持ち出されることのほうがよほど可笑しいですね。
かつて、どなたにだったかな国際法を教えてくれとストーカーされていたjptmd2004さんのお姿をお忘れか。^^v
>世界は、数々の証拠、証言、事実でもって、長い期間、認めてもらったうえ、下ろした正義たる判決。
いいえ、短期間のいい加減な審理で、被告たちには直接反論する機会もろくに与えられず、一方的に押し付けられた無実の罪で裁かれたインチキ裁判ですよ。
>日本は国際法を認めず犯す一心で、国際連盟を離脱した。
国際連盟脱退が国際法違反だとおっしゃいますか。
国連によって定められた分担金を納めないのは、国際法違反ではないのですか。
>当然、国際法に基づいて、違反した日本を制裁したんだ。
国連分担金負担を100パーセント完納しない国に対しては、それこそ国際法で制裁しないといけませんね。
>日本を審判しながら、国際法がより完璧なものとなる。
jptmd2004さんは事後法で裁くことはできないと言う法の基本的概念も理解されていないようですね。^^v
>1907年 ハーグ陸戦条規
(陸戦の法規慣例に関する条約 / 陸戦の法規慣例に関する規則)
>1929年 捕虜の待遇に関する条約
>1929年 不戦条約 (戦争の抛棄に関する条約)
これらの法律に違反して中国は戦後日本兵捕虜に対して、ろくな裁判もないまま処刑してつるし首にしたんですか。
中国共産党は、それらの法律に違反して劉少奇率いる中国共産党軍が、日本軍に攻撃したわけですね。
その結果、国民党軍と日本軍が戦闘になり日中戦争が始まったのは歴史的事実として中国共産党も自慢して認めていることです。
つまり、中国共産党は国民党軍と日本軍をうまく戦わせて、国民党軍の力を弱め、裏で国民党軍の足を引っ張って、日本軍に協力して国民党軍の勢力弱体化に腐心していたわけです。
その間、中国共産党は勢力を温存するため延安に逃げ隠れていたのは有名な事実ですよね。
そうやって終戦で、日中戦争が終わるや否や中国共産党軍は日中戦争で疲れ果てた国民党軍を攻撃して、まんまと漁夫の利を得たわけです。
毛沢東は社会党の関係者が日中国交正常化前に中国を訪問して毛沢東と会見した際、日本軍のおかげで我々は政権をとることができたと感謝していたそうですよ。
その当時の日本の指導者の戦争責任を言うなら、毛沢東や劉少奇も同罪ですね。
>日本による侵略戦争を抵抗する側には責任がまったくない。
>戦勝と敗戦とは関係ない。
そんなことを言っているのはそれこそアホちゃんだけですね。 ^^v
極東軍事裁判の不当性は、現代においてはまともな司法関係者なら常識です。
>戦勝側は敗戦側を生かすのも、既存な価値観で慣習法というものだった。
そんな慣習法なんて聞いたこともないですね。
jptmd2004さんが慣習法をおつくりになるのでしょうか。 (^^)v
>敗軍の将、自殺するか、黙って審判を受けるのがよい。
>世の中はこういもんだ。分かった
だから当時の日本の指導者は自殺するか裁判を受けて処刑されたりしたのでしょう。
でも、そのような裁判は間違っていたと言うのが歴史的事実なんですよ。
まあjptmd2004さんもそんな浅はかな知識で最後は問答無用型の結論しかいえないなんて、インテリとはとてもい言えませんね。(^^)v
jptmd2004さんがお一人で自己満足できるのなら、勝手にそう考えていればいいでしょう。
でも、それはあなたの単なる個人主張にすぎません。
国際法をろくに理解していないjptmd2004さんが国際法だの慣習法だの持ち出されることのほうがよほど可笑しいですね。
かつて、どなたにだったかな国際法を教えてくれとストーカーされていたjptmd2004さんのお姿をお忘れか。^^v
>世界は、数々の証拠、証言、事実でもって、長い期間、認めてもらったうえ、下ろした正義たる判決。
いいえ、短期間のいい加減な審理で、被告たちには直接反論する機会もろくに与えられず、一方的に押し付けられた無実の罪で裁かれたインチキ裁判ですよ。
>日本は国際法を認めず犯す一心で、国際連盟を離脱した。
国際連盟脱退が国際法違反だとおっしゃいますか。
国連によって定められた分担金を納めないのは、国際法違反ではないのですか。
>当然、国際法に基づいて、違反した日本を制裁したんだ。
国連分担金負担を100パーセント完納しない国に対しては、それこそ国際法で制裁しないといけませんね。
>日本を審判しながら、国際法がより完璧なものとなる。
jptmd2004さんは事後法で裁くことはできないと言う法の基本的概念も理解されていないようですね。^^v
>1907年 ハーグ陸戦条規
(陸戦の法規慣例に関する条約 / 陸戦の法規慣例に関する規則)
>1929年 捕虜の待遇に関する条約
>1929年 不戦条約 (戦争の抛棄に関する条約)
これらの法律に違反して中国は戦後日本兵捕虜に対して、ろくな裁判もないまま処刑してつるし首にしたんですか。
中国共産党は、それらの法律に違反して劉少奇率いる中国共産党軍が、日本軍に攻撃したわけですね。
その結果、国民党軍と日本軍が戦闘になり日中戦争が始まったのは歴史的事実として中国共産党も自慢して認めていることです。
つまり、中国共産党は国民党軍と日本軍をうまく戦わせて、国民党軍の力を弱め、裏で国民党軍の足を引っ張って、日本軍に協力して国民党軍の勢力弱体化に腐心していたわけです。
その間、中国共産党は勢力を温存するため延安に逃げ隠れていたのは有名な事実ですよね。
そうやって終戦で、日中戦争が終わるや否や中国共産党軍は日中戦争で疲れ果てた国民党軍を攻撃して、まんまと漁夫の利を得たわけです。
毛沢東は社会党の関係者が日中国交正常化前に中国を訪問して毛沢東と会見した際、日本軍のおかげで我々は政権をとることができたと感謝していたそうですよ。
その当時の日本の指導者の戦争責任を言うなら、毛沢東や劉少奇も同罪ですね。
>日本による侵略戦争を抵抗する側には責任がまったくない。
>戦勝と敗戦とは関係ない。
そんなことを言っているのはそれこそアホちゃんだけですね。 ^^v
極東軍事裁判の不当性は、現代においてはまともな司法関係者なら常識です。
>戦勝側は敗戦側を生かすのも、既存な価値観で慣習法というものだった。
そんな慣習法なんて聞いたこともないですね。
jptmd2004さんが慣習法をおつくりになるのでしょうか。 (^^)v
>敗軍の将、自殺するか、黙って審判を受けるのがよい。
>世の中はこういもんだ。分かった
だから当時の日本の指導者は自殺するか裁判を受けて処刑されたりしたのでしょう。
でも、そのような裁判は間違っていたと言うのが歴史的事実なんですよ。
まあjptmd2004さんもそんな浅はかな知識で最後は問答無用型の結論しかいえないなんて、インテリとはとてもい言えませんね。(^^)v
これは メッセージ 10508 (jptmd2004 さん)への返信です.