南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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南京犠牲者名簿
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/23 22:33 投稿番号: [34121 / 41162]
南京大虐殺犠牲者名簿8巻を出版、計1万3000人分を収録
12月 5, 2007
(中国通信=東京)南京3日発新華社電によると、「南京大虐殺史料集」55巻の重要な構成部分である「犠牲(殉難)同胞名簿」8巻が3日南京で出版された。この8巻の中には、計1万3000人の南京大虐殺犠牲同胞のかなり詳しい個人情報が収録されている。
2005年に「南京大虐殺史料集」28巻が出版されたのについで、南京大虐殺犠牲同胞70周年記念に際し、さらに27巻からなる「南京大虐殺史料集」が3日南京で初めて出版された。
新たに出版された史料集の中の「犠牲同胞名簿」8巻が多くの人々に注目されている。「犠牲同胞名簿」主要編集者である南京大学の姜良芹副教授は、2000年から、学者らは南京大虐殺「犠牲同胞名簿」の収集を始め、次々に編集したと述べた。
この名簿はカード方式で、公文書、口述資料および一般からの投稿などを基に、南京大虐殺犠牲者のかなり詳しい個人情報を収録しており、現在、収録されている犠牲者の情報カードは1万4961枚あり、重複調査者を除いて、今回の史料集には計1万3000人余りの個人情報が収録されている。
今回出版された名簿には、大虐殺の期間中に、日本軍が南京の市街地や近郊で、さまざまな方式で直接または間接的に殺害した罪のない民間人や武器を放棄した軍人が含まれている。
姜良芹氏は次のように説明している。「犠牲同胞名簿」に収録された南京大虐殺犠牲者の個人情報はかなり詳細なものであり、姓名、性別、年齢、本籍、住所、職業、殺された時期、場所、方法、調査者、陳述者などが含まれている。各犠牲者の名簿にはすべて史料と出所が揃っている。
年代が古いことや戦乱など多くの理由により、南京大虐殺同胞名簿の収録活動は困難をきわめた。1960年代以降、南京大学、南京師範大学、南京宇宙航空大学などの学生、侵華日軍(旧日本軍)南京大虐殺犠牲同胞記念館、南京党史部門および歴史学専門家が努力を傾けて入念な資料収集活動を進め、今回の名簿出版に条件をもたらした。
「南京大虐殺史料集」監修者で、南京大学南京大虐殺史研究所所長の張憲文氏は、南京大虐殺の具体的人数に関しては、極東国際軍事法廷と南京軍事法廷に、それぞれ明確な法的判定があり、疑いの余地はないと述べた。
「今回の犠牲者名簿出版は始まりに過ぎない」、「われわれは南京大虐殺犠牲同胞名簿の収集作業を継続する」、張憲文氏はこう語った。
これは メッセージ 34119 (maximirion さん)への返信です.
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子を易えて食う
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/23 09:53 投稿番号: [34120 / 41162]
日本でも有名な水滸伝は、本来は人食い場面のオンパレードですが、日本訳の水滸伝では、日本人に気付かれないように漢籍の翻訳者が意図的に誤訳しています。
中国人の皆・全員が、この反吐の出るグロテスクな本来の水滸伝を、「楽しそうに」・「愉快に」・「嬉々として」、子供の時から何世代にも亘り語り継いできた訳ですから、中国人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、理解したくもありません。
中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。
昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。
人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、人間を「両脚羊」と中国人が呼んでもいました。
漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳ですが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。
さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。
この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。
本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。
追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
これは メッセージ 34060 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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Re: 『南京事件と日本人』名簿
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/22 23:56 投稿番号: [34119 / 41162]
Re: 『南京事件と日本人』名簿 2010/10/21 9:48 投稿者 : fukagawatohei
>お前が調べろい〜。
えらそうな口をきいて、結局出せねぇ〜のか!
順番として、御前が確証を出すことが先決だな。
名簿でなくてもいいんだぜ。
被害者の存在を示す確証となるものを出せればね。
それとも当時の南京には首都にも関わらず戸籍の類の履歴が存在しなかったとでもいうのかな。
「南京大虐殺」が事実なら、南京を首都としていた蒋介石が記録を持たずに南京から遷都するはずもないし、事件後の被害者を推定するために戦後を経ても照合してないはずはないな。
遺体埋葬の記録があるのだから、個別の特定が出来なくとも行方不明者と以外の員数照合ぐらいするさ。
だからといって、「日本軍が総てやりました」という証明には程遠い話だが。
権威にすがるしか能のないお馬鹿さんには、確証の在る無しは関係ないの子も知れんな。
これは メッセージ 34114 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 『南京事件と日本人』笠原十九司著より
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/21 19:37 投稿番号: [34118 / 41162]
>有ったら出してくれ〜!
↑自分で探すことだね、広島の原爆碑慰霊碑の前で。
これは メッセージ 34110 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 『南京事件と日本人』笠原十九司著より
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/21 19:35 投稿番号: [34117 / 41162]
>南京大虐殺があったことはアカデミズムの世界ではとっくに証明済み。世界の常識です。
↑中国以外のアカデミーでは、物笑いの種ですよ、中国の嘘と言うことで。
これは メッセージ 34107 (mutouha2011 さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺(アジア・アフリカ事典)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/21 19:34 投稿番号: [34116 / 41162]
市民の総数約20十万人。此が日本軍と安全区委員会が調査した結果。
其の後市民は増加の一途を辿っているよね。増加したという記録はあるが、減ったという記録は何処にも無い。
南京大虐殺は、夢幻のお話し。
これは メッセージ 34104 (arkansas_carpenter さん)への返信です.
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憎悪の狂人fukagawatoheiが
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/21 10:32 投稿番号: [34115 / 41162]
意味の無い投稿を続けている。
人格が崩壊した狂人であるから、
投稿に意味も脈絡も無い。
ただただ日本人が憎いのである。
日本でしか生きて行けないくせに。
これは メッセージ 34114 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 『南京事件と日本人』名簿
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/21 09:48 投稿番号: [34114 / 41162]
>お前が調べろい〜。
えらそうな口をきいて、結局出せねぇ〜のか!
てめ〜は、毎晩、演歌を聴いて、泣きながら鼻水をたらし、
(あ〜、オラ〜日本に生まれてよかったな)ってか。
日本国政府から国民の税金である補助金をめぐんでもらい、毎晩、
飲んだくれている、田舎のどん百姓が中国人をバカにするってか、ぼけ〜!
これは メッセージ 34113 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 『南京事件と日本人』笠原十九司著より
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/20 22:17 投稿番号: [34113 / 41162]
お前が調べろい〜。
な、シナ人は古代より人殺しの技術には、生きながら処刑、又は処刑そのものを楽しむ文化が発達して来てるんだな〜。
今でも、日本国に対する敵愾心は旺盛だ〜。
お前、シナ人がまともに日本人と接している思ってんのかい〜。ノ〜テン気な反日日本人てか〜?
常に日本人を敵対しているシナ人は、又、日本国と戦火を交える様な時あれば、南京大虐殺の行った通りの事をやるんだってよ〜。
南京大虐殺ってシナ人の歴史そのものじゃねえのか〜。このボケ!
これは メッセージ 34110 (fukagawatohei さん)への返信です.
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狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/20 22:10 投稿番号: [34112 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。
掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?
日本でしか生きて行けないくせい。
以下、例証②
日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。
<海外ニュース>
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei
日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和
事件犯罪大辞典」「新聞集成
明治編年史」)。
これは メッセージ 34091 (koudousuru009 さん)への返信です.
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狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/20 22:09 投稿番号: [34111 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。
掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?
日本でしか生きて行けないくせい。
以下、例証①
次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。
だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。
<海外ニュース >
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた
これは メッセージ 34090 (koudousuru009 さん)への返信です.
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Re: 『南京事件と日本人』笠原十九司著より
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/20 20:05 投稿番号: [34110 / 41162]
>他の通州事件や原爆の被害者、アウシュビッツも、ロシアへの強制徴用も全て名簿があるんだがな〜。>
↑
有ったら出してくれ〜!
これは メッセージ 34109 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 『南京事件と日本人』笠原十九司著より
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/20 18:33 投稿番号: [34109 / 41162]
南京大虐殺にあった被害者の名簿くらい有るんじゃないのか〜?
有ったら出してくれ〜。
他の通州事件や原爆の被害者、アウシュビッツも、ロシアへの強制徴用も全て名簿があるんだがな〜。
本田勝一により造りだされた、偽造の歴史だろ〜。シナ人に迎合した反日サヨの罪悪極まれりだの〜。
これは メッセージ 34107 (mutouha2011 さん)への返信です.
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中国人の共食いで数万人の犠牲者
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/20 17:42 投稿番号: [34108 / 41162]
南京事件は、中国人同士の共食いにより発生したもので、
共食いの人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。
「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
本草拾遺や本草綱目にも、
人肉・人間の薬効が記されている訳だから、
無数に人食いを試した動かぬ証拠ですよ。
王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。
この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべきでしょう。
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
これは メッセージ 34096 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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『南京事件と日本人』笠原十九司著より
投稿者: mutouha2011 投稿日時: 2010/10/20 09:51 投稿番号: [34107 / 41162]
南京大虐殺があったことはアカデミズムの世界ではとっくに証明済み。世界の常識です。
南京事件否定本というのは海外の学者の間では「日本にはこんな馬鹿がいる」
というサンプルとして取り上げられているのが現実です(『南京事件と日本人』笠原十九司著より)。
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Re: 南京大虐殺(アジア・アフリカ事典)
投稿者: chinese_nante 投稿日時: 2010/10/20 08:48 投稿番号: [34105 / 41162]
エドガースノーのついた嘘が一人歩きしているね。
これは メッセージ 34104 (arkansas_carpenter さん)への返信です.
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南京大虐殺(アジア・アフリカ事典)
投稿者: arkansas_carpenter 投稿日時: 2010/10/20 07:53 投稿番号: [34104 / 41162]
『グローバルライブラリーシリーズⅡ
アジア・アフリカ事典』(1997年7月1日
第1刷発行
教育
出版センター)
P.716
なんきんぎゃくさつじけん
南京虐殺事件
日華事変(日中戦争)中の1937年(昭和12)12月13日〜15日に,南京を占領した日本軍が引き起こした虐殺・略奪事件。
さまざまな矛盾に直面した近衛内閣は,「国内相剋の解消」を侵略戦争によって解決しようとはかった。こうして政府および軍部は,中国大陸への侵略を本格化した。日本軍は当初,長期戦争を予期してはおらず,当時国民政府のあった南京を占領すれば,中国は抗戦を断念するであろうと判断していた。しかし,中国は,共産党の働きかけによる国共合作を成立させ,持久戦にもちこんだ。その結果,日本軍は三光作戦(殺しつくし,奪いつくし,焼きつくす)を展開し,中国全土で強姦,虐殺,略奪をほしいままにした。その典型が南京事件である。エドガー=スノーの『アジアの戦争』によれば,南京だけで4万2,000人以上,南京への進撃途上で30万人以上が,殺された。そのうちのほとんどは,「無抵抗」の婦人・子供で
あった。
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Re: 南京大虐殺(エンカルタ百科事典)
投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/20 01:35 投稿番号: [34103 / 41162]
エンカルタ百科事典は執筆者を表示しない本なのか。
これは メッセージ 34098 (arkansas_carpenter さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: ueniikuyo 投稿日時: 2010/10/20 01:13 投稿番号: [34102 / 41162]
UP
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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Re: ◆アルカイダー共産党軍恐るべし
投稿者: tokuaha 投稿日時: 2010/10/20 00:18 投稿番号: [34101 / 41162]
そうなのと聞くためのUP!
これは メッセージ 34100 (hh19951995 さん)への返信です.
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◆アルカイダー共産党軍恐るべし
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2010/10/19 18:17 投稿番号: [34100 / 41162]
清朝崩壊後の中国では、南京大虐殺・北京大屠殺・東京大虐殺・西京大屠殺・・・殺戮・三光作戦は、日常茶飯事のことだったと思う。(日本人には理解できない作戦。)
日本では、中国共産党軍は「弱虫で・日本軍に連戦連敗・敗北の連続であった」と、評価されているが、これは正当な評価ではない。共産党軍の恐ろしいところは、アルカイダー共産党軍であるところであり、日本軍は1937年4月に南京戦で中国共産党軍に大敗を喫している。
(国民党軍に大勝しているところを、背後から襲われ日本軍大敗・勿論国民党軍崩壊*。)
しかし、日本軍は7月には共産党軍を正面戦で破り、国民党軍を助けた。(国民党軍の共産党軍に対する逆襲〜9月*。)
*が、南京大屠殺・大虐殺であると、この掲示板で言われているものでアルカイダー。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺(エンカルタ百科事典)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/19 07:56 投稿番号: [34099 / 41162]
中国軍発表
南京の中国軍十万人
日本軍侵攻前に十万人の中国兵が脱出
差引、中国兵は殆ど居なかった
これは メッセージ 34098 (arkansas_carpenter さん)への返信です.
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南京大虐殺(エンカルタ百科事典)
投稿者: arkansas_carpenter 投稿日時: 2010/10/19 05:32 投稿番号: [34098 / 41162]
エンカルタ百科事典
南京大虐殺
ナンキンだいぎゃくさつ
日中戦争で日本軍が南京で中国人に対しておこなった無差別の大量虐殺事件。中国では南京大屠殺(とさつ)という。
1937年(昭和12)12月、松井石根(いわね)大将を指揮官とする日本軍中支那方面軍が中国の首都南京を占領した際におきた。軍人・捕虜・一般市民など、虐殺された中国人は数万人とする説から43万人とする説まであるが、少なくとも20万人以上であったと推定されている。
1937年7月7日の盧溝橋事件後、日本と中国は全面戦争に突入し、日本軍は上海・華北にしだいに戦線を拡大したが、抗日統一戦線をきずいた中国軍の頑強な抵抗で苦戦を強いられた。11月の上海攻略後は物資補給のために略奪をくりかえし、敗残兵狩りを理由に、一般民衆に対しても暴行・虐殺をおこなった。
12月13日に南京を占領した際に、多数の捕虜を不法に虐殺。その後数週間にわたって、南京城内外で敗残兵狩りや、一般市民に対する略奪・強姦・放火・虐殺をくりかえした。
この日本軍による蛮行はアメリカなど世界中で報道されたが、日本国民には知らされず、第2次世界大戦後の東京裁判(極東国際軍事裁判)ではじめて明らかにされた。東京裁判で中国側は日本軍によって殺害された中国人は43万人と発表、判決でも、最初の6週間に南京とその周辺で20万人以上が殺害されたとしている。南京攻略戦を指揮した松井石根はその責任を問われて死刑になった。
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Re: 南京大虐殺(世界大百科事典)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/18 23:54 投稿番号: [34097 / 41162]
支那派遣軍には国際法遵守の命令が出ていて、皇軍はそれを守りました。
中国軍は、督戦軍に依り後方から銃撃されました、中国の連座法によるものです。
これは メッセージ 34095 (arkansas_carpenter さん)への返信です.
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中国人の共食いで数万人の犠牲者
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/18 22:31 投稿番号: [34096 / 41162]
南京事件の真実。
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。
「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳だから、
無数に人食いを試した動かぬ証拠ですよ。
王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。
この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべきでしょう。
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
これは メッセージ 34086 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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南京大虐殺(世界大百科事典)
投稿者: arkansas_carpenter 投稿日時: 2010/10/18 22:24 投稿番号: [34095 / 41162]
南京大虐殺
ナンキンだいぎゃくさつ
日中戦争で南京占領に際し日本軍によって中国軍民に加えられた大規模な残虐行為。1937年(昭和12)8月,日中戦争は華北から華中に拡大,日本軍は上海で中国軍の激しい抗戦に直面し,大きな損害を被った。11月上旬ようやく中国軍を退却させると,中支那方面軍(軍司令官松井石根大将)は,指揮下の上海派遣軍(軍司令官朝香宮鳩彦王中将)と第10軍(軍司令官柳川平助中将)を,与えられていた任務を逸脱して国民政府の首都南京に向かって急進撃させた。上海戦で疲労し,凱旋の期待を裏切られた日本軍兵士は自暴自棄となり,補給がともなわず現地徴発に頼ったこと,中国侮蔑感情や戦友の仇を討つという郷党意識にとらわれていたことなども加わって,南京への進撃途上ですでに略奪・強姦・虐殺・放火などの非行が常態化する状況となった。12月13日,南京占領に際しては,17日の入城式に備え,徹底的な掃討を行い,投降兵・捕虜を長江沿岸などで大量に処刑し,多数の一般市民をその巻添えにし,略奪・強姦・放火を重ねた。さらに12月22日,佐々木到一少将が城内粛清委員長に就任,中国兵の狩出しと処刑を続け,38年2月初めに及んだ。犠牲者数について中国側の公式見解は30万人とするが,戦闘行為による戦死者を除き,上海から南京への進撃途上から38年2月初めまでの期間をとれば,10数万人から20万人前後に達するとみられる。この事件は〈《シカゴ・デイリー・ニューズ》〉(1937年12月15日付),〈《ニューヨーク・タイムズ》〉(1937年12月18日付)などによって報道され,国際的非難を浴びたが,日本では厳重な報道管制を受け,日本国民は敗戦後の東京裁判によってようやくその事実を知らされた。同裁判の結果,松井大将が大虐殺の責任者として死刑に処され,南京での裁判で第6師団長であった谷寿夫中将らが処刑された。
(平凡社『世界大百科事典』「南京大虐殺」)
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Re: 南京大虐殺(角川 世界史辞典)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/18 17:32 投稿番号: [34094 / 41162]
推測とか、言われていると言うことは、事実を示していると言うことではないよね、
嘘か本当かの判断をしていない所が、馬鹿の知恵。
これは メッセージ 34092 (arkansas_carpenter さん)への返信です.
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Re: 中国人の共食いで数万人の犠牲者
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/18 17:31 投稿番号: [34093 / 41162]
>ほんで、なあ〜んで、中国に13億人も住んでるんだべぇ〜?
↑君と同じで好きなんでしょうね、一人っ子政策も効果無し。
これは メッセージ 34089 (fukagawatohei さん)への返信です.
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南京大虐殺(角川 世界史辞典)
投稿者: arkansas_carpenter 投稿日時: 2010/10/18 09:46 投稿番号: [34092 / 41162]
『角川
世界史辞典』(2001年10月10日初版発行
角川書店)
P.687-688
南京事件
①1927年に南京で発生した国際事件。27年3月24日,国民革命軍が南京に入城した際に日本,イギリス,アメリカなどの領事館が襲撃されたのに対して,長江上のアメリカとイギリスの軍艦が城内に威嚇砲撃を加えた。
襲撃したグループについては,国民党軍あるいは共産党軍など諸説ある。②1937年12月,日本軍が南京の中国軍民に加えた大規模な残虐事件,南京大虐殺といわれる。37年7月,日中全面戦争に突入するや日本は12月13日に中国の首都南京を占領した。その際住民を巻き込んだ包囲殲滅作戦を実施,すでに戦闘を放棄した膨大な数の敗残兵,投降兵,捕虜,負傷兵を集団で殺害した。さらに残敵掃討作戦を実施し,敗残兵狩り,便衣兵(市民服の兵士)狩りを行って成年男子市民を集団虐殺した。軍紀の乱れから中国女性を強姦する婦女凌辱行為や食料・物資の略奪,人家を放火・破壊する不法行為も多発した。南京城内とその周辺の農村を含め20万人前後の中国軍民が犠牲になったと推測されている。(笠原)
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狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/18 09:25 投稿番号: [34091 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。
掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?
日本でしか生きて行けないくせい。
以下、例証②
日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。
<海外ニュース>
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei
日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和
事件犯罪大辞典」「新聞集成
明治編年史」)。
これは メッセージ 34082 (koudousuru009 さん)への返信です.
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狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/18 09:24 投稿番号: [34090 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。
掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?
日本でしか生きて行けないくせい。
以下、例証①
次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。
だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。
<海外ニュース >
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた
これは メッセージ 34081 (koudousuru009 さん)への返信です.
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Re: 中国人の共食いで数万人の犠牲者
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/18 08:50 投稿番号: [34089 / 41162]
>半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが
ほんで、なあ〜んで、中国に13億人も住んでるんだべぇ〜?
これは メッセージ 34086 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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南京大虐殺(歴史学事典)
投稿者: arkansas_carpenter 投稿日時: 2010/10/18 07:08 投稿番号: [34088 / 41162]
弘文堂『歴史学事典
第7巻』
「南京事件」(執筆者・笠原十九司)
日中戦争初期、当時の中国の首都南京を日本軍が攻略・占領した際に中国軍民にたいしておこなった虐殺、強姦、掠奪、放火、拉致、連行などの戦時国際法と国際人道法に反した大規模な残虐行為の総体。
南京大虐殺事件、略称として南京事件という。単に南京大虐殺ともいう。
一九三七年(昭和十二)年十二月一日の大本営の下令によって正式に開始された南京攻略戦は、もともと参謀本部の作戦計画にはなかった。激戦三ヶ月におよび、甚大な損害を出した上海派遣軍を独断専行で南京に進撃させてのは、中支那方面軍司令官の松井石根大将と、参謀本部から出向して同軍の参謀副長となった拡大派の武藤章大佐らであった。上海派遣軍は、疲弊して軍紀も弛緩していたうえに、休養も与えられず、補給体制も不十分なままに、難行軍を強いられたため、中国軍民に対するむきだしの敵愾心と破壊欲を増長させ、虐殺、強姦、掠奪、放火などの残虐行為を重ねながら南京に進撃していった。
十二月四日前後に中支那方面軍は、中国軍の南京防衛陣地(南京特別市行政区に重なる)に突入、南京の県城・農村地域から日本軍の残虐行為は開始された。南京城区には四〇万〜五〇万人(南京攻略戦以前の人口は一〇〇万人以上)、近郊の六つの県には一〇〇万人前後(同じく一五〇万人以上)の市民が残留していたが、日本軍はこれらの膨大な中国民衆を巻き込んで、南京防衛軍に対する徹底した包囲殲滅(皆殺し)作戦を実施した。同作戦は、戦時国際法に反して、自ら武装解除した投降兵・敗残兵あるいは武装解除された捕虜までもすべて殺害することになった。一般民衆も敵対行動、不審行動をする「敵国民」と判断された場合は殺害された。日本軍は、十二月十三日南京城を占領した後、十七日の南京入城式に備え、徹底した残敵掃蕩戦を展開、長江沿岸などで捕虜および投降兵の大量処刑を行なった。武器を捨て、軍服を脱ぎ捨てても、中国兵であった者、中国兵と思われた者はすべて殺害したので、多くの市民、難民が巻き添えにされて犠牲になった。さらに日本軍には戦勝の「慰労」として一〇日間前後の「休養」が与えられ、総勢七万人以上の日本軍が南京城内に進駐、勝利者、征服者の「特権」として、強姦、掠奪、暴行、殺戮、放火などの不法行為を行ない、南京事件は頂点に達した。
その後、第十六師団が駐屯して軍事占領を続け、三十八年三月二十八日に中華民国維新政府が成立するまで、日本軍の残虐行為は続いた。
極東国際軍事裁判(東京裁判)では、南京事件による中国軍民の死者を二十万以上とし、不作為の責任を問われた松井石根が死刑となった。中国国民政府国防部戦犯軍事法廷(南京軍事裁判)では、犠牲者三十万以上とし、四人の将官が死刑となった。一九七〇年代から八〇年代末にわたり、歴史事実か「虚構」「まぼろし」かをめぐっていわゆる「南京大虐殺論争」が展開され、家永教科書裁判の争点にもなったが、いずれも否定論が敗れた。犠牲者数の確定は困難であるが、現段階の日本側の研究では、十数万から二〇万人の中国軍民が犠牲になったと推定する説が有力である。
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Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: ueniikuyo 投稿日時: 2010/10/17 16:55 投稿番号: [34087 / 41162]
中国人・韓国人・北朝鮮人はすぐ嘘をつく!
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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中国人の共食いで数万人の犠牲者
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/16 21:33 投稿番号: [34086 / 41162]
南京事件の真実。
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。
「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳だから、
無数に人食いを試した動かぬ証拠ですよ。
王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。
この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべきでしょう。
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/34086.html
Re: 古本屋さんは
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/14 22:40 投稿番号: [34084 / 41162]
深川討平の脳味噌は、赤黴が生えていて悪かったね。
腐れチャっているから。
これは メッセージ 34080 (fukagawatohei さん)への返信です.
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憎悪の狂人fukagawatoheiが舞い戻った
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/14 19:36 投稿番号: [34083 / 41162]
理由も根拠も無い日本人に対する憎悪の狂う狂人fukagawatoheiが、
このトピに舞い戻った。
ただただ憎悪に狂うだけである。
どうしてこれ程日本人を憎むのだろう?
日本でしか生きて行けないくせに。
これは メッセージ 34063 (koudousuru009 さん)への返信です.
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狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/14 19:02 投稿番号: [34082 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。
掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?
日本でしか生きて行けないくせい。
以下、例証②
日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。
<海外ニュース>
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei
日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和
事件犯罪大辞典」「新聞集成
明治編年史」)。
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