◆アルカイダー共産党軍恐るべし
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2010/10/19 18:17 投稿番号: [34100 / 41162]
清朝崩壊後の中国では、南京大虐殺・北京大屠殺・東京大虐殺・西京大屠殺・・・殺戮・三光作戦は、日常茶飯事のことだったと思う。(日本人には理解できない作戦。)
日本では、中国共産党軍は「弱虫で・日本軍に連戦連敗・敗北の連続であった」と、評価されているが、これは正当な評価ではない。共産党軍の恐ろしいところは、アルカイダー共産党軍であるところであり、日本軍は1937年4月に南京戦で中国共産党軍に大敗を喫している。
(国民党軍に大勝しているところを、背後から襲われ日本軍大敗・勿論国民党軍崩壊*。)
しかし、日本軍は7月には共産党軍を正面戦で破り、国民党軍を助けた。(国民党軍の共産党軍に対する逆襲〜9月*。)
*が、南京大屠殺・大虐殺であると、この掲示板で言われているものでアルカイダー。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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