本田勝一、『中国への旅』(1971年)
投稿者: tm_bit 投稿日時: 2006/06/10 12:39 投稿番号: [9911 / 41162]
1971年。
『南京大虐殺』という嘘を浸透させるキャンペーンが開始された。
朝日新聞の記者である本田勝一により『中国への旅』が連載された。
新聞で「百人斬り」「慰安婦」「大虐殺」など中国の注文通りの作り話を
検証を一切せずに報道し、日本国民に『罪悪感』を植え付けることに成功した。
後に中国の嘘や捏造が次々と証明されたが、朝日新聞は報道しなかった。
そして、その後 記事を書いた「本多勝一」の本名が「崔 泰英」であると判明した!
又、その後 南京大虐殺ブームに乗った数々の著書や手記が出たがそのほと
んどが、捏造物かフィクション紛いの作り話であったことが露見している。
東中野修道教授等の地道な努力による
『南京事件 国民党極秘文書から読み解く』
で、やっと南京大虐殺は無かったと確証できる今日となった。
1971年以前は中国によっても、南京大虐殺はほとんど問題視されてはいなかった。
それが、日本発「南京大虐殺ブーム」により35年もの歳月が流れ去ろう
としている …
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/9911.html