生体実験経験者談
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/16 20:39 投稿番号: [9740 / 41162]
(google プログより抜粋)
戦争体験を語る「中国侵略中の日本陸軍の病院における生体解剖」
元軍医
湯浅
謙
私の行った生体解剖
①
第一回、1942.3.師団軍医の手術演習で、二名の中国人拘留者に生体解剖を行い、惨殺。
②
第二回以降ほぼ毎回二名づつに同様の生体手術を行い惨殺。時には脳皮質を1、2個のアルコール瓶に採取し、日本の製薬会社に送る。
③
初年兵の衛生教育時、解剖学を早く覚えさせるため、1名を憲兵隊より受領、生体解剖を行い一同で殺害する。
④
第一軍軍医部の指導下、陸軍病院及び野戦病院軍医の集団教育時、太原監獄において4名の中国人拘置者(腹部を射撃)に対し、銃弾摘出及びその他の手術演習を行う。4人とも死亡す。
7回にわたり、14名の中国人を生体解剖で虐殺。5回は師団軍医の手術演習、1回は初年兵の解剖学教育に。1回は太原軍医部の集団軍医教育の手術演習で。なお、北支那方面軍の機密命令により、師団軍医教育の手術演習、年2回を年6回と計画。但し実施されず。
(湯浅氏は皆さんご存知の通り中帰連の元戦犯です。
自分の罪を認めて、釈放された人ですから、この証言は真実だと考える
のが自然だと思います。
生体実験に異常な興味を抱いているコーヒーさん、湯浅氏が存命でしたら
是非一度話を聞きに行かれたらどうでしょうか。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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