南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: >ソ連の シベリア強制労働とか

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/05/13 11:27 投稿番号: [9654 / 41162]
>要するに   共産主義国の悪行が全て   表に出てくる事が重要だと思います。

そうですね。
ただ、悪行を全て表に出さないのは共産主義国だけではなく、韓国やアメリカなども同じですけどね。


>中国のように   日本では有り得ないような虐殺の仕方など
>日本が敗戦して   何も言えない事を好い事に
>自分達が   普通にしている残虐さを日本人に摩り替えてくる。

そして、支那人のその手法は南北朝鮮人もしっかり見習っています。



>これを日本の中の   左翼的な人達がそれを煽りたててきた
>その象徴が   捏造南京事件だと考えます。

まさに、そのとおりだと思います。

まずは支那事変の最中に支那国民党が南京における日本軍の残虐行為の宣伝工作を行っていたのですが、これは当時の殆どの人が嘘宣伝であることを知っていたのであまり相手にされませんでした。

次に南京捏造を考えたのが戦後(1945年)のGHQです。
1937年〜1938年に行われた国民党の宣伝工作に何人かのアメリカ人も荷担していたためGHQは彼らを証人に仕立てて捏造を企んだものと考えられます。
GHQが創作した南京事件に関する脚本をNHKのラジオ番組「真相はかうだ」や「真相箱」などで放送しながら、南京軍事法廷や東京裁判では出鱈目な証言や証拠を並べ立てたわけです。

しかし、そのようにして捏造された南京事件ですから、その後20年以上もの間、世間は殆ど無視し、南京捏造事件のことは忘れ去られていたのですが、1970年代になって朝日新聞が本多勝一などを中心に大キャンペーンを行ったのです。
本多勝一を始めとする朝日新聞の大キャンペーンは大成功となりました。
支那人の嘘証言のオンパレードを収録した本多勝一の本はベストセラーになり、このようなことを真似する者達が次から次へと現れました。

多くの人が南京事件を事実だと信じ込むようになったのは、南京戦から30年以上経過してから行われた上記のキャンペーン(ブーム)以降でしょう。
それ以前は日本の教科書にも南京事件のことは記載されていなかったようです。
南京戦から30年以上もの間、殆ど話題にものぼらず、もちろん教科書にも載らなかった「南京事件」が事実のように思い込まれ始めたきっかけは間違いなく1970年代の朝日新聞(本多勝一)の大キャンペーンだったのです。

その後研究が進み、支那事変当時の支那国民党の宣伝工作や、戦後のNHKラジオ番組のフィクションとか南京軍事法廷・東京裁判などの出鱈目証言などや、1970年代から始まった朝日新聞の大キャンペーンなどが嘘っぱちのでっち上げだったことなどが判明します。

現在、学術的には、「南京事件」は虚構であり、日本軍による無辜の南京市民虐殺が0人だったことが判明しています。
しかし、ひとたび広く信じ込まれて教科書にまで記述されるようになってしまった捏造は簡単には消滅しないものです。



>敗戦に打ちひしがれていた先人が言いたくても言えなかった事を
>これからの   人間が証明していかなければならないと考える。

同感です。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行」が大嘘であることを、日本政府、外務省、文部科学省が強く主張することが必要不可欠だと思います。
また、日本がポツダム宣言を受諾した後にソ連によって行われた日本人拉致、シベリア強制連行、強制労働、殺害…は明らか且つ悪質な戦争犯罪です。
他にも、支那軍による支那人・日本人の大虐殺事件、アメリカ軍による日本軍投降兵大量惨殺、ソ連軍による満州引き揚げ日本人婦女子への蛮行・大虐殺など…隠匿され気味な事実の究明を怠ってはいけないと思います。
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