法輪功虐殺死体で人体標本展覧会開催
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/04/15 00:28 投稿番号: [9482 / 41162]
法輪功のスポークスマン・張而平氏は、「中共政権による臓器と死体の売買は、人間性を完全に喪失した野獣のような行為であり、中国国民への侮辱でもある。人体標本展覧会を米国で開催することは、米国市民の良識と人権を尊重する価値観に真っ向から対立する」と指摘し、国際社会、特に米国政府に対して、死体の出所を調査し、中共の国家犯罪を制止するよう訴えた。
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d28320.htmlこんな国にだけは、731部隊ナンチャラカンチャラなどと、事実捏造のプロパガンダをされたくは無いね。
何しろ、法輪功学習者の人体標本量産は、同国人に対する現在進行中の紛れも無い事実です。
あなおそろしや、共産シナ政権!
これは メッセージ 9478 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/9482.html