Re: 市民の服を奪うことは許可?(まとめ)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/02/16 22:20 投稿番号: [8930 / 41162]
>市民の安全を思うなら、正々堂々と投降するなり戦闘するなりすれば良いのです。
>便衣兵は市民の服を奪い、市民の命を盾にした犯罪者です。
>ハーグ規約では市民の服を奪うことは許可されているのですか?
流石です、Fさん。
相変わらず、農協は、日本軍による南京市民虐殺が全くなかったことが判明すると、日本軍による敗残兵掃蕩や便衣兵処分を以って「南京大虐殺だ」などとヤクザやチンピラのような言い掛かりを付けてきますね。
そろそろ、まとめに入りましょう。
農協は「将兵が投降するより潜伏する方を選んだ」とほざくが、Fさんの「市民の服を奪い、市民の命を盾にして、市内に潜するのは、市民の命を何とも思っていない犯罪行為です。」という指摘に反論できない。
農協は「ハーグ規約でも偽装は禁止されていません。」とほざくが、Fさんの「ハーグ規約では市民の服を奪うことは許可されているのですか?」という質問からは逃亡する。
農協は「偽装しての攻撃が禁止されているだけなのです」とほざくが、俺の「偽装した支那兵が攻撃行動に移る前なのか、攻撃中なのか、の判定を誰がするのか?」という質問には回答しない。
支那軍は支那事変の8年間で一人も日本兵を捕虜として保護しなかった。
戦時法規は、敵の戦争法規違反に対する報復として投降兵の助命を拒否しても差し支えないのに、日本軍は慈悲をもって南京だけで1万人以上の支那兵を捕虜として保護した。
農協は、この事実を無視し続けている。
戦争中に、一般市民に紛れ込んだ敵兵を見つけ出し(選別し)、殺すのは当然のことだ。
便衣兵が殺されずに済むなら、軍服を着る支那兵なんて誰もいなくなってしまい、その後、日本兵や支那住民の犠牲者は大幅に増加していた。
農協の言い分は、卑怯な支那兵の命を守るために、日本兵や南京(支那)市民の生命を危険に晒せという驚くべきものだ。
これは メッセージ 8929 (F1789_99 さん)への返信です.
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