便衣兵は当然処刑、投降兵は…
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/19 22:10 投稿番号: [8463 / 41162]
>敵勢力下で降伏もせず、軍服をかってに脱いだ者を戦争捕虜或いは一般市民として扱う必要はないでしょう。
当然でしょうね。
日本軍に知られないように軍服から便衣に着替えた支那兵は処刑しなければなりません。
支那兵が便衣に着替えても死なずに済むなら、支那軍の便衣隊戦術はエスカレートする一方です。
そうなれば、便衣兵に殺される日本兵の数は急増しますし、周囲の民間人の犠牲者もそれに伴って急増します。
便衣兵を見つけたら殺す以外の道は有りません。
処刑する際に何時間も何日間も待つことには何のメリットもなく、リスクが増大するほか、時間や神経や労力やコストが無駄に費やされるだけです。
>捕縛者の扱いについてですが、ja氏、coffee氏ともに極端だと思います。
>捕虜でも、便衣兵でも、市民でもない彼らをどう扱うべきなんでしょう。
便衣兵の場合には即処刑しかありませんが、軍服を着て投降した敵兵士の扱いの問題ですね。
基本的には捕虜にする方が望ましいでしょう。
ただし、それは食糧や収容施設が許容範囲での話です。
南京の収容施設は1万人程度だったと記憶しています。
また、当時の日本軍は、食糧が不足していた訳ではないが、余裕があった訳でもなかったのです。
1万人程度なら兎も角、ごく短期間に2〜3万人に投降されたら想定外なので、どうしようもありません。
収容施設や食糧の問題のほか、やはりこの場合も日本軍のリスクまで増大し、現実問題として全員を捕虜として収容するのは不可能でした。
これは メッセージ 8455 (shingan_magan さん)への返信です.
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