南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: Re: 当たり前だ、そんなことは

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/01/15 00:31 投稿番号: [8343 / 41162]
> >そういえば貴方の言動は親ユダヤ民主党員(言うまでも無くアメリカの民主党です)に似てますね。私の「印象」だけどw
>
> 目が節穴というか、こちらがうまくだましおおせたというか。

やれやれ、皮肉も通じないと見える。

> それにしても、あげられた連中は、ダメダメじゃないですか。論理、実証においてスカスカな感じですが。(例をあげろとおっしゃるかもしれませんが、あしからず。私の印象です。)
(No.8247)

貴方の発言は根拠のない印象ばかりだ。
だからあえて、突拍子もない例を挙げて「私の「印象」だけどw」と皮肉ったんだけどね。

David KennedyやEzra Vogelを挙げたのは、「レイプオブ南京」を批判しているアメリカ人学者はJoshua Fogelだけじゃないぞ、というだけの意味だよ。
「レイプオブ南京」を批判している学者も、南京も含めたシナ大陸での日本軍のシナ市民にたいする虐殺暴虐についてはきびしく糾弾している、という貴方の印象操作に対する皮肉だったんだがね、これも。
ちなみに、日中問題についてボーゲルは中国擁護派なんだけどね。

> こんなのがあった。

東南アジアにシンパシーを抱いている元ジャーナリストの小説家が私的に作成しているニュースサイトだね。
彼の言っていることは、歴史家の方法論としてチャンのスタンスも間違っていないというケネディ教授に対する反論であって、チャンの著作を学術的に擁護している訳じゃない。
小説家ならケネディ教授にこう反論したくなるのも当然かとは思うがw

なお、アメリカの世論が大好きな貴方の為に一つのインタビュー記事を引用して差し上げよう。
引用元は産経新聞社「正論」12月号P116、石原都知事に対するインタビュー記事の一節だ。
「私は以前、アメリカの「PLAY BOY」誌のインタビューで、南京事件はきわめて疑わしくフェイクだと思うと述べ、それが本題でなかった為に前後の死者数について触れた箇所を飛ばされて、アメリカ在住のシナ人たちから抗議を受けたことがあります。訴訟に持ち込むとも言われました。私はそれに応えて、これはいい機会だから互いに訴えて日中両国政府にも金を出させ、調査の為の委員会をつくって世界の目の前であの歴史の実相を検証し直そうではないかと提案しました。
  ところが不思議にも、反応はそれきりぷっつりと途絶えてしまった・・・」
アメリカの世論はこの「アメリカ在住のシナ人たち」を支援しなかったのかな?
「PLAY BOY」誌のインタビューを読んだのはこの「シナ人たち」だけじゃないだろうにね。
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