南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 嘘吐きラーベのメチャクチャ宣伝工作

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/13 22:52 投稿番号: [8307 / 41162]
>これはすごいことですよ。Joshua Fogelが2000年に編集した本The Nanking Massacare に寄稿したDaqing Yangは、安全区国際委員会は中立的な証言者だといっているのですから。Yangの主張を真に受ける歴史家、研究者はあまりいないだろうけれど彼に近い立場の研究者は多いのじゃないかと思います。

「安全区国際委員会は中立的な証言者だ」と言っている研究者なんて、まさか居ないとは思いますが、もしもそんな馬鹿が居るようなら笑っちゃいます。


>これは、ベイツの証言のゆれと関連して決定的な証拠になるかもしれませんね。ここのところを、しっかり固めていくと大変なブレイクスルーになるかもしれません。ベイツやラーべだけでなく他の多くの安全委員会員の「証言」の支離滅裂が証拠立てられると、ほぼ決定的でしょう。
>ただし、不整合だからこそ現実味がある、あるいは、その不整合は実はこういうことで、全然矛盾ではないのだという反論もあるかもしれない。

整合性があることも結構ある。
安全区国際委員会のメンバーは、だれ一人として日本軍による無辜の南京市民虐殺を目撃しなかった。
また、日本の記者やカメラマンなども大勢南京に居たが、だれ一人として日本軍による無辜の南京市民虐殺を目撃しなかった。
このように、委員会メンバー全員と南京に居た日本人全員が一致しており、非常に整合性がある。
そして、安全区国際委員会の記録には、検証などせず支那人たちから一方的に聞いただけの殺人事件が僅かに数十件だけある。



それと、私の#8286を少し訂正しておきます。


>>また、当時ジョン・ラーべは、支那の蒋介石政権に武器を売って莫大な利益を得ていた「軍需産業ジーメンズ」の南京支社長でした。
>>支那事変が始まってから日本は再三ドイツに支那への武器輸出をやめるように要求していました。
>>ヒトラーはソ連を牽制するためにも、日本と手を組む事を選び、支那への武器輸出を控えました。

  ↓   (訂正)   ↓

また、当時ジョン・ラーべは、支那の蒋介石政権に重電機・通信機などを売って莫大な利益を得ていた「軍需産業ジーメンス」の南京支社長でした。
支那事変が始まってから日本は再三ドイツに支那への軍需品輸出をやめるように要請していました。
ヒトラーはソ連を牽制するためにも、日本と手を組む事を選び、支那への軍需品輸出を控えました。

いずれにせよ、ラーベは、長年に渡り蒋介石政権を相手に商売をしてきたのに、日本によって邪魔されてしまったことは間違いない。
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