Re: 秦郁彦は、ダメダメ駄目駄目××
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/09 00:05 投稿番号: [8177 / 41162]
>ところで、「宇和田日記」捏造事件と関連してお聞きしたいのですが、虐殺はあったと主張する都城連隊元兵士(秋山正行伍長)の証言の信憑性はどう崩されるのでしょうか。
(・・。)へ??
崩すも崩さないも、行動を共にしていた都城23連隊のその他大勢の一致した証言があるんですよ。
たった1人秋山正行だけが違うことを言っているのだから話にならないでしょう。
秦邦彦は、秋山正行の証言が事実であることをその他大勢いる都城23連隊の誰かに確認することも怠ったということです。
東史郎や曽根一夫や吉田清治のような連中がゴロゴロ居ることを心得なければならないのです。
>当時南京に関係していた人たちの多くが異口同音に市民の虐殺はあったといっているようですが
(・人・)ほ?
それは間違いです。
一体、誰のことを言っているのですか?
東史郎や曽根一夫や秋山正行のような連中が異口同音(?)に言っているだけで、これまで本名で市民虐殺を証言をした者は例外なく全て嘘だったことが確認されています。
>それ(異口同音の証言)をベイツ一人のせい(捏造発信源)にするのは無理のような気がします。
ベイツ一人のせいにはしてません。
と言うか、ベイツ自身は、日本軍による市民虐殺を1件も目撃しませんでした。
ベイツを含めた安全区国際委員会の15人のメンバーは、だれ一人として日本軍による市民虐殺を見た者は居ません。
ベイツが「戦後最大の捏造」を作った最大の功労者ではありますが、安全区国際委員会の他のメンバーも嘘を吐いて貢献しました。
>まあ、そのような意味でも、
>>いま判明している日本軍による市民虐殺人数は0人です。
>というのは凄い言明だと思うわけです。
全然、凄くありません。
何が凄いのかサッパリ分かりません。
それで、0人でないと言うなら何人なのですか?
前回の投稿でも「是非、お答え下さい。」とお願いしたので、今度こそお答え下さい。
>世界中に通用している定説をひっくりかえすわけですから。それこそ、コペルニクス的転回ですよ。
それは、貴方の認識がおかしいと思いますよ。
ある程度勉強した人なら、多くの人が「『南京大虐殺』は嘘っぱちのでっち上げで実際にはなかった」と考えている筈ですよ。
>話は、飛びますが、あのティんパリーが、いつ「戦争とは何か」を書いたかはあまり問題でないとおっしゃるのは、やっぱり、いまのところ前後が確定できないということでしょうか。
>ちまたでは、ティんパリーは、工作員としてあの本を書いたと言われているようですが、それは、確かではないということでしょうか。
そうです。
今の私の知識では、ティンパリーが『WHAT
WAR
MEANS』(戦争とは何か)を書いた後に工作員になった可能性を完全には否定できません。
これは メッセージ 8175 (monkeybrain132 さん)への返信です.
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