秦郁彦は、ダメダメ駄目駄目××
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/08 03:08 投稿番号: [8169 / 41162]
>秦郁彦のダメダメなところを「諸君!」あたりに投稿したらいかがでしょうか。
秦郁彦は、もう既にそういう雑誌などで散々叩かれている筈ですよ。
>ここでも、サワリを紹介していただけないでしょうか。
―――――――――
秦氏が自分で書いているように、秦氏の「南京中虐殺」説は曽根一夫の「私記南京虐殺」の残虐話に文字通り「頼って」いる。
(略)
ところが何とも皮肉なことに、曽根一夫は「従軍慰安婦強制連行」の吉田清治と全く同類の詐話師だったのである。
曽根証言の虚構性を暴いたのも、板倉由明氏の大きな功績であった。
しかも板倉氏が曽根証言を決定的に疑ったきっかけは、曽根著書に掲載されていた「当時の日記」が、なんと「新仮名遣い」で書かれていたからという、冗談みたいな話であった。
秦氏の研究者としての資格が問われるのは当然である。
「正論」2000・6月号
――――――――――
あと、秦郁彦は、ティンパーリの『WHAT WAR MEANS』(戦争とは何か)に対し、「信頼性のある準公文書であることは、目を通せばすぐわかる」とお墨付きを与えていたらしいです。
さらに、秦郁彦は、石川達三の『生きている兵隊』という小説まで、「証拠」として挙げてしまったらしいです。
石川達三については、去年の6月〜7月頃、このトピでもnmwgipさんたちが議論をされていました。
さらに、秦郁彦は、朝日新聞による「宇和田日記」捏造事件について、著書で「宇和田日記」の現物写真を引用して、以下のように記しています。
―――――――――――――
なお虐殺風景を書きとどめた宇和田日記の信頼性だが、都城連隊には、たしかに虐殺はあった、と主張する元兵士(秋山正行伍長)もいるし、確実と考えてよいと思う。
『昭和史の謎を追う(下)』
―――――――――――――
しかし、これは大間違いです。
これに対する反論の詳細は、私が軍事カテで投稿しています。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h 3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=35109&thr=35109&cur=35109
そもそも、南京大虐殺の犠牲者数の算定が素人以下で、秦郁彦は、支那共産党の機関誌や、嘘吐き宣伝工作員のベイツや、ラーベのヒトラー宛上申書を基に、民間人5〜6万人と述べているから開いた口が塞がらない。
―――――――――――
犠牲者数を四〜六万とすれば、この種の矛盾は起きず、むりのない説明が可能である。情報源は明確でないが、中国共産軍の機関誌だった「抗敵報」も、安全区国際委員会のベーツ博士も、ほぼ同じ数字を計上しているし、すでに述べたように委員会のラーベもヒトラーにあてた報告書で、やや多い五万〜六万(民間人)と推定している。
『現代史の光と影』
―――――――――――
他にも、秦郁彦のダメダメ振りは、枚挙に暇がありません。
到底、歴史学者とは呼べるような人物ではありません。
おそらく、彼は、知能指数がかなり低いと思います。
>>いま判明している日本軍による市民虐殺人数は0人です。
>これもすごい。ノーベル賞もんですよ。もう「諸君!」その他に公表なさっていると思いますが、どこですか。反応はどうでしたか。教えてください。
意味不明です。
ノーベル賞を貰える訳ないでしょ。
既に「Yahoo!掲示板」で何度も述べていますが、何か?
0人でなければ、何人ですか?
是非、お答え下さい。
秦郁彦は、もう既にそういう雑誌などで散々叩かれている筈ですよ。
>ここでも、サワリを紹介していただけないでしょうか。
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秦氏が自分で書いているように、秦氏の「南京中虐殺」説は曽根一夫の「私記南京虐殺」の残虐話に文字通り「頼って」いる。
(略)
ところが何とも皮肉なことに、曽根一夫は「従軍慰安婦強制連行」の吉田清治と全く同類の詐話師だったのである。
曽根証言の虚構性を暴いたのも、板倉由明氏の大きな功績であった。
しかも板倉氏が曽根証言を決定的に疑ったきっかけは、曽根著書に掲載されていた「当時の日記」が、なんと「新仮名遣い」で書かれていたからという、冗談みたいな話であった。
秦氏の研究者としての資格が問われるのは当然である。
「正論」2000・6月号
――――――――――
あと、秦郁彦は、ティンパーリの『WHAT WAR MEANS』(戦争とは何か)に対し、「信頼性のある準公文書であることは、目を通せばすぐわかる」とお墨付きを与えていたらしいです。
さらに、秦郁彦は、石川達三の『生きている兵隊』という小説まで、「証拠」として挙げてしまったらしいです。
石川達三については、去年の6月〜7月頃、このトピでもnmwgipさんたちが議論をされていました。
さらに、秦郁彦は、朝日新聞による「宇和田日記」捏造事件について、著書で「宇和田日記」の現物写真を引用して、以下のように記しています。
―――――――――――――
なお虐殺風景を書きとどめた宇和田日記の信頼性だが、都城連隊には、たしかに虐殺はあった、と主張する元兵士(秋山正行伍長)もいるし、確実と考えてよいと思う。
『昭和史の謎を追う(下)』
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しかし、これは大間違いです。
これに対する反論の詳細は、私が軍事カテで投稿しています。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h 3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=35109&thr=35109&cur=35109
そもそも、南京大虐殺の犠牲者数の算定が素人以下で、秦郁彦は、支那共産党の機関誌や、嘘吐き宣伝工作員のベイツや、ラーベのヒトラー宛上申書を基に、民間人5〜6万人と述べているから開いた口が塞がらない。
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犠牲者数を四〜六万とすれば、この種の矛盾は起きず、むりのない説明が可能である。情報源は明確でないが、中国共産軍の機関誌だった「抗敵報」も、安全区国際委員会のベーツ博士も、ほぼ同じ数字を計上しているし、すでに述べたように委員会のラーベもヒトラーにあてた報告書で、やや多い五万〜六万(民間人)と推定している。
『現代史の光と影』
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他にも、秦郁彦のダメダメ振りは、枚挙に暇がありません。
到底、歴史学者とは呼べるような人物ではありません。
おそらく、彼は、知能指数がかなり低いと思います。
>>いま判明している日本軍による市民虐殺人数は0人です。
>これもすごい。ノーベル賞もんですよ。もう「諸君!」その他に公表なさっていると思いますが、どこですか。反応はどうでしたか。教えてください。
意味不明です。
ノーベル賞を貰える訳ないでしょ。
既に「Yahoo!掲示板」で何度も述べていますが、何か?
0人でなければ、何人ですか?
是非、お答え下さい。
これは メッセージ 8166 (monkeybrain132 さん)への返信です.