「資料」とは「見るもの」 感動です -2
投稿者: hetarero 投稿日時: 2005/12/25 18:11 投稿番号: [7990 / 41162]
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7979
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誤認や噂を含めたわずか百件の強姦事件(実数は0か多くて
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数件)を日本軍上層部は重要な問題だと認識していた証拠と
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なり、
すごいね。
実数は0か多くて数件にしか過ぎない強姦事件を、百件だなんて大げさに言いたてるなんて、サヨクも真っ青でしょう!
第十軍の参謀長ってだれだったのでしょうか?
彼も、スターリンの回し者だったのですか?
Fさんの手に掛かると「日本軍上層部」もとんだスパイ集団になってしまうのですね。
もっとも、資料は「見る」だけで「読まない」んでしたね。Fさんが兵隊さんになると、命令書は「読まず」に「見る」だけなんだ、というなら、どうしてあなたのような感想が生まれるのか?
その生成過程には、心の底から納得いたしました。
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大虐殺あるいは、掠奪婦女暴行、放火などがなかった証拠となります。
誤認や噂にもとづいて書かれた物は、「書いた者=日本軍=DQN」の証拠にはなっても、内容は何の証拠にもならないとおもいますが。
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7982
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久しぶりに新しい資料での捏造を見て、
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懐かしさを感じました。
やっぱり、いつまでもFさんにとって資料は「見るもの」。
徹底していますね。
Fさん、何度もなんどもレスしてくれてありがとう。おかげでFさんのことが良く分かりました。あなたには金輪際、「資料を読んでください」とは申しません。
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Fさん以外の、「資料は読むもの」と思っている方のために、この資料のURLを、再掲します。
『丁集参一第一四五号』
http://homepage1.nifty.com/SENSHI/data/145.htm
これは メッセージ 7989 (hetarero さん)への返信です.
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