蒋介石にも国連にも南京虐殺の認識なし4
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/09/10 19:17 投稿番号: [7428 / 41162]
1938年2月1日に国際連盟で支那代表の顧維鈞が行った演説や、1938年7月7日に蒋介石が発表した『日本国民に告げる書』で述べられたことは、上海戦の開始、和平の拒絶、市街地爆撃(民間人大量殺戮)、違法毒ガスの使用、支配地(占領地)における暴行・掠奪・放火・・・
全て支那軍の暴虐・悪逆を日本軍の仕業に転嫁した低俗で卑劣な逆宣伝の羅列に過ぎない。
支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっていたので、その多くが「信憑性なし」と判断され、世間から全く追認されなかった。
この低俗で卑劣な宣伝文書を読んで、当時の蒋介石や国際連盟が日本軍による南京市民の大規模虐殺を認識していたと言い張る奴は脳タリンだ。
当時の日本国民や支那人や外国人が読んでも誰もそんなことは思わなかった。
これは メッセージ 7423 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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