>蒋介石にも国連にも南京虐殺の認識なし?
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/09/10 15:40 投稿番号: [7424 / 41162]
>日本海軍機による無差別都市爆撃による民間人の殺害は米国、英国など欧米諸国においては早い段階から新聞
ラジオ、ニュース映画などで世界に報道された。
そのような報道が、支那の逆宣伝に騙された誤報や意図的なプロパガンダであったことは説明済み。
#5397
>石射猪太郎外務省東亜局長が「日本の新聞はもうだめだ!」(10月4日)と記すように日本の新聞だけが無差別都市爆撃の違法性、残虐性を報道せず、「戦果」だけを誇大に報道していた。
石射猪太郎
http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/04/post_1fed.html
(一部抜粋)
では何故、石射らはこうしたデタラメな抗議を信じたのか。それは、石射ら外務省の陸軍に対する憎しみに基因する。
(略)
石射の陸軍に対する憎しみは、反日的情念とさえ結びついた感がある。 なにしろ、石射の464頁もの大著は、日本と中国の関係を(「日中」ではなく)「中日」と呼称するに至るのである。
実際には、日本の新聞だけが、日本軍による爆撃の正当性を正しく理解していた。
―――――――――――――――――――
日本人は次の点に付いては確信している。即ち非軍事施設、または日本軍に対する作戦として中国軍が利用したことのないような施設を、故意に狙った日本軍のパイロットなど、戦闘の如何なる段階、如何なる場面においてもただの一人もいなかったのだ。
中国の教育施設及びその他の文化施設を日本軍が爆撃したと報じる新聞の紙面には、多くのセンセーショナルな見出しが躍った。だが調査の結果、爆撃されたそれらの文化施設は軍事目的のために中国軍が使用していたことが判明した。次に掲げるのはこの件に関する諸々の事実の要約である。
(以下#4553を参照)
―――――――――――――――――――
>日本海軍の爆撃に対する世界の非難が高まる中でイギリスは「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議 」を提出し、
>9月28日「全会一致で採択した」
>10月5日アメリカ大統領ルーズベルトは、シカゴにおいて、侵略国を伝染病に例え、国際社会の健康を守ためには隔離すべきだと「隔離演説」を行った。
支那は自らの上海市街爆撃を日本軍の仕業とすりかえて悪質な逆宣伝を行った。
そのころ、外国駐在大使館においても、嘘八百の宣伝がなされていたようだ。
〔ロンドン発1日同盟〕 …支那側のデマ宣伝はいよいよ露骨を加えてきた…ロンドン駐在支那大使館では毎日のように日本軍を中傷する記事を流して、英国民の反日気勢を煽っている。
その上在支外国通信員を動かす等の間接方法をも併用、絶体絶命、泣き落とし政策で英国民の同情を得んと必死になっている。従って日本側の反駁ないし抗議はともすれば無視されがちである。
…外人目撃者のいない場所に関しては、今なお…デマが行われている。
9月28日のロンドン・タイムスは、「英国政府は26日、支那側のマークを付したる日本軍飛行機二機が広徳・安徽方面に現れ、爆弾を投下したとの支那政府の覚書を受領した」と報道し、ラジオも同趣旨の放送を行った。
1937年10月2日付け中外新聞
このような、絶え間のない逆宣伝により、外国は騙されて(あるいは、騙されたふりをして)、支那の戦争に加担するようになる。
そのような報道が、支那の逆宣伝に騙された誤報や意図的なプロパガンダであったことは説明済み。
#5397
>石射猪太郎外務省東亜局長が「日本の新聞はもうだめだ!」(10月4日)と記すように日本の新聞だけが無差別都市爆撃の違法性、残虐性を報道せず、「戦果」だけを誇大に報道していた。
石射猪太郎
http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/04/post_1fed.html
(一部抜粋)
では何故、石射らはこうしたデタラメな抗議を信じたのか。それは、石射ら外務省の陸軍に対する憎しみに基因する。
(略)
石射の陸軍に対する憎しみは、反日的情念とさえ結びついた感がある。 なにしろ、石射の464頁もの大著は、日本と中国の関係を(「日中」ではなく)「中日」と呼称するに至るのである。
実際には、日本の新聞だけが、日本軍による爆撃の正当性を正しく理解していた。
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日本人は次の点に付いては確信している。即ち非軍事施設、または日本軍に対する作戦として中国軍が利用したことのないような施設を、故意に狙った日本軍のパイロットなど、戦闘の如何なる段階、如何なる場面においてもただの一人もいなかったのだ。
中国の教育施設及びその他の文化施設を日本軍が爆撃したと報じる新聞の紙面には、多くのセンセーショナルな見出しが躍った。だが調査の結果、爆撃されたそれらの文化施設は軍事目的のために中国軍が使用していたことが判明した。次に掲げるのはこの件に関する諸々の事実の要約である。
(以下#4553を参照)
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>日本海軍の爆撃に対する世界の非難が高まる中でイギリスは「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議 」を提出し、
>9月28日「全会一致で採択した」
>10月5日アメリカ大統領ルーズベルトは、シカゴにおいて、侵略国を伝染病に例え、国際社会の健康を守ためには隔離すべきだと「隔離演説」を行った。
支那は自らの上海市街爆撃を日本軍の仕業とすりかえて悪質な逆宣伝を行った。
そのころ、外国駐在大使館においても、嘘八百の宣伝がなされていたようだ。
〔ロンドン発1日同盟〕 …支那側のデマ宣伝はいよいよ露骨を加えてきた…ロンドン駐在支那大使館では毎日のように日本軍を中傷する記事を流して、英国民の反日気勢を煽っている。
その上在支外国通信員を動かす等の間接方法をも併用、絶体絶命、泣き落とし政策で英国民の同情を得んと必死になっている。従って日本側の反駁ないし抗議はともすれば無視されがちである。
…外人目撃者のいない場所に関しては、今なお…デマが行われている。
9月28日のロンドン・タイムスは、「英国政府は26日、支那側のマークを付したる日本軍飛行機二機が広徳・安徽方面に現れ、爆弾を投下したとの支那政府の覚書を受領した」と報道し、ラジオも同趣旨の放送を行った。
1937年10月2日付け中外新聞
このような、絶え間のない逆宣伝により、外国は騙されて(あるいは、騙されたふりをして)、支那の戦争に加担するようになる。
これは メッセージ 7421 (yominokuni56 さん)への返信です.