証明済みで逃げ切る戦術に出たか
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/30 06:26 投稿番号: [7272 / 41162]
>ハァ?
スマイス調査の戦争被害調査が出鱈目であることは、最近、このトピで論理的な根拠のある説明をしたばかりだが、何か?
>#6905、#6915、#6922、#6923、#6935、#6936を読み直しなさい。
自分で二度と提示できない内容であり、証明したふりで逃げ切るしかできなくなったのだね。
>実際の死亡原因の大半が、「支那軍による徴兵→戦死」と「支那軍や不逞支那人による暴行」なのだから、それを反映させなければ意味がない。
だから、「実際の」に根拠がない。 可能性、でりちゃんの想像は即事実ではない。
「徴兵→戦死」の場合は、家族は死亡の確認は出来ないのだから、家族の認識は
「出征して未帰還」でしかあり得ない。
「軍事行動による死亡」でも、「軍事行動以外の兵の暴行による死亡」でも、
「日本軍に拉致されて行方不明」でもない。
一旦自宅に逃げ帰ることの出来た兵がいれば、含まれる可能性はあるが、
それ以外のケースでは、家族はその運命を知ることは出来ない。
また、市内の住民のいかほどが兵士として動員されたかだが、動員は主に
農村部で行われ、市街地からはあまり行われなかったという記事がある。
昭和12年12月16日(第11面)
空襲下の南京生活 金陵大学・米人教授に聴く
◇高物価と税金の挟撃 ”足”を奪はれた市民 宋美齢・噂の前線慰問
【南京にて若梅、村上両特派員】
記者等は十五日朝鼓楼にある有名な金陵大学を訪れた、屋上に星条旗を掲げたミツシヨン・スクールだ、ここはすでに教授・学生とも漢口へ移転して英、米、独、デンマークの四ケ国で組織された避難民救護所本部に充てられてゐる、刺を通ずると出て来たのは教授エム・エス・ベーツ氏でスマートな米国の青年学徒だ、ベーツ教授は『東日さんですか、私の子供東京にゐます、河井逍(みち)子さん、その他代議士などにも友人が沢山あります、秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と記者の手を握つた、
「中略]
「支那兵は塹壕や陣地構築に土民を使ふやうだがその制度は」
「概して南京市民はあまり使はれなかつたが郊外の人々は軍から命令があると百姓達は田畑からすぐ戦場に送られ使はれてゐたさうです」
>支那軍が過酷なまでに住民を徴兵していた記録があり、
南京市内でかね? 上に示すように、南京市内から大量動員があったということを
実際に示す資料は、まだお目にかかってない。
幾分かの志願者がなかったとは言わないが。
>徴兵された多くの支那人が戦死した記録もあり、
仮に南京城内から兵士に取られた人間がいても、家族はスマイス調査の時点で
その運命を知ることは出来ない。
>支那軍の「督戦隊」が後退する支那兵を大量に殺した記録もあり、
通常前線での不名誉死の多くは戦死扱いされる、これは戦死のうちだろうね。
なお、督戦隊はいたが「大量に殺した」という記録はない。
「大量に」殺さなければならない状況ならその軍は潰走してるわけで、督戦の意味は
もはや失われている。 ここは常識で考えてもらいたい。
>大量の支那兵が便衣服に着替えて安全区侵入後に摘発されて処刑された記録がある。
で、そのうち約半数が一般市民だったというのが、スマイス調査の示すところだ。
以上、でりちゃんの挙げているのは、データに対して想像を持ち出しているだけなのだが、
その非論理性については、でりちゃんは自分では理解できないようだな。
>>これ、自分でおかしなことを言ってるのに気付かないか?
>>通州事件の命令書ってあるかね?
>ないよ。
では、命令書がないから、虐殺はなかったという論理が成立しないことは
理解したのだね。
>虐殺事件証拠比較一覧 おまけ
論点拡散には付き合わないという宣言をしている手前、突っ込まない。
ウソを付く一番良い方法は、ほとんどが事実であることの中に、幾分かの
ウソを紛れ込ませることだということを忠実に実行しているね。たとえば、
>●南京事件
3.政府の認識 ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、事件の認識×なし)
などは、何度おかしさを指摘されても、理解できないふりをするのだね。
http://www.geocities.jp/yu77799/chuugoku.html
http://www.geocities.jp/yu77799/gunjin.html
スマイス調査の戦争被害調査が出鱈目であることは、最近、このトピで論理的な根拠のある説明をしたばかりだが、何か?
>#6905、#6915、#6922、#6923、#6935、#6936を読み直しなさい。
自分で二度と提示できない内容であり、証明したふりで逃げ切るしかできなくなったのだね。
>実際の死亡原因の大半が、「支那軍による徴兵→戦死」と「支那軍や不逞支那人による暴行」なのだから、それを反映させなければ意味がない。
だから、「実際の」に根拠がない。 可能性、でりちゃんの想像は即事実ではない。
「徴兵→戦死」の場合は、家族は死亡の確認は出来ないのだから、家族の認識は
「出征して未帰還」でしかあり得ない。
「軍事行動による死亡」でも、「軍事行動以外の兵の暴行による死亡」でも、
「日本軍に拉致されて行方不明」でもない。
一旦自宅に逃げ帰ることの出来た兵がいれば、含まれる可能性はあるが、
それ以外のケースでは、家族はその運命を知ることは出来ない。
また、市内の住民のいかほどが兵士として動員されたかだが、動員は主に
農村部で行われ、市街地からはあまり行われなかったという記事がある。
昭和12年12月16日(第11面)
空襲下の南京生活 金陵大学・米人教授に聴く
◇高物価と税金の挟撃 ”足”を奪はれた市民 宋美齢・噂の前線慰問
【南京にて若梅、村上両特派員】
記者等は十五日朝鼓楼にある有名な金陵大学を訪れた、屋上に星条旗を掲げたミツシヨン・スクールだ、ここはすでに教授・学生とも漢口へ移転して英、米、独、デンマークの四ケ国で組織された避難民救護所本部に充てられてゐる、刺を通ずると出て来たのは教授エム・エス・ベーツ氏でスマートな米国の青年学徒だ、ベーツ教授は『東日さんですか、私の子供東京にゐます、河井逍(みち)子さん、その他代議士などにも友人が沢山あります、秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と記者の手を握つた、
「中略]
「支那兵は塹壕や陣地構築に土民を使ふやうだがその制度は」
「概して南京市民はあまり使はれなかつたが郊外の人々は軍から命令があると百姓達は田畑からすぐ戦場に送られ使はれてゐたさうです」
>支那軍が過酷なまでに住民を徴兵していた記録があり、
南京市内でかね? 上に示すように、南京市内から大量動員があったということを
実際に示す資料は、まだお目にかかってない。
幾分かの志願者がなかったとは言わないが。
>徴兵された多くの支那人が戦死した記録もあり、
仮に南京城内から兵士に取られた人間がいても、家族はスマイス調査の時点で
その運命を知ることは出来ない。
>支那軍の「督戦隊」が後退する支那兵を大量に殺した記録もあり、
通常前線での不名誉死の多くは戦死扱いされる、これは戦死のうちだろうね。
なお、督戦隊はいたが「大量に殺した」という記録はない。
「大量に」殺さなければならない状況ならその軍は潰走してるわけで、督戦の意味は
もはや失われている。 ここは常識で考えてもらいたい。
>大量の支那兵が便衣服に着替えて安全区侵入後に摘発されて処刑された記録がある。
で、そのうち約半数が一般市民だったというのが、スマイス調査の示すところだ。
以上、でりちゃんの挙げているのは、データに対して想像を持ち出しているだけなのだが、
その非論理性については、でりちゃんは自分では理解できないようだな。
>>これ、自分でおかしなことを言ってるのに気付かないか?
>>通州事件の命令書ってあるかね?
>ないよ。
では、命令書がないから、虐殺はなかったという論理が成立しないことは
理解したのだね。
>虐殺事件証拠比較一覧 おまけ
論点拡散には付き合わないという宣言をしている手前、突っ込まない。
ウソを付く一番良い方法は、ほとんどが事実であることの中に、幾分かの
ウソを紛れ込ませることだということを忠実に実行しているね。たとえば、
>●南京事件
3.政府の認識 ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、事件の認識×なし)
などは、何度おかしさを指摘されても、理解できないふりをするのだね。
http://www.geocities.jp/yu77799/chuugoku.html
http://www.geocities.jp/yu77799/gunjin.html
これは メッセージ 7267 (deliciousicecoffee さん)への返信です.