>抗議など、しなかった、事実だからか?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/19 06:28 投稿番号: [7050 / 41162]
>よくは知らないが、なんらかの形の「抗議」はあったのじゃないかな。状況が状況だから無視されたり押しつぶされたり。
その何らかの抗議について知りたいモノですがね。
無視したり、潰したりなど、そんなことはありませんでしたよ。
日本側弁護士もちゃんと付いておりましたし、東条英機以下A級戦犯とされた人達は全員無罪を主張しておりますよ。
インドのパール判事も原爆投下の責任も追及しておりますよ。
もっとも連合国側の負の部分の公表は占領が終わるまで伏せられた経緯はありますがね。
>「生きて虜囚の」だけが恥の文化じゃない。生まれてきてすみません(太宰治)も恥の文化だ。「人間失格」の冒頭は?心中はらわたが煮えくりかえるほどの怒りや義憤をおぼえても、生まれてきてすみません。大宰がいまだに日本人に人気がある(理解される)のはなぜか。
戦争における、恥、と文学における恥を同列に並べる理不尽さを貴方は感じませんか?
武士道なんてモンじゃ、、ありませんよね。
生きて
死よりも恥を重んじることが如何に、不合理なな事か?そして、実際に突撃しているのですよ。
太宰が恥を重んじ、突撃しましたか?
太宰の作品を読んで、突撃した読者?居ますか?勝手に自殺した者はいるでしょうが、、強制的自決ではありませんよね。
ナルシストの勝手なマスターベーション的自殺者でしょうね。
>この消極的態度とも関連するが、寝耳に水、半信半疑(良心的、慎重)という状況でもあったのじゃないかな。
お笑いじゃないか?半信半疑で絞首刑か(笑)
部下の不始末で絞首刑となっているのに、その実行犯とされた部下が半信半疑とは、、、だから抗議すべきだったのじゃないか?おかしな人だね(笑)
数千人は存在したのじゃありませんかね。みんな半信半疑?それとも惚けたのかね(笑)
>消極(堪忍袋)的態度が一変し(キレ)て台風、地震みたいに場当たり的無軌道(やけくそ)にもなる。大東亜戦争ではそういう面が強かったように思う。
あははっは。
日本政府は謀略と暗殺で中国大陸を侵略すべく虎視眈々と長年にわたって、狙っていたのを、、消極的に堪忍袋が破裂したとは、、呆れますよ。
中国、韓国人が怒るわけだ(笑)
反省無き民族と言われる所以だね。
自国の戦争責任さえ裁けない国民だから、致し方もないだろうがね。
戦陣訓、、、太宰の文学と共通するか?
第1 敬 神
神霊上に在りて照覧し給ふ。
心を正し身を修め篤く敬神の誠を捧げ、常に忠孝を心に念じ、仰いで神明の加護に恥ぢざるべし。
第2 孝 道
忠孝一本は我が国道義の精粋にして、忠誠の士は又必ず純情の孝子なり。
戦陣深く父母の志を体して、克く尽忠の大義に徹し、以て祖先の遺風を顕彰せんことを期すべし。
第3 敬礼挙措
敬礼は至純の服従心の発露にして、又上下一致の表現なり。戦陣の間特に厳正なる敬礼を行はざるべからず。
礼節の精神内に充溢し、挙措謹厳にして端正なるは強き武人たるの証左なり。
第4 戦友 道
戦友の道義は、大義の下死生相結び、互に信頼の至情を致し、常に切磋琢磨し、緩急相救ひ、非違相戒めて、倶に軍人の本分を完うするに在り。
第5 率先躬行
幹部は熱誠以て百行の範たるべし。上正しからざけば下必ず紊る。
戦陣は実行を尚ぶ。躬を以て衆に先んじ毅然として行ふべし。
第6 責 任
任務は神聖なり。責任は極めて重し。一業一務忽せにせず、心魂を傾注して一切の手段を尽くし、之が達成に遺憾なきを期すべし。
責任を重んずる者、是真に戦場に於ける最大の勇者なり。
第7 生死 観
死生を貫くものは崇高なる献身奉公の精神なり。
生死を超越し一意任務の完遂に邁進すべし。身心一切の力を尽くし、従容として悠久の大義に生くることを悦びとすべし。
第8 名を惜しむ
恥を知る者は強し。常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし。生きて虜囚の辱を受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ。
第9 質実剛健
質実以て陣中の起居を律し、剛健なる士風を作興し、旺盛なる士気を振起すべし。
陣中の生活は簡素ならざるべからず。不自由は常なるを思ひ、毎事節約に努むべし。奢侈は勇猛の精神を蝕むものなり。
第10 清廉潔白
清廉潔白は、武人気質の由つて立つ所なり。己に克つこと能はずして物慾に捉はるる者、争でか皇国に身命を捧ぐるを得ん
その何らかの抗議について知りたいモノですがね。
無視したり、潰したりなど、そんなことはありませんでしたよ。
日本側弁護士もちゃんと付いておりましたし、東条英機以下A級戦犯とされた人達は全員無罪を主張しておりますよ。
インドのパール判事も原爆投下の責任も追及しておりますよ。
もっとも連合国側の負の部分の公表は占領が終わるまで伏せられた経緯はありますがね。
>「生きて虜囚の」だけが恥の文化じゃない。生まれてきてすみません(太宰治)も恥の文化だ。「人間失格」の冒頭は?心中はらわたが煮えくりかえるほどの怒りや義憤をおぼえても、生まれてきてすみません。大宰がいまだに日本人に人気がある(理解される)のはなぜか。
戦争における、恥、と文学における恥を同列に並べる理不尽さを貴方は感じませんか?
武士道なんてモンじゃ、、ありませんよね。
生きて
死よりも恥を重んじることが如何に、不合理なな事か?そして、実際に突撃しているのですよ。
太宰が恥を重んじ、突撃しましたか?
太宰の作品を読んで、突撃した読者?居ますか?勝手に自殺した者はいるでしょうが、、強制的自決ではありませんよね。
ナルシストの勝手なマスターベーション的自殺者でしょうね。
>この消極的態度とも関連するが、寝耳に水、半信半疑(良心的、慎重)という状況でもあったのじゃないかな。
お笑いじゃないか?半信半疑で絞首刑か(笑)
部下の不始末で絞首刑となっているのに、その実行犯とされた部下が半信半疑とは、、、だから抗議すべきだったのじゃないか?おかしな人だね(笑)
数千人は存在したのじゃありませんかね。みんな半信半疑?それとも惚けたのかね(笑)
>消極(堪忍袋)的態度が一変し(キレ)て台風、地震みたいに場当たり的無軌道(やけくそ)にもなる。大東亜戦争ではそういう面が強かったように思う。
あははっは。
日本政府は謀略と暗殺で中国大陸を侵略すべく虎視眈々と長年にわたって、狙っていたのを、、消極的に堪忍袋が破裂したとは、、呆れますよ。
中国、韓国人が怒るわけだ(笑)
反省無き民族と言われる所以だね。
自国の戦争責任さえ裁けない国民だから、致し方もないだろうがね。
戦陣訓、、、太宰の文学と共通するか?
第1 敬 神
神霊上に在りて照覧し給ふ。
心を正し身を修め篤く敬神の誠を捧げ、常に忠孝を心に念じ、仰いで神明の加護に恥ぢざるべし。
第2 孝 道
忠孝一本は我が国道義の精粋にして、忠誠の士は又必ず純情の孝子なり。
戦陣深く父母の志を体して、克く尽忠の大義に徹し、以て祖先の遺風を顕彰せんことを期すべし。
第3 敬礼挙措
敬礼は至純の服従心の発露にして、又上下一致の表現なり。戦陣の間特に厳正なる敬礼を行はざるべからず。
礼節の精神内に充溢し、挙措謹厳にして端正なるは強き武人たるの証左なり。
第4 戦友 道
戦友の道義は、大義の下死生相結び、互に信頼の至情を致し、常に切磋琢磨し、緩急相救ひ、非違相戒めて、倶に軍人の本分を完うするに在り。
第5 率先躬行
幹部は熱誠以て百行の範たるべし。上正しからざけば下必ず紊る。
戦陣は実行を尚ぶ。躬を以て衆に先んじ毅然として行ふべし。
第6 責 任
任務は神聖なり。責任は極めて重し。一業一務忽せにせず、心魂を傾注して一切の手段を尽くし、之が達成に遺憾なきを期すべし。
責任を重んずる者、是真に戦場に於ける最大の勇者なり。
第7 生死 観
死生を貫くものは崇高なる献身奉公の精神なり。
生死を超越し一意任務の完遂に邁進すべし。身心一切の力を尽くし、従容として悠久の大義に生くることを悦びとすべし。
第8 名を惜しむ
恥を知る者は強し。常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし。生きて虜囚の辱を受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ。
第9 質実剛健
質実以て陣中の起居を律し、剛健なる士風を作興し、旺盛なる士気を振起すべし。
陣中の生活は簡素ならざるべからず。不自由は常なるを思ひ、毎事節約に努むべし。奢侈は勇猛の精神を蝕むものなり。
第10 清廉潔白
清廉潔白は、武人気質の由つて立つ所なり。己に克つこと能はずして物慾に捉はるる者、争でか皇国に身命を捧ぐるを得ん
これは メッセージ 7045 (asdll58 さん)への返信です.