そんな杜撰な検証では、検証とは言えない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/26 23:46 投稿番号: [6754 / 41162]
>殺人があったことを安全区委員が実際に確認した事例が50人前後だということだ。
実際に何を確認したのかね?
「誰が誰に殺されたのか」など最低限のことすら確認していない報告が沢山あるよ。
>明らかに殺害された発電所職員42人や警察官95人の事例は、殺害されたことが
>この時点で確認されていないので、抗議文の独立した事例としてカウントされていない。
>兵士との疑いで連行されて帰ってこなかった市民についても同様だ。
兵士の疑いによって連行されて帰って来なかったのは、連行された連中が、本当に兵士だったか、通敵行為を行っていたと見なされたか、途中で怪しい動きをしたからだよ。
したがって、それを不当な虐殺とは言わない。
便衣兵となって万単位で「安全区」に流入・潜伏した支那兵どもに99%以上の責任がある。
>さすがに、「犯人が誰かも判明したもの」はないんじゃあないかな。
じゃあ、犯人は、支那の不逞市民かもしれないし、安全区に大量に潜伏した支那の便衣兵かもしれないし、最初からそれを目的とした支那のかく乱工作隊かもしれないわけだな。
犯人が誰か判らなければ、安全区国際委員会は、事件の犯人を何でもかんでも日本軍の仕業にして報告(宣伝)するよ。
―――――――――――――――――――
南京の「安全区」だが、もともと、外国人(白人)と支那人の富裕層が住む地区だった。
「安全区」は、白人の会社・大学・病院・教会などの資産やその住居、そして富裕支那人や支那官僚・高級軍人の住居が集中した地区だった。
しかし、南京戦が近づくと、白人と金持ち支那人たちは、その地区を離れ、上海などに脱出した。
替わりに、「安全区」(南京の高級住宅地街)に流入して来たのは、南京を脱出することも出来ない貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)だった。
主(あるじ)が居ない「安全区」(南京の高級住宅地街)の白人や金持ち支那人の資産は、たちまち貧乏支那人や脱走支那兵(盗賊)によって破壊・掠奪されまくった。
「安全区」を発案・管理していたラーベやベイツら安全区国際委員会のメンバーの責任は重大であった。
白人や金持ち支那人の資産を掠奪した犯人が、「安全区」に避難して来た支那人たちでは非常にマズイのだ。
したがって、安全区の掠奪は、全て日本軍の仕業にしなければならなくなった。
彼らは、日本軍入城後、新聞記者にメモを渡したり、自国領事館に書簡で報告したり、日本大使館に抗議文書を送って、安全区における日本軍の大規模犯罪を宣伝しまくった。
日本軍関係者は、委員会から発信される報告や抗議文書により、掠奪等大規模な犯罪の発生を知り、懸命に犯人を探すがなかなか判らない。
犯人が判らないのは当然である。
以上がいわゆる「南京事件」の真相であり、これで全ての辻褄が合う
―――――――――――――――――――
>第六十六号文書 現在の状況にかんする覚書
>一九三八年二月八日正午
ラーベとミルズは、何日か経ってから殺された老女の娘と一緒に現場に行って4人の死体や戸板を見て、図を書いただけじゃないか・・・
どうして、ごま塩頭の老支那人は、納屋のイスを運んでいたら撃たれたの?
もしかして泥棒だったのでは?
その後、射殺された老女と男二人は、その盗賊の仲間だったのでは?
とにかく、4人が射殺された原因も、射殺した犯人も不明なままだ。
>しかし、この事件に驚いて全暴逃げてしまった。
やっぱり、殺人事件があると皆逃げ出すんだね。
日本軍占領後、南京の人口が増えたという事は、南京で殺人事件が殆どなかった証拠だね。
>estimateなんだけどね。 委員会が持っている報告のうち、どれ位を
>日本側に宛てて事例として提出したか不明なんで、何とも言えない。
>本当に八千件のベースになるほどの報告が寄せられていたのなら、
>全部実際に検証する時間はとても取れなかっただろうから、これ自体
>には矛盾はない。
「the safety zone reports」って委員会への通報のことだったのか?
委員会の作成した報告のことでは?
百歩譲って、前者だとしても、1ヶ月弱で8千件も強姦の通報があるわけないだろ。
1日に280件だよ。
実際に何を確認したのかね?
「誰が誰に殺されたのか」など最低限のことすら確認していない報告が沢山あるよ。
>明らかに殺害された発電所職員42人や警察官95人の事例は、殺害されたことが
>この時点で確認されていないので、抗議文の独立した事例としてカウントされていない。
>兵士との疑いで連行されて帰ってこなかった市民についても同様だ。
兵士の疑いによって連行されて帰って来なかったのは、連行された連中が、本当に兵士だったか、通敵行為を行っていたと見なされたか、途中で怪しい動きをしたからだよ。
したがって、それを不当な虐殺とは言わない。
便衣兵となって万単位で「安全区」に流入・潜伏した支那兵どもに99%以上の責任がある。
>さすがに、「犯人が誰かも判明したもの」はないんじゃあないかな。
じゃあ、犯人は、支那の不逞市民かもしれないし、安全区に大量に潜伏した支那の便衣兵かもしれないし、最初からそれを目的とした支那のかく乱工作隊かもしれないわけだな。
犯人が誰か判らなければ、安全区国際委員会は、事件の犯人を何でもかんでも日本軍の仕業にして報告(宣伝)するよ。
―――――――――――――――――――
南京の「安全区」だが、もともと、外国人(白人)と支那人の富裕層が住む地区だった。
「安全区」は、白人の会社・大学・病院・教会などの資産やその住居、そして富裕支那人や支那官僚・高級軍人の住居が集中した地区だった。
しかし、南京戦が近づくと、白人と金持ち支那人たちは、その地区を離れ、上海などに脱出した。
替わりに、「安全区」(南京の高級住宅地街)に流入して来たのは、南京を脱出することも出来ない貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)だった。
主(あるじ)が居ない「安全区」(南京の高級住宅地街)の白人や金持ち支那人の資産は、たちまち貧乏支那人や脱走支那兵(盗賊)によって破壊・掠奪されまくった。
「安全区」を発案・管理していたラーベやベイツら安全区国際委員会のメンバーの責任は重大であった。
白人や金持ち支那人の資産を掠奪した犯人が、「安全区」に避難して来た支那人たちでは非常にマズイのだ。
したがって、安全区の掠奪は、全て日本軍の仕業にしなければならなくなった。
彼らは、日本軍入城後、新聞記者にメモを渡したり、自国領事館に書簡で報告したり、日本大使館に抗議文書を送って、安全区における日本軍の大規模犯罪を宣伝しまくった。
日本軍関係者は、委員会から発信される報告や抗議文書により、掠奪等大規模な犯罪の発生を知り、懸命に犯人を探すがなかなか判らない。
犯人が判らないのは当然である。
以上がいわゆる「南京事件」の真相であり、これで全ての辻褄が合う
―――――――――――――――――――
>第六十六号文書 現在の状況にかんする覚書
>一九三八年二月八日正午
ラーベとミルズは、何日か経ってから殺された老女の娘と一緒に現場に行って4人の死体や戸板を見て、図を書いただけじゃないか・・・
どうして、ごま塩頭の老支那人は、納屋のイスを運んでいたら撃たれたの?
もしかして泥棒だったのでは?
その後、射殺された老女と男二人は、その盗賊の仲間だったのでは?
とにかく、4人が射殺された原因も、射殺した犯人も不明なままだ。
>しかし、この事件に驚いて全暴逃げてしまった。
やっぱり、殺人事件があると皆逃げ出すんだね。
日本軍占領後、南京の人口が増えたという事は、南京で殺人事件が殆どなかった証拠だね。
>estimateなんだけどね。 委員会が持っている報告のうち、どれ位を
>日本側に宛てて事例として提出したか不明なんで、何とも言えない。
>本当に八千件のベースになるほどの報告が寄せられていたのなら、
>全部実際に検証する時間はとても取れなかっただろうから、これ自体
>には矛盾はない。
「the safety zone reports」って委員会への通報のことだったのか?
委員会の作成した報告のことでは?
百歩譲って、前者だとしても、1ヶ月弱で8千件も強姦の通報があるわけないだろ。
1日に280件だよ。
これは メッセージ 6742 (ja2047 さん)への返信です.