>>「老婆斬殺」を考える
投稿者: unhoo 投稿日時: 2005/07/25 20:55 投稿番号: [6735 / 41162]
>>ドイツ人女性は皆レイプされた
>「皆」ではなく「多数のベルリンの女性」でしょう。
もちろんベルリンの女性を指します。「多数のベルリンの女性」ではなく、女らしさのある女性はすべてレイプされたと考えるべきです。男が性欲を起こさないような女には、ソ連兵もソ連兵も手を出さなかったでしょうな。ソ連軍の総司令官ジューコフは、将兵の士気を高くするために、略奪、レイプを放任する主義だったと言われています。
>>抗議に行った老婆はいなかった。
>よく知ってますね。
ベルリンでは、抗議に行った老婆があったと思う者はいません。英語で言うと
I
know
that・・・・
であって、I
think
that・・・・
ではないのです。
ところで、ベルリンの惨状は、引き合いに述べただけで、わしの討論の目標は南京で発生したという「老婆斬殺事件」です。
>>南京を攻め落とした日本軍は、老婆が抗議に行く気を起こすほど、やさしく見える軍隊だった。
>これも思い込みが強いのじゃないか。
思い込みでなく、理論です。こわく見える軍隊だったら、どんなに気の強い老婆でも抗議に行く勇気はありません。老婆が抗議に行ったことは、軍隊がやさしくみえる軍隊だったからです。
>とにかく、あなたのは主観的な思い込み(独り決め)が強いようで、私にはあまり説得力がありません。
それは結構です。投稿しないで、ROM
だけしている方に読んでいただくのがわしの目的です。
>とにかく、あなたのは主観的な思い込み(独り決め)が強いようで、
「強いようで」とはご丁寧な語気です。敬服しました。それで、この投稿はくどいような気がして、書くかやめるかと、だいぶ迷ったのですがね。
これは メッセージ 6718 (asdll58 さん)への返信です.
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