信条でない史実と言う事で
投稿者: bluejackip 投稿日時: 2005/07/20 08:48 投稿番号: [6663 / 41162]
>犠牲者数は諸説あるが、虐殺はあった。
というのは、現日本政府の公式見解であり、学会の大勢の見解でもあります。
>三笠宮崇仁親王や徳川侍従長のように、「南京での虐殺はあった」
「当時も関係者は事実を知っていた」
と発言した皇室関係者もいます。
>私はそういう常識の立場で資料を検証しているだけですよ。
少し失礼いたします。
折角楽しそうなお話し合いになっておりますので、ご活躍に水を差すつもりはもうとうございませんのですが、学会の大勢と流布されてしまわれますのは如何なものでしょうか?。
史実よりも政治問題として重要な南京でありますので、学会の大勢と言うのは、好ましくないかと思います。
また、気になりましたのですが、常識の根拠となっておられます、徳川侍従長の発言と仰られますものは、公式な見解でございますか?。その様なお話しが公式にあったとは驚きで、とても興味深いものがあります。
過去、朝日の記者の方が、徳川侍従のお名前で死後インタビュー本を刊行した事がございましが、まさかその様な資料からと言う事はありないかと思いますので、是非、出典先をお伺い出来ましたら幸いです。
信条よりも史実を求めてらっしゃると言うご様子ゆえ、この様な事をお伺いさせて戴きましたが、ご気分を害されましたら、お詫びいたします。
それでは、皆様、喧嘩をしない範囲で、頑張って下さい。
これは メッセージ 6658 (ja2047 さん)への返信です.
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