>>写真は貴重な資料
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/18 12:44 投稿番号: [6637 / 41162]
>ハーグ陸戦規定でも戦闘に参加した市民は「保護されるべき一般市民」としての資格を喪失しています。
>日本軍は軍律布告「便衣などによる戦闘参加は厳罰に処する、、、」をしており、便衣兵ならば捕虜とはせず、軍律法廷(弁護士なし)での取り調べの後、処刑されるのは合法とされていました。(日本側国際法解釈)
一般的な戦時国際法と日本の国内法との関係の理解として、それで問題ないと
思いますよ。
私が言ってるのは、その正当な手続に基づいて、この殺害が行われたかどうかは
写真からは見て取れない。
むしろ、正当な手続でない「処刑」のような印象さえ受ける、と言うことです。
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「処刑」とは、公権力の執行として行われた殺人であることを示す言葉だ
と言うだけのことであって、それが正当なことであったかどうかは、また別。
詳細を確かめるすべは持たないが、正式の裁判を経た処刑ならこういう
手法は採らないのではないか。
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これは メッセージ 6635 (akanbei_21c さん)への返信です.
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