yousunwaiさんへ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/12 23:20 投稿番号: [6502 / 41162]
>私は、戦闘行為による死者を否定はできないと思いますが、それを、大虐殺と冠して、この南京攻略戦として扱ってはいけないと思います。
戦争をしているのですから、当然です。
>中国側の悪意に対してという意味においては、こちらも客観的資料を揃えて、対抗しなくてはならないと思います。
nmwgipさんも仰っていましたが、日本軍による市民虐殺の証拠は、「あった」と主張するほうが揃えなければならないのです。
市民虐殺の客観的資料が揃っていないので、日本軍による市民虐殺はなかったのです。
戦後の南京軍事法廷で虐殺の罪で4人の日本人が処刑されましたが、実は4人全員が無実でした。
4人のうち、1人が300人斬り、2人が100人斬りの罪でしたが、全部出鱈目でした。
その後にあった東京裁判では、この無実の4人の有罪判決を証拠にされて、司令官だった松井大将に死刑の判決を出されてしまいました。
戦後の南京軍事法廷や東京裁判までの9年間、日本軍が南京で無辜の市民を虐殺したという話はありませんでした。
「南京大虐殺」というのは、戦後の作り話なのです。
>さらなる、強力な客観的証拠が出てくることを願って止みません。
と言うか、虐殺があったことを証明するマトモな証拠が未だに出てきません。
マトモな証拠がなかったので、東史郎や朝日新聞は、「東日記」や「宇和田日記」に作り話を書いて南京虐殺の証拠にしたかったのです。
結局、彼らの捏造は、バレてしまいました。
誰にも見られず、誰にも知られず、女子供の死体を残さず、人口を減らさずに、南京市民を虐殺することは不可能です。
これは メッセージ 6484 (yousunwai さん)への返信です.
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