ja2047さんへ
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/07/10 21:21 投稿番号: [6439 / 41162]
あ、ある写真が日本軍のものであるという客観的な証拠よりも、以下のことが知りたいのです。
おっしゃる話から、同じ処刑方法であっても、
シナ事変あたりの処刑写真では、日本軍によるものと中国軍によるものの両方の可能性があるといういことで間違いないですよね。
そうした写真の出所やいつ何を撮影したかを証明できないと、これは、日本軍・中国軍というような分け方は無理と考えて良いですよね。
そうなると、写真があるだけで、それを裏付けるものがないと、日本軍がやった可能性は否定できないけど、中国軍・その他がやった可能性も否定できないということで良いでしょうか?
そして、もう一つの疑問なのですが、「正当な手続きを経ない捕虜処分については、日本側の目撃者の記録、証言を挙げれば事足りると思いますので、ちょいと探して見ます。」
ということなのですが、この客観性の担保はどういう風に担保されるのですか?つまり、信じて良いという断定の根拠なのですが、皆さんどうやっていらっしゃるのか皆目検討がつかないのです。
すみません。質問ばかりで。
これは メッセージ 6438 (ja2047 さん)への返信です.
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